私(35歳)は、この夏、越えてはいけない一線を越えてしまいました。






夫(41歳)と結婚し、中学2年になる息子を持つ私は数年前からレス状態で、昼間から1人オナニーをする日々を送っていました。



息子が小学校になる時、念願のマイホームを購入し、この地に引っ越して来たんです。



主人は外資系企業で中間管理職ということもあり給料も良く、私は専業主婦をさせてもらっていました。






ちょうどレスが始まった頃(1年前)でした。



息子の所に遊びに来る近所の子供が2人いて、彼らは息子より1つ年下の中学1年生でした。






「凄~い、上手いよね」なんて何て言われ息子も嬉しかったのか、彼らと遊ぶことが多かったように思えます。






今年の夏休みになって数日が過ぎた時、彼ら2人が遊びに来たんです。






「将人君いますか?」



「ごめんね。今日から部活の合宿でいないのよ」






「え~、ゲームをやらせてもらう約束だったのに・・・」



「テレビゲーム?」






「うん!将人君しか持っていないんだ!」



「そうか・・・私は分からないけど、遊んで行ってもいいよ」






「本当?!」



「暑いしね。スイカでも食べてって」






彼らは嬉しそうに靴を脱いでリビングにあがり、テレビゲームの準備を始めていたんです。



彼らの名前は、広人(ヒロちゃん)と圭汰(ケイちゃん)。



ヒロちゃんは体格も良く160センチくらいでポッチャリ体型。



ケイちゃんは145センチくらいで痩せていましたが、ちょっと大人っぽい感じでした。






息子を通じて2人と知り合って1年、じつは私は彼らに異常な感情を持つようになっていました。



夫とレス状態が続き、オナニーをするようになったこともありますが、夫に女がいることを知り、なんて言えばいいのか、大人の男に嫌気がさしていたことが一番の原因だと思います。



今までも何度か彼らの股間が大きくなっているのを見たことがありますし、そんな姿にアソコが疼いてしまうんです。



彼らがリビングでゲームをしている最中に何度かトイレでオナニーに耽ったこともあるんです。



いけないと思いながらも、中学生の股間を想像してアソコを濡らしながら指で・・・。



私はいつも以上に興奮して、すぐにイッてしまうんです。






「スイカどうぞ!」






「おばちゃん、ありがとう!」






「どう?美味しい?」






美味しそうにスイカを食べる彼らの前に屈んで脚を少し開き、短いスカートの奥の透けたパンティを見せつけました。



ヒロちゃんはすぐに気づき私の股間に視線を送っていましたが、ケイちゃんはスイカに夢中です。



ヒロちゃんに見られていると思うだけで、アソコから汁が出てくるのが分かるんです。






「今日も暑いなぁ!プールにでも行きたいけど・・・母ちゃんうるさいしなぁ」



「プール?行きたい?」






「ん~、でも子供だけじゃ駄目だって・・・母ちゃんが」



「じゃ、おばちゃんが連れて行ってあげようか?」






「いいの?」



「うん!そうだ、せっかくだから海に行こうよ!」






「いいの!?行きたい行きたい!母ちゃんに言ってくるね!」






2人はゲームをやめて、家に戻って行ったんです。



数分が過ぎると電話が鳴り、「本当にいいんですか?」と2人のお母さんから連絡が入りました。






「気にしないで下さい」






「じゃ、お願いしますね」






間もなく着替えを持った2人が来て、車で出掛けることになったんです。



車で30分ほど走ったところに海があって、私は海水浴客で賑わう砂浜を通り過ぎて、奥にある秘密の場所に向かったんです。



そこは以前、夫と一緒に見つけた場所で、辺りは岩場に覆われ、車一台がやっと通れるくらいの細い道なので誰も来ないんです。






「誰もいないから、うるさくしても大丈夫だよ」






「カニとかいるかなぁ?」






2人は上着を脱ぎ捨て、いち早く浜辺へ向かって行ったんです。



私も中に水着を着て来たので、ワンピースを脱ぐと浮き輪を持って浜辺へ向かいました。






「おばちゃん、魚が泳いでたよ!」






「カニもいたよ!」






私も急いで彼らのもとに行くと、2人が私の体をジロジロと見てくるのを感じました。



私はネットでエッチなビキニを購入していたんです。



胸や陰部を覆う布は小さく半分以上肌が露出して、Tバックの紐は勝手にお尻に食い込んでしまいます。






「どうしたの?何か付いてる?」



「ん~・・・」






「ここが気になるの?」



「ん~」






(見られたい!見て欲しい!)






「ちょっとだけ見せてあげる」



「いいの?」






2人の視線を浴びながら私はビキニの布をずらしてマンコを見せたんです。






「どう?初めて見た?」



「お母さんのを見たことあるけど・・・ちょっと形が違う」






「俺は知ってる!父ちゃんが見ている本で見たことがある」



「お父さん、エッチな本を見てるの?」






「うん!いっぱいあるよ。女の人はここが気持ちいいんでしょ?」



「そうなの!詳しいわね。ケイちゃん・・・そんなに見て、不思議?」






「前に母ちゃんのここ触ったら怒られたんだ」



「ちょっと触ってもいいよ」






ケイちゃんが恐る恐るマンコに指を差し込んできました。






「何かヌルヌルしている」



「知らないのか?女に人は気持ちいいと汁が出るんだぞ」






「ん~そうなんだ」



「色々知ってるのね!ねぇ、おチンチン見せて」






「いいよ!ほら」






ケイちゃんがパンツを脱ぐと勃起したチンチンが皮を半分被った状態で上向きに反り起っていました。



その隣でヒロちゃんもズボンを脱ぐと、中1とは思えないほど立派なおチンチンだったんです。



ヒロちゃんのおチンチンの先からは我慢汁が溢れていてヒクヒクと動いています。






「オナニーって知ってる?」



「俺、やったことあるよ。精子が出るんだぞ」






「僕はないけど・・・夢を見て、変なの出たことがある」



「それ夢精だよ」






「2人もう大人なのね。ちょっと舐めていい?」



「え、おチンチンを舐めるの?」






「そうよ!気持ちいいのよ」






ケイちゃんの皮の被ったおチンチンを口に咥え、舌で先端をペロペロしてあげました。






「うっ・・・凄い気持ちいい」






そんな時でした、後ろからヒロちゃんが私のマンコに挿し込んできたんです。






「あん、ヒロちゃん!入れちゃったの・・・」



「気持ちいいんでしょ?」






「うん!凄く上手よ・・・おばちゃんも気持ちいいわ」



「僕、何か出そうだよ。ムズムズしてきた」






「それが射精だよ」



「俺も出そう!おばちゃん出そうだよ」






「ん・・・口で・・・中に出していいわよ」






間もなく口に苦い精液が大量に出て、それと同時にマンコにも精液が出されたんです。



若いって凄いんですね。



彼らのおチンチンは大きいままで、口とマンコを入れ替わりで責められました。



オナニーとは違う絶頂感でした。



私は中学1年の男の子にイカされたんです。






「この事は3人の秘密!誰にも言っちゃだめだよ。約束出来る?」






「僕、誰にも言わない」



「僕も言わないよ!」






その後、海で戯れながらカニや魚を採り、やがて車で家路に就いたんですが、2人は疲れてぐっすり眠っていました。



この夏休み、息子や夫にバレないように気をつけながら、もっと彼らに遊んでもらおうと考えています。