昨日、仕事から帰ったら、運動会の打ち上げとかこじつけて、嫁とN美さん(実は俺のセフレ)が飲んでた。



すでに2人とも出来上がってて、俺は用意してある食事を食べた。



嫁がN美さんを送ってくれと言うのでいつものようにN美さんを車に乗せ、帰りに何か借りようと思い、「ビデオ屋に寄ってから帰る」と嫁に言って出発した。






N美さんは酔ってかなりご機嫌だった。



いつもはそんな事しないのに、運転中にやたらボディタッチしてきた。



これはこのままどこかに車停めてカーセックスかフェラ抜きも可能か?と思ったが、さすがに車はまずいよなと思い直した。



そうこうしてるうちにN美さんの家に到着した。






「じゃあ」と帰ろうとすると、N美さんが、「上がってって」と。






そう言われたらこっちも断る理由がない。



家に上がり、リビングに。



飲み物は何がいいか聞かれ、アイスコーヒーをもらった。



ソファーに座って飲んでると、水を飲んだN美さんがニコニコして戻ってきて横に座った。



するとトローンとした目をしながら寄り添って来て、手を握って、またボディタッチしてきた。






俺「ちょ、ちょっとN美さん、どうしたんですか今日は!?」






N美さんは、「え?ンフフフフ」と言いながらN美さんからキスしてきた。



いつも俺からなんでかなり珍しかった。



今日はやめとこうと車では思ったが、こんな事されてはやらずに帰れなかったw



俺はN美さんを抱き寄せチュッチュッとキス、一旦見つめ合った後、激しいキスに。



舌を絡め合い、お互いが求めるままにキス。






N美「・・・シャワー浴びてくる・・・私の部屋で待ってて」






俺「じゃあ先に俺、借りていいですか?」






シャワーと言っても浴びるわけにいかないから、チンポだけ洗った。



◯◯くん(N美さんの子供)がお風呂で遊んでるおもちゃが置いてあって、ほんの一瞬、罪悪感が湧いた。






N美さんは待ってる間に寝かけてたw



危ないところだったが、入れ代わりでシャワーを浴びに行った。



部屋で待ってるとバスタオルを巻いて入ってきた。



俺も服を全て脱いだ。






N美さんのバスタオルを外し、また抱き合ってキス。



キスしつつおっぱいを揉み、乳首をコリコリと摘んだりするとN美さんは、「ンッ」と反応した。



それからいつも通り首筋に舌を這わせ、下の方へ。



全身を丁寧に愛撫した後、オマンコへ。



割れ目に舌を這わせた後、肥大気味の左右のビラビラを丁寧に舐め、開いて中も舐めまくった。






N美「ハァッ・・・アッ・・・ハァンッ・・・アッ・・・」






クリを舐め、舌先を細かく動かし刺激すると、「アッアッ・・・ハァッハァッ・・・アアアア」と喘いでN美さんはイッた。



オマンコもよく濡れて、いい感じに女の匂いを放っていた。



俺もギンギンになっていたが、まだN美さんを責めたかったので、スタンドミラーをすぐ近くに移動させた。



そしてN美さんの後ろから手を回し、足を開いて鏡に映しながらオマンコに指を入れて掻き回した。



Gスポットを探して刺激。






N美「ハァッ・・・ダメ・・・そこ・・・やめて・・・漏れちゃう・・・アッアッ」






俺「N美さん・・・見て下さい・・・N美さんのいやらしいオマンコに指が入ってますよ・・・」






N美「アアアアッ・・・見ないで・・・」






ピュッピュッと勢いよくオマンコから液が飛んだ。



N美さんは恥ずかしそうだった。



自分で鏡でその瞬間を見たのは初めてだろうしな。






そのままシックスナインへ。



N美さんは俺のチンポをしごきつつ、舌で焦らすようにチロチロと責めた後、根元まで咥え込みフェラしてくれた。






N美「ンッンッンッンッ・・・ングッ・・・ジュポッジュポッジュポッ・・・フグッ・・・ンン・・・ああ・・・気持ちいい?・・・ンッンッンッ」






俺「あぁ・・・N美さん・・・気持ちいい・・・あぁぁ・・・フゥ・・・あぁ・・・」






俺もN美さんのオマンコを拡げ、「ああ・・・N美さんのいやらしいオマンコまる見えですよ・・・すごい・・・こんなに濡らして」と言いながら舐めた。



ミラーに映る姿を見ると、お互いが性器に貪りつく姿はもう獣だなと思った。



オスとメスってやつだ。






俺「オオ・・・気持ちいい・・・このまま口の中に出してもいいですか?」






N美「え!?ダメよ・・・まだ・・・我慢しなさい」






軽く尻の横あたりを叩かれた。






俺「でも・・・このままじゃ・・・俺」






N美「フフフ・・・しょうがないわね」






俺達はシックスナインをやめて正常位に。



N美さんのよく濡れたオマンコにズブッと挿入し、ゆっくり腰を振り始めた。






N美「ハァッ・・・◯◯さん」






俺「N美さん・・・」






お互いに見つめ合いながらピストン。



ヌチャヌチャいやらしい音を立てていた。



そしてバックへ。



立ちバックじゃない普通のバックは久しぶりだった。



無言でお互いの息遣いと音だけが室内に。



次にミラーに結合部を映しながら背面騎乗位。






俺「N美さん・・・俺のチンポが・・・N美さんの・・・オマンコに入ってる・・・見てますか?」






N美「いや・・・やめて・・・」






また正常位に。



ピストンしながらキスし、おっぱいにもしゃぶりついた。



N美さんは俺の首に手を回し見つめていた。



N美さんの息遣いが荒くなってきた。






N美「ハァッハァッ・・・いい・・・ンンンッ・・・アッアッアッ・・・アアアアッ・・・イクッ・・・アッ」






中が収縮し、ビクビクっとなりイッた。



一旦ピストンをやめて再開。



俺も発射しそうだったのでピストン加速。






俺「N美さん・・・今日は・・・早めに・・・抜きますから・・・ハッ・・・ハッ・・・どこに・・・出したら」






N美「・・・ンンンッ・・・来て・・・抜かないで・・・そのまま・・・いいのよ・・・」






前に中出ししようとした時は怒ってたのにビックリした。



気分次第なのかもしれないw



それとも酔ってたからか。



俺もやめておくべきだったが、やってしまった。



俺はN美さんから求められたことに興奮して気持ち良さが倍増した。



必★に腰を振った。



俺はN美さんを妊娠させたいという気持ちになっていた。






俺「ハッハッハッ・・・N美さん・・・すごい・・・あぁ・・・N美さんの毛も・・・匂いも・・・オマンコも・・・全部好きです・・・俺もう・・・ダメです・・・出る・・・あぁ・・・オッオッオッ・・・イクよ・・・N美さん・・・N美!N美!・・・俺の子産んでくれ!・・・クッ・・・ウッ・・・おお・・・あぁ・・・」






ドクンッドクンッ・・・ドクン・・・ビクッ・・・ピクンッ・・・ピクッピクッ。






N美さんの生オマンコに包み込まれて発射するのはこの上なく気持ちいい。



ただ、とんでもないことを口走った、ヤバイかもしれん。



俺の子って・・・。



奥まで突っ込み一滴残らず精液を注ぎ込んだ。



抜くとブピュッという音がして、精液が流れ出てきた。



もうグッタリ。






しかし、この日のN美さんは性欲がすごかったのか、すぐに2回目を要求してきた。



もちろん無理なんでイチャイチャと指マンで凌いだ。



回復して、2回目。



精液が入ったオマンコを舐めたくはないのでクリのみ。



正常位から騎乗位、立ちバックから正常位へ。



そして馬乗り&パイズリ。



N美さんの卑猥な黒ずんだデカイ乳輪の垂れたおっぱいを鷲掴みにして、腰を振った。



乳輪に擦りつけてみたり。






俺「N美さんの・・・黒ずんだ・・・乳輪・・・乳輪・・・ハッハッハッ・・・デカパイ・・・いやらしい・・・黒い・・・ハッハッ・・・うぅ・・・出る!・・・あふっ」






そのまま発射して顔に飛ばした。



N美さんのきれいな顔に、さっきより薄めだが精液が飛び散った。



俺は満足感に浸っていた。



N美さんはグッタリしていた。



ティッシュを取り、顔を拭いてあげた。



酒で赤いのかセックスで赤いのかわからないが、女性が顔を赤らめてるのはいい。






そのあと少し余韻に浸り、俺は帰宅。



嫁はすでに寝ていた。



俺は風呂に入り寝た。



おかげで今日の仕事はきつかったw