半年くらい前の話。



高校生の頃に付き合ってた彼女と久々に飲みに行った。






とりあえず元カノのスペック。



年は22歳、大卒1年目。



身長162センチ、体重は53、4キロってとこかな。



腰回りなんかは結構肉付きがいい。



顔は藤井リナと佐田真由美を足して2で割ったような感じ。



胸はDカップ、ケツもでかくて今でもたまにズリネタしてる。



結構いい身体をしてると個人的には思う。






あ、俺は都内の大学3年生です。



元カノは俺の高校の先輩なんだ。






その日、どういう経緯で飲みに行ったかは省くけど、俺らは池袋で飲んでいた。



2人ともいい具合に酔っ払って気付けば終電間際、そろそろ帰るかと店を出た。



元カノは店を出た時こそしっかりしている様子に見えたが、駅に着く頃にはフラフラに。



俺の意識は割りとハッキリしていたけど、勢いに任せ、「ラブホでちょっと休む?」と元カノに聞いたところ、あっさりOKが。



というか、何を聞いても「うん」しか返ってこない。



これは相当酔っ払っているな。



休むと言っても終電はすでに無くなりつつある。



この時点で俺の腹は決まった。






そうこうしているうちに池袋北口のラブホ街へ。



適当にホテルを決めて部屋へ直行。



元カノはイマイチ状況を理解してない様子で、部屋に入るとブーツも脱がずにベッドに横たわってしまった。






あ、ちなみに彼女はベージュのトレンチの下に何色か忘れたけどニットを着ていて、ショートパンツに黒のストッキングにブーツという組み合わせだったような。






とりあえず俺はブーツを脱がしてその臭いを嗅いだ。



当たり前だが臭い。



据えた汗の臭いと合皮独特の臭いが混ざって、何とも救いようのない臭いがした。






しかしながら俺は臭いフェチなのでそれを物ともせず、何年かぶりの元カノの臭いを身体中くまなく嗅ぐことに決めた。



ベッドからダラリと脚がはみ出しているの状態だったので、下半身をショーツ一枚にするのはさほど時間はかからなかった。



その間、彼女は身を捩ったり、小さくイヤイヤしたりと何らかの抵抗をする素振りを見せたが、ほとんど無抵抗に近いような状態だったので俺は気にすることなく体臭を嗅ぐ作業を続けた。






その日の元カノのショーツは水色。



薄い生地のせいか濃いめの陰毛がハッキリと見えた。






俺はぷっくりとやや張った恥丘に顔を近づけ、鼻腔をこれでもかと広げ、臭いを堪能した。



またも臭い。



アンモニアの臭いがツーンとした。



普段は気の強い元カノと今の状況とのギャップに俺は激しく興奮した。



そして腋、うなじ、耳と俺は重点ポイントを隅々と嗅ぎ渡った。






脇は特に臭った。



チーズ臭。



高校時はそんな事もなかったと思ったが・・・ワキガ?



腋毛の処理が甘めなのも、またそそる。



隙のあるだらしない女って感じで。






この間、元カノは半覚醒状態でウトウトしてるようだった。



無論無抵抗、力の入らない状態。



たぶん何をされてるか分かってない。



しかし時折、背中や脇腹擦ったりすると小さく身体を震わせていた。



そんな様子がまた俺を興奮させる。






止まらなくなった俺はとうとう元カノをショーツ一枚のみという姿にさせてしまった。



この頃になると完全に元カノの意識はなかった。



俺は胸を揉んだり寄せたり、乳首を弄んだり、元カノの様子を見ながら乳房に愛撫を加えた。



完全に落ちてるとはいえ、今まで別の敏感な箇所を攻めているわけで、さすがに警戒しないわけにはいかない。






乳房を摘むと、時折彼女は短く、「あっ」と喘いだ。



高校の時と変わらない、少しハスキーな声。



艶かしい声色が部屋に響く。






しばらくの間、俺は胸を執拗に攻め続けた。



というのも今カノが貧乳でして・・・。



元カノも巨乳というほどではないが、質量感のある胸は久々だったので俺は嬉しくなってしまっていたのだ。






さわさわさわさわさわ。






しかし、さわさわし過ぎたことが思わぬ事態を生んだ。



パシリと俺の手が払いのけられた。






元カノ「何・・・してるの?」






俺「(ひぃぃぃぃぃい)いや・・・あ、いや」






元カノ「やめて、お願い」






俺「(あれ意外に怒らんな)う、うん」






元カノ「・・・私、彼氏いるから、裏切れない」






俺「(えーっマジ!?)うん」






元カノ「ごめんね」






俺「(余計にヤりたい)うん」






つっこみどころもあろうが、意外に寛容な彼女。



そそくさとインナーとブラを取り、また眠りについてしまった。






メキメキと勃起したイチモツだけを残し、俺の頭は急激に醒めていった。



仕方なく俺は布団に入った。



申し訳ないという気持ちと、ぶつけようのない下半身の熱い衝動。



その衝動だけに支配されることは回避されたが、俺は射精したくて仕方がなかった。



そうでもしないと収まりがつかない。






俺は元カノが再び眠りに落ちるを確認すると、細心の注意を払い、今度こそ元カノを裸にした。



高校の時と比べ、腰から太ももにかけてややふっくらしたようだった。



それは太ったと言うよりも、女性としての年月が自然とそう仕向けたように見えた。



部屋が暗かったため、よく確認は出来なかったが、やはり陰毛は濃い。






俺はベッドの横に立ち、元カノの倒れ伏した姿を見つめながらイチモツを扱き始めた。



イクまでにそう時間はかからなかった。



大量の精子を俺は元カノの太もも辺りに噴出した。






このままにしとくわけにもいかないので、指で精子を伸ばし、マンコやら顔やらに擦りつけた。



最後に俺はショーツを拾い上げると、クロッチの部分の臭いを嗅ぎながらまたオナニーをした。



2回目だというにも関わらず、これまた大量に出た。



クロッチ部であちらこちらに飛散した精液を拭くと、俺も彼女同様、眠りについた。






とまあこんな感じです。






翌朝、彼女は記憶が飛び飛びみたいであんまり覚えてないらしく、俺も裸だったのが幸いして、勢いでヤっちゃったのかなくらいの認識で済みました。



結構罪悪感にさいなまれてる様子でしたね。



まあ俺にゃ何も関係ないですけど。






実際はヤってないですが、元カノのパンツの臭い嗅ぎながらオナニーしたというのも癪なんで、勢いでセックスしたということにしてありますw