出会い系で出会ったセフレの有紀子は、ドMだったので、俺の奴隷にしてやろうと思い現在調教中。



今日は、野外露出マニア御用達の有名な公園に連れてきた。



そんなに寒くないのに、不自然にコートを着た男女や首輪をつけている女性・・・。



知らない人が見たら異様とも言える、明らかに普通じゃないカップル達が歩いたり、ベンチに座っている。






俺は、ここに来る前に、遠隔操作できる小さなピンクローターを有紀子のおまんことアナルに入れておいた。



ノーパンミニスカなので、愛液が溢れて太ももの方まで垂れてくると、外から丸分かりになってしまう。



有紀子のおまんこは敏感でマン汁が多いタイプだから、ローターを入れたままちょっと歩かせただけで、内ももまで愛液でびちゃびちゃになっているはずだ。



2人並んでベンチに腰かけてスカートを捲ってみると、案の定、おまんこは大洪水になっていた。






「いくらなんでも、マン汁出しすぎだろ?どんだけ淫乱なんだ、有紀子はwそんなに気持ちいいんだったら、こっちの極太バイブを入れてやろうか?」






極太バイブを有紀子に手渡すと、有紀子は周りをきょろきょろと見て、自分でおまんこからローターを取り出し、バイブを押し込み始めた。



白っぽい愛液がこびりついているピンクローターをハンカチでキレイにしながら、バイブをおまんこに入れて快感を必★で我慢している有紀子を観察する。






俺と出会った頃の有紀子は、野外露出プレイをしようと誘っても嫌がってたし、自分でおまんこにバイブを挿入してマン汁垂れ流すなんて考えられないような女だったのに・・・。



俺とセフレ関係になったこの1年で別人のように淫乱な女に変わってしまった。



男というのは贅沢なもので、恥ずかしがってた有紀子をこんな風に調教して、淫乱な女に変えたのは自分なのに、いざ恥じらいもなく野外でバイブを咥え込むようになってしまうと、何か物足りなさを感じて、野外露出でもっと辱めてやりたくなった。






有紀子がおまんこにバイブを突っ込んで感じているとき、見たことのある露出趣味カップルが近寄ってきて、俺に目配せした。



「一緒に露出プレイしませんか?」と言ってるんだろう。



俺はこくりと頷いて、カップルを観察する。






白髪の金持ちっぽい紳士と清楚な若い女性のカップルは、ご主人様とマゾ奴隷という関係がしっかりとできているようで、女性の白くて細い首には皮製の首輪がかけられている。



薄いコートを着ているが、たぶん中は裸で、縄で緊縛されていて、おまんこやアナルには有紀子と同じようにバイブを咥え込まされているんだろう。



女性のとろんと潤んだ瞳、紅潮した頬、小刻みに震えている様子や小さな歩幅がそれを物語っている。






バイブをおまんこの奥まで押し込んだまま下を向いていた有紀子は、カップルに気づいて、慌てて脚を閉じミニスカを下ろした。



久しぶりに、ひどく焦った恥ずかしそうな表情をしている。



そうそう、こんなのが見たかったんだ。



有紀子の恥じらう顔を見ると、公園に連れて来た甲斐があったと少しだけ満足した。






「可愛らしいお嬢さん、何もそんなに慌てて隠すことはないんですよ。この女の方がずっと淫らでいやらしい格好をしていますから。美奈、こちらのお2人にお前のいやらしい姿を見ていただきなさい」






老紳士が命令すると、女は嬉しそうにコートの前を肌蹴、バイブをおまんことアナルに咥えこみ、ロープでしっかりと縛りあげられた裸体を晒した。



むっちりとしたエロい太ももに、おまんこから流れてきたマン汁光り、黒いブーツが太ももの白さを引き立たせて、男なら誰でも勃起するような素晴らしい肢体だった。



こんな若くてエロい奴隷を調教できる相手が羨ましかった。



有紀子も、目を輝かせながら女の淫らな姿をじーっと見つめている。






「有紀子、お前もさっき自分からお願いしておまんこにバイブを咥え込んだよな。この人達に、お前の淫乱エロおまんこを見てもらいなさい」






俺が強く命令すると、有紀子はびくっと体を震わせた。






「でも・・・、だって・・・」






「あっ?何、嫌なのか?」






なおも強く言うと有紀子は諦めて、ミニスカを捲り上げた。






「俺の命令に一度でも逆らったら、即別れる。ついでに、お前のエロ画像と動画もネットに流すぞ!」






そう約束しているので、有紀子は俺に逆らえない。



恥ずかしがってたくせに、有紀子のおまんこは、さっきよりも愛液が溢れていたので俺はちょっと呆れた。



目の前の女性の淫らな姿と、自分もおまんこを曝け出して興奮してるんだろう。






「いやらしいおまんこですね。こんなにぶっといバイブを美味しそうに咥えこんで・・・。アナルにもローターを入れてるんですか?外見は清純そうなのに、なかなか淫乱のようで・・・、ご主人が羨ましいですな」






「美奈さんの方が素晴らしいですよ。チンポが大好きっていう色気を放っている」






「ありがとうございます。美奈、お礼にその方のちんぽをしゃぶらせていただきなさい」






女が「ハイ」と小さく返事をして俺の足元に跪くと、有紀子が驚きで小さな悲鳴をあげた。



野外露出でフェラチオする女のことも、自分の女に他の男のちんぽをフェラチオさせる老紳士のことも、そして自分が隣にいるのに、女がフェラチオしようとするのを拒まない俺のことも、信じられないのだろう。



この女に有紀子が嫉妬の視線を送っているのを見て、ついでに有紀子も攻めてやろうと思いついた。



俺はニヤリと笑って言った。






「せっかくですから、有紀子のおまんこをクンニしてやってくれませんか?こいつ変態なんで、マン汁が溢れちゃってますから・・・」






有紀子の体を膝の上に抱き上げ、両足をM字開脚するように開かせると、女はバイブを咥え込んでいる膣口の周りやヒダヒダ、クリトリスを丁寧に舐めた。






「あんっ・・・やあっ・・・あぅっ・・・ひいっ・・・」






俺達に見守られながら野外露出でクンニされている有紀子は、興奮と気持ちよさで何度も絶頂に達している。



俺は女にクンニさせたまま有紀子のアナルからローターを抜いて、俺のちんぽで犯して、2人に余すことなく有紀子の淫乱ぶりを見せつけてやった。






その後、気絶寸前に脱力した有紀子と、老紳士と女のセックスを見学したが、有紀子の方はほとんど意識がなく、されるがままにおまんこを突かれていた。



野外露出以上に、有紀子がレズに対して激しく感じていたのが新しい発見だった。



やっぱり女同士の方が感じるツボとかも分かるんだろう。






老紳士と名刺の交換をしたので、次回は野外露出でレズプレイでもさせてやろうかと考えている。