物凄く卑猥で、猥褻な体験をしました。



小生、42歳の平凡なサラリーマン。



現在単身赴任していまして、私の部屋は8階建ての8階。



両隣とも男性。



片方はたまに廊下で顔を合わせるので知っていた。



(40代後半の車ショップに勤める人。つなぎを着ていてわかった)



反対側はその時点では50代と思しき男性でした。






土曜日の朝、7時頃だった。



休みだった私はまだ布団の中でうつらうつらしていた。



するとどこからか女の喘ぎ声が微かに聞こえた。



(このマンションは若い独身が住んでいるので、週末の夜なんかはよく卑猥な声が聞こえる)



50歳過ぎの男性の部屋からだった。






「あんっ、あっ、いいわぁ、あ~ん」






パンパンと肉がぶつかり合う音も聞こえる。



ドキドキしながら壁耳を続けた。



女の声からしてそんなに若くない感じで熟女の予感。



四十路から五十路ぐらいのおばさんの声。



時間にしたら15分くらいだったが、朝からいいものを聞かせてもらったと、声がしなくなってからは自分のことをし始めた(歯磨きとかね)。






すると、コンコンとドアをノックする音が。



オートロックで部外者は入れない構造だし、部屋の前にはインターホンもあるのに変だな~と思いつつ、ロックを解きドアを開けた。



そこには50代後半くらいの恰幅のいい男性がニコニコしながら立っていた。






「あのー、突然すみません。私隣に住んでいる◯◯ですが。初めまして」






男はペコリと頭を下げた。






「どうも」






私は呆気にとられた。



さっきまで恐らく高齢の熟女とセックスしていた男が突然来たのだ。






(壁耳のこと怒られるのか?)と思っていると・・・。






「お一人でお住まいですよね?」



「ええ」






「よかった。実は折り入ってあなたにお願いがあるんです」



「何でしょう?」






「ご結婚はされてますか?」



「はい。家族は◯◯にいますが」






「そうですか、それなら安心だ」



「?」






「夜の一人寝は寂しいですよね?」



「それはまあ」






「そうでしょう、実は私の部屋に女の友人が来ていまして」



「はあ、そうなんですか」(白々しい)






「私はもう50歳の後半で、あっちの方はもうからっきしなんです」



「・・・」






「若いあなたにお願いなんですが、その友人をあなたの手で満足させてやって欲しいんです」



「はあ?」






「びっくりさせてすみません。でも知らないあなただからこそお願いできるんです」



「ちょっと待ってください。そんな急に言われても」






「私は出かけますから、あなたにお願いしたいんです。何度か見かけていて、こんな感じの男性が隣に住んでいるよと友人の女性に話したら、その方がいいと言うもので」



「そんな大役は私には無理ですよ、第一会ったこともない女性でしょ?」






「わかります。でも何とかお願いします。このとおりです」






そう言って男は深々と頭を下げてきます。






「友人はまだ隣の部屋の布団にいます。よろしくお願いします!夕方には帰ってきますが、それまで自由にしてください。お願いします。それじゃあ」






男はドアを閉めて行ってしまいました。






とんでもないことに巻き込まれた。



しばらくは、どういうことか理解出来ずにいました。



しばらく経ってからベランダから下を覗くと、あの男性が車で駐車場を出て行くところでした。



無視していればいいか色々考えましたが、とにかく顔だけ出して、すぐ帰るつもりで隣の部屋へ向かいました。



コンコンとノックをしても返答がありません。



何度か繰り返しましたが同じです。



試しにノブを回すと、鍵は掛かっていません。



玄関には女性もののパンプスが揃えて置いてあります。



ドキドキしながら奥へと進んでいくと、カーテンが閉まっており、間から昼間の日差しがほんの少しだけ差し込んでおり、布団がこんもりと盛り上がっていて、人が寝ている気配がします。






(もし男が寝てたら速攻で逃げよう)






そう思いながら布団の横に正座して、「あの~、先ほど頼まれたのですが」とその盛り上がりに声を掛けると、白い手が布団からスーッと伸びてきて、私の腕を掴むとグイっと引っ張られました。



布団が捲れて、薄暗い中、黒のスリップを着た女性に抱きつかれてしまいました。






「あの・・」






「何も言わないで、さあ」






耳元で熱い息を吹きかけられ、キツく抱き締められました。



ムッと女性の匂いがします。



暗くてよくわかりませんが、紛れもなく大きな胸・・・。



首筋に舌を這わされながら背中や尻を弄られます。






「いいんですか?」






「ええ、いっぱい感じさせて・・」






今度は短パンの前の方を弄ります。



女の匂いで興奮していた私は、すぐにムクムクと元気になりました。






「すごい・・」






女は短パンとパンツを一気にずり下ろすと、硬くなりかけている肉棒に食らいついてきました。



私にとっては久々の感覚です。



ジュッパジュパパと女は喘ぎながら夢中で肉棒をしゃぶり、バキュームフェラをしてくれます。






「こんなに硬いの何年ぶりかしらぁ・・・」






興奮して肉棒から口と手を離しません。






ええい!ままよ!



しゃぶっている上から女の大きく垂れ下がった乳を揉むと、「おっぱい、感じるぅ」と女のおしゃぶりにさらに力がこもります。



しばらく好きにさせていると肉棒から玉袋、アナル、乳首とよく動く熱い舌で全身リップしてきて、貪るように舐めまくります。






そろそろ交代と女を仰向けに寝かせると、まずは大きな胸に吸い付きました。



暗さにもだいぶ目が慣れてきて、大きくて硬くなったコーヒー色の乳首を舐め、片方の手で反対の胸を強く揉みまくりました。






「ひぁぁ」と女はあごを上げて悶えます。






胴回りと尻にたっぷりと脂の乗った熟女の身体のあらゆるところを舐めまくりました。



ヴァギナを舐めると、「ひゃーぁああ」と大きな卑猥な声を上げたので、とっさに手で口を覆いました。



くぐもった声が部屋中に響きます。






「入れて、入れて・・・」






女が腰をくねくねと揺さぶるのを見て、私はもうこれ以上硬くならない肉棒を熱いヴァギナに一気に突き刺しました。



女は口をパクパクさせて声も出ません。



ゆっくりとピストンしていると、途中から思い出したように大きな声で叫び始めました。






「いいのぉ、こんなの初めてよぉ、あぁ~ん、いっ、い~」






また口を手で塞いで奥深く、子宮口にコツコツ当たるほど突きまくりました。



女はもう半狂乱でアクメ状態です。



ピストンしなければならないし、口は押さえなければならないしで大変です。



途中から騎乗位にすると腰の振り方が半端じゃありません。



下からブランブラン揺れる乳房を揉み上げると、それだけで2回3回とイキまくりました。



私も我慢できずに、「出そう、どこに出す?」と聞くと、「中に、中に出して~」と言います。



正常位に戻して突きながら顔を見ると、50代前半くらいの整った美魔女でした。



もうそれだけでイキそうです。






「イク、イクッ!」






私は子宮奥深くに溜まりに溜まった精液をぶちまけました。



膣内射精すると、ピクピクと小刻みに痙攣する女の膣からスルリと元気のなくなった肉棒が抜けます。



女は私にギュッとしがみついたまま、しばらくは荒い息をしながら離してくれませんでした。



その後、しばらく眠ってからまた始まり、今度は電気をつけたまま淫乱な美熟女の乱れる姿を見ながら中と口とに精液を放出しました。



女は何度イッたかわからないと言います。






3時過ぎ、女が眠っている隙に自室に戻りました。



私もしばらくは眠りこけてしまいましたが、インターフォンの音で目を覚ましました。



隣の男性でした。






「ありがとうございました!家内、いや友人も大変喜んでいました。本当にありがとうございました。これ食べてください」






男にうな重をいただきました。



女は単身赴任先に来た奥さんだったんだとわかりました。



その後2回、奥さんが来た時に呼ばれ、1度はホテルで3P乱交。



次は奥さんと私だけでホテルでやりまくりました。






つい先日、隣が空室になっているのに気がつきました。



ポストには男性の文字でお礼の言葉と商品券が数枚入っていました。



お礼なんでしょう。



何も言わずにふっと消えてしまった中年の変態夫婦。



でも奥さんの携帯番号は、ホテルに行った時に教えてもらっているので、そのうちまた奥さんとは会えるかも。






別の地でも頑張ってくださいね。



K子さん、またいつか濃厚なセックスを楽しみましょう。