
1061:うさちゃんねる@まとめ 2020/11/18(水) 12:00:00
飲み会後に一人でだらだら飲んでいたら終電の時刻を過ぎてしまい、さてどうするかと思っていると私と同じ状況の40代女性社員、三浦さんと偶然会いました。
三浦さんは独身一人暮らしで、どうして結婚できないんだろうという美貌と、結婚できないのも納得してしまうきつい性格を併せ持つ熟女です。
赤ら顔の彼女は私に「ちょうどいいとこに来た!」と言ってニコニコ上機嫌だったので、タクシーを捕まえたのかなと思ったら「一人で入るの恥ずかしいから」と私を引っ張っていった先はラブホテル。
「安いし立派なお風呂あるしここに泊まろうよ」
「えっ、あの…いいんですか?」
「ちょっと何考えてんの~? エッチはしないよ! 泊まるだけね」
「わ、わかりました…」
三浦さんに押し切られる形でラブホに入ることになり、彼女が選んだのは真っ赤なベッドが鎮座する部屋。
いかにもな感じです。
とりあえず三浦さんがお風呂に入ることなりましたが、どうにもこうにも落ち着きません。
私は童貞ではないものの30歳で経験人数1人だけ。
今までラブホを利用したことはなく、こういう時にどうすれば正解なのかわかりません。
そんな迷える子羊の前に、セクシーなバスローブ姿の美熟女が現れました。
ベッドに腰かけ「私、寝る時って裸なんだよね」と刺激的な情報を教えてくれます。
これは襲えと言うことなんでしょうか。
微妙なところです。
社内で直接関わりのある立場の人ですから下手なことはできません。
もう少しはっきりしたアクションを…と思っていると、私の前ではだけた胸元をわざとらしくパタパタさせる三浦さん。
ピンと立っている乳首が見えています。
これは流石にもうOKということでしょう。
私は「三浦さん、良ければマッサージしましょうか?」と言いつつ彼女の隣に座り、首筋に唇を当てました。
「こらこら、エッチはしないって言ったでしょ」
「エッチじゃなくてマッサージですよ」
「う~ん、マッサージならいいかな」
三浦さんの言質が取れたので、早速エッチなマッサージを始めました。
唇を重ねつつ邪魔な服を脱いで、三浦さんのバスローブの紐を解きます。
ウエストは思っていたよりも太く、バスローブの隙間から見えていましたが茶褐色の乳首はピンピン。
乳輪も乳首もかなり大きめです。
口に含むと「あぁん」と色っぽい声が。
試しに勃起したペ〇スを口元に持っていくと、洗っていないのにおしゃぶりしてくれました。
普段の気の強い彼女を知っているだけに無性に興奮します。
私がクンニしようとしたら「舐めるのはやめて! それ嫌いなの」と拒否。
それじゃあと手マンしたら「あぁっ! いぃっ!」と今にも潮を吹きそうなくらいビクンビクンしていました。
「すごい…マッサージ上手だね」とまだ建前を忘れていない三浦さんに「これ使ったらもっとほぐれますよ」とペ〇スを掴んで振って見せると「じゃあ、お願い」とコンドームを渡されました。
太股を掴んで根元まで挿入。
締り十分でコンドームありでも長く持ちませんでした。
美熟女の顔が快感で下品に歪むのを見るのは最高です。
1回目は正常位で、少し休んでから2回目はガニ股騎乗位でそれぞれ射精しました。
「なんか相性いいみたい。また今度しようね」
「マッサージですか?」
「うん。マッサージ」と騎乗位されながら言われたので、これから先もこういうことが度々ありそうです。
飲み会後に一人でだらだら飲んでいたら終電の時刻を過ぎてしまい、さてどうするかと思っていると私と同じ状況の40代女性社員、三浦さんと偶然会いました。
三浦さんは独身一人暮らしで、どうして結婚できないんだろうという美貌と、結婚できないのも納得してしまうきつい性格を併せ持つ熟女です。
赤ら顔の彼女は私に「ちょうどいいとこに来た!」と言ってニコニコ上機嫌だったので、タクシーを捕まえたのかなと思ったら「一人で入るの恥ずかしいから」と私を引っ張っていった先はラブホテル。
「安いし立派なお風呂あるしここに泊まろうよ」
「えっ、あの…いいんですか?」
「ちょっと何考えてんの~? エッチはしないよ! 泊まるだけね」
「わ、わかりました…」
三浦さんに押し切られる形でラブホに入ることになり、彼女が選んだのは真っ赤なベッドが鎮座する部屋。
いかにもな感じです。
とりあえず三浦さんがお風呂に入ることなりましたが、どうにもこうにも落ち着きません。
私は童貞ではないものの30歳で経験人数1人だけ。
今までラブホを利用したことはなく、こういう時にどうすれば正解なのかわかりません。
そんな迷える子羊の前に、セクシーなバスローブ姿の美熟女が現れました。
ベッドに腰かけ「私、寝る時って裸なんだよね」と刺激的な情報を教えてくれます。
これは襲えと言うことなんでしょうか。
微妙なところです。
社内で直接関わりのある立場の人ですから下手なことはできません。
もう少しはっきりしたアクションを…と思っていると、私の前ではだけた胸元をわざとらしくパタパタさせる三浦さん。
ピンと立っている乳首が見えています。
これは流石にもうOKということでしょう。
私は「三浦さん、良ければマッサージしましょうか?」と言いつつ彼女の隣に座り、首筋に唇を当てました。
「こらこら、エッチはしないって言ったでしょ」
「エッチじゃなくてマッサージですよ」
「う~ん、マッサージならいいかな」
三浦さんの言質が取れたので、早速エッチなマッサージを始めました。
唇を重ねつつ邪魔な服を脱いで、三浦さんのバスローブの紐を解きます。
ウエストは思っていたよりも太く、バスローブの隙間から見えていましたが茶褐色の乳首はピンピン。
乳輪も乳首もかなり大きめです。
口に含むと「あぁん」と色っぽい声が。
試しに勃起したペ〇スを口元に持っていくと、洗っていないのにおしゃぶりしてくれました。
普段の気の強い彼女を知っているだけに無性に興奮します。
私がクンニしようとしたら「舐めるのはやめて! それ嫌いなの」と拒否。
それじゃあと手マンしたら「あぁっ! いぃっ!」と今にも潮を吹きそうなくらいビクンビクンしていました。
「すごい…マッサージ上手だね」とまだ建前を忘れていない三浦さんに「これ使ったらもっとほぐれますよ」とペ〇スを掴んで振って見せると「じゃあ、お願い」とコンドームを渡されました。
太股を掴んで根元まで挿入。
締り十分でコンドームありでも長く持ちませんでした。
美熟女の顔が快感で下品に歪むのを見るのは最高です。
1回目は正常位で、少し休んでから2回目はガニ股騎乗位でそれぞれ射精しました。
「なんか相性いいみたい。また今度しようね」
「マッサージですか?」
「うん。マッサージ」と騎乗位されながら言われたので、これから先もこういうことが度々ありそうです。
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