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処女なのに大洪水だった








メル友になったJKの処女をもらった。



最初は恋愛相談的な関係だったが、いろいろアドバイスしてるうちに信頼関係を構築。3回くらい会って車の中でいろいろ相談に乗る関係が続いた。



初めて彼氏ができたらしいが、嫌われないようにどう接したらいいかわからないらしい。

 

 











初エッチの前に、「経験しとかないと絶対うまくいかなくて気まずくなって自然消滅しちゃうよ」とアドバイスし、絶対に痛くしないという約束で処女をいただくことに。



相手が学校帰りの制服だったのでボロい連れ込みホテルに入り、恥ずかしいと言うので別々にシャワーをあびた。



シャワー後はホテルのバスローブではなく、もう一度制服を着て出てきたのにはビックリしたが、ベッドで隣りに座り、肩に手をかけて優しく髪をなでながら、ファーストキスをいただいた。



手を背中に回し、ブラのホックをはずす。この瞬間がたまらない。

ゆっくりと優しく脱がし、ついにパンティーだけの姿に。



精一杯お洒落してきたのか、ブルーのリボンがついたパンティーのサイドに指をかけ、ゆっくりと脱がしていく。



秘部に触ると処女なのに大洪水だった。きっとオナニーの経験は豊富なんだろう。

膣口に指を持って行くと、処女特有の硬さで指の進入を拒む。



両足首を持ち上げて明るい部屋で大開脚させると、恥ずかしさのあまり「いや・・」と弱弱しく声をだした。



黒ずみがひとつもないきれいなあそこだった。舐める前にまずはディープキス。

もう完全にされるがままで舌を差し出してくる。



きれいな乳首は最初は緊張してたのかふにゃふにゃだったが、舌先が触れたとたんに瞬時に硬直した。



薄い肌色の乳首がビンビンに立ってる様子で興奮し、いままでにないくらい吸いまくった。



あそこもきれいな色で、愛液で満たされている。ヒダヒダもまったく発達しておらず、こんなきれいなあそこは初めて見た。



クリに吸いつくとさすがに声を我慢できずに泣くような声であえぎだした。



しかし、さすがに処女なので挿入はうまくいかず、亀頭から数センチしか入れられなかった。



それ以上入れようとすると異常に痛がり、かわいそうだったのでそのままゆっくりとピストンしてたらすぐに射精感が。一応、膣外射精した。



挿入はやはり痛かったらしいが、クンニと乳愛撫はめちゃめちゃ気持ちよかったらしく、「もう一回して」とおねだりされた。



数日後、彼氏とエッチをするチャンスがあったらしいが、彼氏も童貞でうまくいかなかったらしい。








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