昔の話です。



あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。






俺が3年前、大学生だった時。



当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)が居たんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。



同じサークルの一つ下だったんですが、美代が入ってきた時には、男共の争奪戦勃発でした。



まぁ、色々とあって(この辺は割愛します)結局は俺と付き合うことになった訳です。






美代は去年までは高校生という事もあって、当然処女!でした。



初めは恐がってなかなかやらせてもらえなかったんですが、一年経つ頃には俺と普通にエッチする関係になっていました。



美代はスレンダー(サイズは分からんが)ながらにも胸は結構大きくて、美代とのエッチでは俺はパイズリがお気に入りでした。



俺は、一人暮らしだったんで美代もよく泊まりに来てたし、他のサークルのメンバーも泊まりに来る事が多かったです。



ただ、さすがにサークルの男どもと美代は一緒には泊まらせないように気を使っていました。






ところが、大学が夏休みに入った時、美代がたまたま俺んとこに泊まりに来ている時に、飲み会の流れでサークルの奴らが3人泊まりに来ました。



なんでも、近くで飲んでたら終電がなくなったとの事・・・。



一応、友達だったんで無下に追い返す事も出来ずに、泊めてやる事に。



まぁ、美代も同じサークルなんで知らない仲ではなかったし・・・。






そいつらは、酒を買ってきてて俺んちで2次会を始めた。



大学に入ってから酒を覚えた美代は、酒が嫌いな方ではなく、結構はしゃぎながら飲んでいた。



しかし、問題が美代の格好。



俺の部屋ではいつもノーブラでキャミにハーフパンツ。



他の男がいるんだから、当然着替えてくるかと思いきや、そのまんまの格好で酒飲んでいました。



しかも乳首の突起がはっきりとキャミの上から分かるんです。






本当は、俺がさりげなく注意して着替えさせれば良かったんですが、“俺はこんな胸のでかい子とエッチしてるんだぜ!”っていう優越感があったもんで放置していた。






・・・今、思えば馬鹿だが。






案の定、友達たちは酒を飲みながらも美代の胸をチラチラ見ていた。



美代が少し屈むと胸の谷間が見える始末。



俺は少し不安に感じながらも、皆で馬鹿話をしながら盛り上がっていた。






んで、じゃあそろそろ寝るかぁ~ってなって、みんなで布団敷いて雑魚寝した。






ちなみに部屋は狭いが二つあったんで美代はそっちで寝た。



酒に強い方じゃない俺は、布団に入ってすぐに寝入ってしまった。






それから、物音に気が付いて俺が目を覚ましたとき、隣で寝ていた友人達がいない。



俺はちょっと寝ぼけてたから“あれ?帰ったのかな?それとも、また酒でも買いに行ったのかな?”くらいに思った。






でも、物音は隣の部屋から聞こえる。



俺は不安になって、隣の部屋(襖で区切ってある)に近づくと、「あっ・・・あっ・・・」って押し★した声と、“グチュ、グチュ”って音が聞こえて来るんだ。



もう本当に血の気が引いた。



俺はそっと襖を少しだけ開けると、そこには全裸の美代とチンチンがビンビンの友人達がいた。



一人が美代にぶっすりと挿入している状態で、もう一人が美代の胸を揉みながら自分のをしごいてる。






んで、もう一人はずっと美代の耳元で「すごい濡れてるよ」「ぐちょぐちょだよ」って囁いてる。






美代は、「いやぁ・・・」って言いながらも自分から腰を振ってる。






ありきたりだけど、俺はやっぱりチキンで出ていけんかった。



変な話だけど、美代に他の男のがぶち込まれてる時点でもう“手遅れ”って思っちゃったんだ。



美代は、俺とのエッチでは想像できない位の淫乱な顔をしてた。






胸揉んでた奴が「美代ちゃーん。これもねー」って自分のチンコ出した時にも、美味しそうに貪りついていた。



耳元で囁いてる奴が、「美代ちゃん、さっき飲んでたときに乳首透けてたよー。誘ってたんでしょー」とか言うと、美代は首を振りながらもチンコは放さない。



腰もすんごいがっくんがっくん揺さぶられながら、「んっ・・・んぅぅぅ・・・!!!」って感じまくってた。






「ほらー声出しちゃうと◯◯(俺)起きちゃうよー」と誰かが言うと、それが美代には興奮するのか目を潤ませてた。






声はあんまり出さんようにしてたみたいだが、美代の下半身のグジュグジュとした音で、美代がどれだけ感じてるのかが分かった。






「美代ちゃん大洪水だねー、乳首もすごいよー」とか言いながら、美代のおっぱいを触りまくる。






俺は、どうしたらいいか分からず、そのまま布団に潜り込んで、とりあえず泣いた。






ごめん。



もっと長く書きたかったんだが辛くなってきたんで、ここまでにしときます。






駄文、失礼しました。