
89:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/30(月) 12:00:00
高〇時代の女友達とホームセンターのDIYコーナーで再会した。
当時から胸が大きい方だったけど37歳になった今では更に成長し爆乳になってて目を引かれた。
地元じゃないのにこんなことあるんだって盛り上がり、おたがい既婚者だけどゆっくり話したくなって家族に内緒で会う約束をした。
「取引先の人と飲みに行く」って妻に嘘ついた時は罪悪感もあったが、女友達と酒飲みながら昔話すると楽しくてそれどころじゃなくなり、カラオケで密着しながら歌ってたらムラムラしてしまいホテル行きが決定。
部屋に入ってドアを閉めた途端、絡み合うようにキスして豊満な胸を鷲掴みにし、その勢いのまま上着を脱がした。
水色のブラをずらしたら、たぷんという音が聞こえてきそうな爆乳がこぼれ落ちピンと立った乳首が露わになる。
乳首に吸い付き舐めまわすと女友達の口から「あふぅん」と悩ましい吐息が漏れる。
女友達も負けじと俺のズボンとパンツを下ろして、既に完全勃起したチ〇ポにむしゃぶりついてきた。
パイズリってほどではないが時折アクセントのように爆乳でチ〇ポを挟むのがいやらしい。
高〇の吹奏楽部でトランペットを吹いてた女友達が、今は俺のチ〇ポを咥えてるって思うとそれだけでイキそうだった。
フェラの後は女友達の下着を脱がしてクンニ。
「洗ってないと汚いから・・」と遠慮してたが、洗ってない俺の臭いチ〇ポを舐めてくれた女のマ〇コは多少匂っても舐めてやりたくなる。
陰毛まで愛液で濡れててクリを攻めると「あっ!はぁっ!」と腰をヒクつかせてた。
「ねぇ、もう来て・・これちょうだい・・・・!」
女友達が俺のチ〇ポを物欲しそうに撫でる。
俺はコンドームを取り付け、爆乳をもみながら挿入した。
粘膜を隔てる薄いゴムは妻へのせめてもの罪滅ぼしだった。
「うふぅ・・んん・・・・!」
キスしながら腰をパンパン打ち付けると女友達のくぐもった声が漏れる。
「気持ちいい?」
そう聞いたら女友達は言葉を発する余裕もなく首を縦に振った。
騎乗位をさせてみたら素晴らしい眺めだった。
頭上で爆乳が揺れるのを見てるだけで目の保養になる。
うちの妻は胸が控えめだから尚更そう感じる。
「高〇の頃、このオッパイをオカズにしてた」
俺は女友達の爆乳を持ち上げてそう言った。
「なにそれ?このタイミングでそんなこと言う?」
女友達は腰を振りつつにやっと笑った。
その表情が可愛くてキスしたくなり座位になって抱き合いながら腰を振る。
もうイキそうだったが腰が止まらなくなった。
「好きっ、好きっ、大好きっ!あああああぁぁ~!!」
女友達の絶叫をBGMに俺は大量射精。
それでも興奮冷めやらず、風呂場で洗いっこしながら挿入無しでイカせあった。
妻とのセックスはおざなりになってたから、久々に濃密な時間を味わえた。
「今日はありがとう。楽しかった。また会えるよね?」
「もちろん」
俺と女友達はキスして恋人のように別れた。
高〇時代は普通の友達だったのに、おじさんおばさんになってから再会してこんな風に燃え上がるなんて自分のことなのに不思議だ。
高〇時代の女友達とホームセンターのDIYコーナーで再会した。
当時から胸が大きい方だったけど37歳になった今では更に成長し爆乳になってて目を引かれた。
地元じゃないのにこんなことあるんだって盛り上がり、おたがい既婚者だけどゆっくり話したくなって家族に内緒で会う約束をした。
「取引先の人と飲みに行く」って妻に嘘ついた時は罪悪感もあったが、女友達と酒飲みながら昔話すると楽しくてそれどころじゃなくなり、カラオケで密着しながら歌ってたらムラムラしてしまいホテル行きが決定。
部屋に入ってドアを閉めた途端、絡み合うようにキスして豊満な胸を鷲掴みにし、その勢いのまま上着を脱がした。
水色のブラをずらしたら、たぷんという音が聞こえてきそうな爆乳がこぼれ落ちピンと立った乳首が露わになる。
乳首に吸い付き舐めまわすと女友達の口から「あふぅん」と悩ましい吐息が漏れる。
女友達も負けじと俺のズボンとパンツを下ろして、既に完全勃起したチ〇ポにむしゃぶりついてきた。
パイズリってほどではないが時折アクセントのように爆乳でチ〇ポを挟むのがいやらしい。
高〇の吹奏楽部でトランペットを吹いてた女友達が、今は俺のチ〇ポを咥えてるって思うとそれだけでイキそうだった。
フェラの後は女友達の下着を脱がしてクンニ。
「洗ってないと汚いから・・」と遠慮してたが、洗ってない俺の臭いチ〇ポを舐めてくれた女のマ〇コは多少匂っても舐めてやりたくなる。
陰毛まで愛液で濡れててクリを攻めると「あっ!はぁっ!」と腰をヒクつかせてた。
「ねぇ、もう来て・・これちょうだい・・・・!」
女友達が俺のチ〇ポを物欲しそうに撫でる。
俺はコンドームを取り付け、爆乳をもみながら挿入した。
粘膜を隔てる薄いゴムは妻へのせめてもの罪滅ぼしだった。
「うふぅ・・んん・・・・!」
キスしながら腰をパンパン打ち付けると女友達のくぐもった声が漏れる。
「気持ちいい?」
そう聞いたら女友達は言葉を発する余裕もなく首を縦に振った。
騎乗位をさせてみたら素晴らしい眺めだった。
頭上で爆乳が揺れるのを見てるだけで目の保養になる。
うちの妻は胸が控えめだから尚更そう感じる。
「高〇の頃、このオッパイをオカズにしてた」
俺は女友達の爆乳を持ち上げてそう言った。
「なにそれ?このタイミングでそんなこと言う?」
女友達は腰を振りつつにやっと笑った。
その表情が可愛くてキスしたくなり座位になって抱き合いながら腰を振る。
もうイキそうだったが腰が止まらなくなった。
「好きっ、好きっ、大好きっ!あああああぁぁ~!!」
女友達の絶叫をBGMに俺は大量射精。
それでも興奮冷めやらず、風呂場で洗いっこしながら挿入無しでイカせあった。
妻とのセックスはおざなりになってたから、久々に濃密な時間を味わえた。
「今日はありがとう。楽しかった。また会えるよね?」
「もちろん」
俺と女友達はキスして恋人のように別れた。
高〇時代は普通の友達だったのに、おじさんおばさんになってから再会してこんな風に燃え上がるなんて自分のことなのに不思議だ。
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