
659:うさちゃんねる@まとめ 2020/07/07(火) 12:00:00
飲食チェーン店の店長をやっていた頃の話です。
当時の私は25歳。
担当店の売上は可もなく不可もなくと言ったところで、忙しくも平穏な生活が続いていました。
あるパートさんが来るまでは・・・。
その人は30代後半の主婦Eさん。
仕事はテキパキこなせるし、人当たりがいい性格だし、そういった点では接客に向いています。
ただ、ちょっとばかし色気過多だったんですね・・・。
巨乳・巨尻で熟女のお色気ムンムン。
異性は喜びますが同性は嫌いそうな体型です。
率直に言ってファミリー層が多い店の雰囲気にミスマッチでした。
それでも胸とお尻を小さくしてくださいなんて言えっこありませんし、しっかり働いてくれますからクビにする理由もありません。
安定志向で心配性かつ気弱な私は困ってしまいました。
そんな悩める若者を見て、人生の先輩であるEさんは心配になったようで「店長、何か悩みがあるなら相談してください」と言ってくれました。
なんて優しい。
私は店を閉めてから、店長室で彼女と話し合いの時間を設けました。
しかしそこでも、貴方をどうすれば穏便にクビにできるか悩んでいるんです・・・などとは言えず、「実はEさんの体が気になって仕事に集中できないんです」なんて寝ぼけたことを言ってしまいました。
これではただのセクハラです。
ところが、彼女は何故か私のセクハラ発言を受けて喜び、「あら、店長みたいな若い方でもこんなおばさんの体が気になるんですか? 気になるならお見せしましょうか?」などと言ってくれるではありませんか。
どうも話があらぬ方向に転がってしまいましたが、見せてくれるなら見たいに決まっています。
「えっと、じゃあ、お、お願いします・・・」
私がどもりながら言うと、Eさんは小悪魔的な笑みを浮かべ、ソファで大胆にストリップしてくれました。
巨乳・巨尻なだけあって、自分の体に自信があったんでしょうね。
裸を見せれば男を落とせるという自信が。
女性経験が少なかった私はまんまと落とされました。
「店長、目が怖いですよ。見るだけ、触っちゃダメです・・・あん!」
性欲に負け、その場で人妻である彼女とセックスしてしまったんです。
時間がなかったのに手コキ、フェラ(即尺)、挿入まで一通りやってしまいました。
Eさんの裸はどこを触ってもボヨンボヨンで柔らかく、抱き合いながらアソコに生挿入すると全身が肉に包まれていると錯覚するような気持ちよさでした。
辛うじて中出しだけはしませんでしたが、イク寸前で抜いたペ〇スから飛び散った精液が彼女の顔にもかかってしまい、大慌てでティッシュを渡しました。
思えばこの時に上下関係が確立されたような気がします。
「このことは私たちだけのヒミツですね・・・」
事後、Eさんの満面の笑みを見て小心者の私は怖くなりました。
それで彼女に何か言われたわけでもないのに、自腹を切って給料をアップすることに・・・。
まあ女の怖さを教えてもらったと思えば、決して高くはない授業料でしたかね。
当時は胃に穴が開きそうでしたが、いい経験でした。
飲食チェーン店の店長をやっていた頃の話です。
当時の私は25歳。
担当店の売上は可もなく不可もなくと言ったところで、忙しくも平穏な生活が続いていました。
あるパートさんが来るまでは・・・。
その人は30代後半の主婦Eさん。
仕事はテキパキこなせるし、人当たりがいい性格だし、そういった点では接客に向いています。
ただ、ちょっとばかし色気過多だったんですね・・・。
巨乳・巨尻で熟女のお色気ムンムン。
異性は喜びますが同性は嫌いそうな体型です。
率直に言ってファミリー層が多い店の雰囲気にミスマッチでした。
それでも胸とお尻を小さくしてくださいなんて言えっこありませんし、しっかり働いてくれますからクビにする理由もありません。
安定志向で心配性かつ気弱な私は困ってしまいました。
そんな悩める若者を見て、人生の先輩であるEさんは心配になったようで「店長、何か悩みがあるなら相談してください」と言ってくれました。
なんて優しい。
私は店を閉めてから、店長室で彼女と話し合いの時間を設けました。
しかしそこでも、貴方をどうすれば穏便にクビにできるか悩んでいるんです・・・などとは言えず、「実はEさんの体が気になって仕事に集中できないんです」なんて寝ぼけたことを言ってしまいました。
これではただのセクハラです。
ところが、彼女は何故か私のセクハラ発言を受けて喜び、「あら、店長みたいな若い方でもこんなおばさんの体が気になるんですか? 気になるならお見せしましょうか?」などと言ってくれるではありませんか。
どうも話があらぬ方向に転がってしまいましたが、見せてくれるなら見たいに決まっています。
「えっと、じゃあ、お、お願いします・・・」
私がどもりながら言うと、Eさんは小悪魔的な笑みを浮かべ、ソファで大胆にストリップしてくれました。
巨乳・巨尻なだけあって、自分の体に自信があったんでしょうね。
裸を見せれば男を落とせるという自信が。
女性経験が少なかった私はまんまと落とされました。
「店長、目が怖いですよ。見るだけ、触っちゃダメです・・・あん!」
性欲に負け、その場で人妻である彼女とセックスしてしまったんです。
時間がなかったのに手コキ、フェラ(即尺)、挿入まで一通りやってしまいました。
Eさんの裸はどこを触ってもボヨンボヨンで柔らかく、抱き合いながらアソコに生挿入すると全身が肉に包まれていると錯覚するような気持ちよさでした。
辛うじて中出しだけはしませんでしたが、イク寸前で抜いたペ〇スから飛び散った精液が彼女の顔にもかかってしまい、大慌てでティッシュを渡しました。
思えばこの時に上下関係が確立されたような気がします。
「このことは私たちだけのヒミツですね・・・」
事後、Eさんの満面の笑みを見て小心者の私は怖くなりました。
それで彼女に何か言われたわけでもないのに、自腹を切って給料をアップすることに・・・。
まあ女の怖さを教えてもらったと思えば、決して高くはない授業料でしたかね。
当時は胃に穴が開きそうでしたが、いい経験でした。
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