
恵理さん46歳と不倫をしています。
彼女は得意先の女性で、目はぱっちり、身体はムッチリした派手目の女性です。
年上なので怖かったけど、話してみたら意外に話が合い、仲良くなりました。
彼女には子供が2人いるとのことでした。
出会ってから数年、会社を辞めることにして引き継ぎをしてるときに、「寂しくなるね」と彼女から電話が来ました。
そんな話をした後に「今度1人で来て」と言われました。
数日後、1人で得意先に行き恵理さんといつものように話をして帰る時に、
彼女から渡された伝票の中に紙が混じってて、「良かったらメール頂戴」と彼女のアドレスが書いてありました。
早速夜にメールを送り、彼女とメールのやりとりが始まりました。
辞めてしばらくしてから、「来週の土曜日何してるの?」と恵理さんからメールが来ました。
「暇だよ」と返すと「そっかぁ…じゃあ友達との飲み会なんだけれど、その後に逢わない?」とお誘いがありました。
その日、待ち合わせの時間よりちょっと早めに着いて、車を停めてしばらく待つと、彼女が酔った姿で現れました。
彼女を乗せてドライブです。
いつも束ねてた髪を下ろしていたので印象が違い、ドキッとしたのを覚えています。
「どこ行こうか?」と言われ「どうしようかな」と話すと、
信号待ちで「静かな所」と耳元で囁かれ」恵理さんがキスをしてきました。
「ウフッ…駄目?」と言われて断る理由はありません。
ホテルを見つけて入り部屋に入るなり彼女を抱き寄せてキス…肉付きが良く、色白の柔肌、小振りな胸は形も感度も良かったです。
彼女も俺の股間をなで回して「おっきくなってきた」と笑い、ジーンズのチャックを開けて中を触ってきます。
こちらも負けじと彼女のジーンズを脱がし、パンティの中の濡れた場所をなで回し…
ピチャピチャと音が出るくらい濡れて来たところで「入れてよ」と恵理さんからおねだり。
お互い裸になって、ゴムをつけてから恵理さんの中に挿入しました。
中はヌルっとしていて、奥まですぐに入りました。
「アンッアンッアンッアンッ」と喘ぐ恵理さん。
身体を重ねて突いて行くと、「ねぇ…気持ちよくない」と言われ、
サイズに不満かと思いきや、恵理さんは起き上がり「要らない」とゴムを外してくれました。
「いいの?」と言うと「生の方が気持ちいいでしょ」と言われて再び挿入。
当然、気持ち良さは段違いで、恵理さんも気持ちよさそうです。
彼女も興奮しているのがわかりました。
「凄いね」と言う恵理さんに「俺も気持ちいい」と話すとキスをして抱き合い
「イキたくなったら出していいからね」と言われたものの、本当に中出ししちゃっていいのか、心配になりました。
でも、心配は要りませんでした。
「イキそう」と俺が射精する直前に「出してぇ」と恵理さんからしがみ付かれ、
脚を俺の腰に絡みつけてきて…恵理さんの中に発射しました。
知っている相手の方が興奮するって言うけれど、俺の場合も例外ではなく、
仕事上の付き合いでしかなかった恵理さんの中にぶちまける興奮でゾクゾクしました。
「アンッ!凄い」と、ぎゅっと抱きつかれて、ドクドク出し終わるまで抱き合いました。
「超出てたよ」と笑う恵理さん。
「興奮したから大量かも」と話すと「そうだね…溢れてきてるもん」と笑ってました。
メル友から昇格。
その日から恵理さんとの新たな関係が始まりました。
「もっと早くしてれば良かったね」と笑う恵理さんと、昨日もエッチしてきました。
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