21歳のルリです。



ルリが中学生の時にした初めてのオナニーを書いてみます。






その頃の私って、大袈裟な言い方じゃなく三度のご飯よりオナニーが好きって感じだったんです。



小3くらいまでは、道を歩きながらでも、学校にいる時でも、したいって思ったら平気でパンツの中に手を突っ込んだりしてた。



さすがにそういうのはしなくなってたけど、その反動みたいに、誰にも見られてないって思うと、反射的にオナリたくなっちゃう子でした。



(今も、あんまり変わってないけど・・・)






その時は確か、学校に忘れ物をして、まだ教室に入れる時間だったから取りに帰ったんだと思います。



夏休みの前で、結構日も長い時期だったから、5時前でもよく言われる様な誰も居ない廊下や、静まり返った教室の得体の知れない無気味さみたいなのは全然感じなかったんです。



でも、いつもざわついてる教室とはちょっと違った雰囲気。



ただ忘れ物を持って帰るだけじゃ、わざわざ来たのにつまんないかなぁって思っちゃったんです。






それで、最初は大人しくいつものように自分の席でパンツの中に手を入れてたんだけど、そのうちにもっと大胆な事をしたくなっちゃったんです。



ちょうど、同じクラスのM君って子に思いきり片思いしてた時で、(ほとんどクラスの女子全員が注目してたから、最初から諦めてたけど、好きなもんは好きだもんみたいな)、彼の席の方に何気なく目をやった瞬間、(今なら何でもできる!)って思ったんです。






それで、まず、机の角にオマンコを擦り付けてから下半身だけ脱いじゃったのを鮮明に覚えています。



無人とはいえ、いつもは真面目に勉強している教室で、スカートもパンツも脱いだって事だけでも胸がドキドキして、熱でも出たみたいにポワーンとした感じでした。






そのまま彼の椅子に座りました。



前のめりになって彼のリコーダーをオマンコに擦り付けました。



何かゴリゴリする感触だったけど、それさえも快感でした。



クリトリスに当たる度にビクンッってなる・・・。



その頃には、他の女の子とエッチな遊びもし始めてましたから、ある程度、濡れると言うことはわかってました。






(思いきりリコーダーの袋に愛液を染み込ませてやれ)みたいなこと考えてたんだと思います。






そうやってる間に、彼の机のフックにバッグが掛けてあるのに気付いたんです。



その日はプール開きが予定されていたんだけど、天気が悪くて翌日に延期になった日でした。



だから私もそうだったけど、彼もプールの支度一式を置いたままで帰ってたんですね。






もう、止まりませんでした。



私は迷わずにバッグから彼の水着を取り出すと、直接穿いてみたんです。



彼の水着(ブリーフ形にいわゆる海パン)の、いつもおチンチンを包んでる所がオマンコに密着していました。



それだけで全身がゾクゾクして、心臓が喉から飛び出しそうなほどドッキンドッキンして、足もガクガク震えてました。






(ああ、私はなんてエッチなことしてるんだろう!)






そう思いながらも、水着の上から擦り続けていました。



間接キスの下半身版って感じでしょうか。



サポータみたいな白いメッシュが股間に縫い込んであるタイプだったから、もう、これ以上興奮しようがないってくらいになってたオマンコとクリトリスに、そのザラザラ感がたまらなく快感でした。



たぶん水着のメッシュ部分に愛液がたっぷりついたと思います。






しばらくそんなことをしてるうちにだんだん薄暗くなって来たので、水着をバッグに元通りに戻したんですが、それだけじゃ興奮が収まリそうもなかったんです。



水着を穿いた時はノーパンになってたけど、誰か教室に来るといけないので、服は着たままでした。



まだイッてないので、モヤモヤした気分を何とかしたくて、思い切って下半身はパンティだけに・・・。



彼の机の角に跨がってオマンコを押し付けたり、机の中にあったペンをワレメに挟んだりしちゃってました。






最後はT君の椅子に座って、M字開脚。



あらかじめスカートのポケットはオナニーし易いように穴を開けていたので、手を入れて直接オマンコに指を。



片方の手はクリトリスを触るか触らないくらいの微妙なタッチでこねくり回すようにしてると、オマンコがヒクヒクしてきて、次の瞬間頭の中にカメラのフラッシュみたいにピカってなった。






苦しいんだけど思わず、「T君、ルリ・・・も、もうっ、イク。イッちゃう!いっくぅぅううう!!」って喘ぎながらイッちゃいました。






それ以来、誰も居ない教室でオナニーするのが癖になってました。



もうバレてると思うけど、ルリってどうしようもないスケベな娘でした。