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【熟女体験談】DV夫と離婚して生活費を稼ぐためにセールスレディになった元専業主婦が中出し枕営業をするようになった












結婚する前は優しかったんですが

結婚後半年で夫は豹変して

DV夫になったんです



ちょっとでも家事をミスをすると

夫から殴られる生活で

とても耐えきれないと

結婚2年目の30歳の時に

離婚しました



夫にDVされている時は

離婚すればすべての問題は

解決出来ると思ったんですが

人生そんな甘いわけでもなく



夫も普通のサラリーマンですので

慰謝料なんかもほとんど無く

専業主婦だった私は

自分で生活費を稼がなければ

いけなくなりました



ハロワークに通いつめ

苦労して飲食店の

業務用機器販売の会社に入社できたんです



事務職として入社しましたが

最初の仕事は営業で

セールスレディを任されたんです

















































1ヶ月目は先輩と一緒に営業をしましたが

それ以降は1人でやることに。



毎日その日の成果を報告するのですが

鈍くさい私は全くダメなので

いつも怒られていました。



営業職は給料も歩合の割合が高く

売れない私は生活費に

困るようになりました



そんなある日

初めて訪問した飲食店でのこと



ちょうど買い替えを

検討していたということで、

店長と店員の2人の

中年男性が話を聞いてくれました



話すら聞いてくれないことが多いので

うれしくて一生懸命製品の説明をしました。



でも反応はいまいちで

買うまでの決め手がないと言われました



店員の男性が



「店長スケベだから

あんたみたいな巨乳がサービスすれば

イチコロだよ」



と言って、店長がすかさずセクハラだろ!

と注意しました



でも私には冗談に聞こえず

そうか、自分の身体を使う方法もあるんだ



私の能力では売れないから

オンナであることを利用して

枕営業するしか方法はないのかも



会社でも毎日のように叱られて

追い詰められれていた私



きっとまともじゃなかったと思うんです



私は黙って立ち上がり

スカートのチャックを下ろし

何度もためらいながら

スカートを脱ぎました



店員があせった様子で



「冗談だよ!

もしかしてサービス?」



と言うと、私は黙ってうなづき

服を脱ぐと、下着姿になったんです



店長が



「ちょっとびっくりしたけど

ほんとスタイルええなぁ

30歳だっけ?成熟した身体やなぁー

ここまで見せてくれるとは思わなかったよ」



といいながらいやらしい目で

私の体を見てきました



二人は私の脚をさわりながら

会話の内容がエスカレートしていきました



自分から下着姿になったのに

いざ身体を触らると

冷静になってきて不安になってくるんです



でも、どうしよう、どうしようと

思いながらも

我慢すればやっと1つ売れるんだ!

会社でも罵倒されない、給料も増える!



といいことばかり頭の中を巡って、

決心がつきました



2人の目の前でブラジャーを外し

パンツを脱ぎました



店長は喜んで私の胸に顔を埋めました

店員はふとももにしゃぶりつき

3p乱交で私は犯されたんです



以前、会社でも枕営業している女性の

うわさを聞いたことがありました



最初は営業ってそういうもんじゃないでしょ

と思ってましたが

枕営業で契約がとれるなら

自分の身体を使ったっていいじゃないと

思うようになっていたんです



私の神経がマヒしていたと思います



奥の部屋で2人に身体中を舐められ

私も2人の身体を舐めました。



フェラをしていると

口の中いっぱいにザーメンを出され

生臭くて嫌でしたが

笑顔でザーメンを飲み干しました



枕営業なんてするつもりなかったので

もちろんコンドームなど持っていませんでした



なので全く避妊もせずに

2人と性行為をして

何度も中出しされました



できる限りのことをしたことが

評価されたようで、

店長は約束どおり買ってくれました



それに知り合いの

飲食店を紹介してくれたので

その度に、私は自分の武器を使い

枕営業をして営業成績はかなり伸びました



お給料も増え

現在、私はトップセーレスレディの

仲間入りをしています





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