スポンサーリンク
スポンサーリンク

【熟女体験談】40歳の時に湯けむり同窓会で再会した元カノが評判の悪い男の便所女になっていたので、イライラしてレイプするように犯してやった












40歳の時に湯けむり同窓会が

開かれたんです



湯けむり!そう、



温泉旅館で同窓会があり

四十路のオジサン、オバサンになった

同級生たちと久しぶりに再会して

心が踊りました



40歳で男も女も大人の魅力が

ムンムンで、なにやら怪しげ雰囲気が

あちこちでしていました



私が一番気になっていたのが

学生時代付き合っていた元カノのF子なんです



噂では離婚してシングルマザーに

なったと聞いていました



でも同窓会で見た感じでは

綺麗だし明るいし

前向きに生きている美熟女という雰囲気を

醸し出していました



二人とも人生始めての

恋人でしたから思い出は残っていて

F子は私の青春時代の思い出そのものでした



その日は一緒に帰って

慰めてあげようと思っていました

















































そう、四十路熟女になった

F子の心も体も両方とも癒やしてあげる気でした



それで1時間ほどたった頃

F子の隣でも行こうかなと思って目を向けたら



昔から評判の悪かった

Rがいつの間にかF子の隣にいるんです



悩みでも聞いてあげてるのか

F子がしんみりと会話している



Rは真剣に聞いているのか

ワザと体を寄せているのか



少し猫背になりながら

耳を近づけうなずいていた



糞やろうのRが

F子からなかなか離れないから

しばらく諦めて飲んでいた



その後気づいた時には

2人が居なくなっていて

5分たっても戻ってきません



胸騒ぎがするようになり

見に行かないとと思ったとき

F子が少しヨロつきながら戻ってきた



その後Rも戻り、また隣に座りました



F子ははじめよりも

シンナリなって色気があるように見えた



酔いが回って力が抜けているだけなのか



Rが何かエロい事おしたのかと

胸騒ぎがします



1時間は過ぎたか

また2人が部屋を出ようとしています



僕もふらつきながら部屋を出で

ロビーやらを確認しながらまわり

トイレに行きました



用をたしてると

とぎれとぎれて荒い息づかいが聞こえてきます



誰か他の客か

でも女の息づかいのようにも聞こえます



手を洗い、扉を開け

外に出たように見せかけました



すると中からRの声が



「はぁーやっばり興奮するなぁー

こんなところでSEXするなんて」



パンパンパンパン



「ぁん、ぁん、ん、ん」



「あー気持ちー、締まるなー」



「はぁん、ハァハァ、あーいいー」



「一本じゃ物足りないだろ

他のヤツも呼んでくるか」



「ダメッ、バレちゃう」



「ジョーダンだよ

そんなにマンコ締め付けるなよ

中出しちゃうだろ」



「やだぁっもぉだめー」



僕の股間はパンパンで痛いほど勃起していた



「あっ、イキそうだぞ

また中出しするぞ」



「だめっ、うん、ぃあん、ぃゃん」



ピチャッ、ピチャッとエロい音が聞こえ



「おぅー、しゃぶってくれっ」



「ンムンムッ、ジュバジュバ」



精子まみれのヌラヌラチンポを

舐めてるのかと思うと体が熱くなってきた



静かにロビーに行き



ギンギンに勃起したものを早く鎮めなければと思い

無心になろうとしたけどやらしい映像が

浮かんできてしまう



F子の体を知ってるだけに映像がはっきり映り

刺激がよみがえってくる



好きだった元カノが

Rみたいな糞男に自ら抱かれる

便所女になっているなんて

心底がっかりしたのだ



それと同時に寝取られような・・



イライラとムラムラで

我慢できなくなり一人で

抜こうとトイレに戻ったらF子とバッタリとあったのだ



「あっS君」



「お前なにやってんだよ

俺もう我慢できないからな、ほら、入れよ」



「なに?なんで?あっ」



「ちょっと見せてみろよ、早く、ほら」



トイレに連れ込み

美熟女になったF子のスカートをまくりあげ

レイプするように美熟女になった元カノを犯す



F子のパンティはマン汁が垂れスケスケにすぐに脱がせ

中を掻き回し確認するとすぐに汁を溢れさせ白い液が



F子に白状させ、僕の言いなりに



昔よりも大きくなってる乳を鷲掴みにつかみ



「いつからそんなすぐヤらせる女になったんだよ

Rがどんなヤツか知ってるだろ」



「イタっ、いたぃ

わかんない、もう私なんてどうなってもいいでしょ」



Rは二回結婚し、二回とも2年以内に離婚してて

ちょくちょく女性関係で問題を起こす

ヤリチン駄目男なオジサンなんです



「アイツの子供産むくらいなら

俺が妊娠させて孕ませてやるよ」



片足を持ち上げ向き合った姿勢で

生挿入の種付けSEX



最初から激しく突き上げ

F子はヒーヒー声を荒げ始めた



F子も酔っていてか身体が崩れ落ちてきたので

両足を持ち上げF子の背中を

壁に押し付け、犯すように鬼ピストンしまくり



そして、射精感が込み上げてきた



我慢することなく

欲望を解き放った



溜まっていた液体がF子の

おまんこの中に流れ込んでいくのがわかる



快感と征服感が体を満足させる



F子を下に降ろし

うつ向いた顔の前にヌラヌラのペニスを突き出す



無言で口に吸い込みゆっくり吸引する



快感が走りピクピクさせて腰を引くと

美熟女で淫乱痴女なF子は

上目使いでまだ足りないと訴えかけてくる



再びパクッとくわえられたペニスから

伝わる快感に耐えられず

部屋を取るからとその場をなだめた



皆に別れを告げ

温泉に入ってから部屋へ入った



湯気が出るほど火照った体を優しく愛撫する



元カノのF子はすぐに

肉棒を求めてくるがまだまだ焦らす



一点集中で各部位を弄りまくる



F子はだんだん感度が良くなっていく



息づかいが荒くなり涙目になっていく



快感に耐えられなくて体をよじらせる



僕も我慢できなくなりフェラしてもらう



溢れてくる我慢汁を

膣奥から吸いとってもらい口から離す



ついに密壺を攻め始める



入り口を開くと中から蜜が溢れ出してくる



すすり上げると音に反応して

顔をさらに赤くさせる



今まで溜めていた欲望を解放するかのように

足を自分から大きく開き、もっと内側を舐めてと

腰を突き出す仕草がものすごくエロい



犯したくて堪らなくなり

美熟女なF子の上に覆い被さる



唇を奪いながら肉棒をあてがい擦り付ける



入り口を探し当て徐々に挿入していく



僕の口から酸素を奪い取ろうと

思いっきり吸い付いてきた



僕も吸い返す



口を離すと同時にピストンを始める



F子は大きく息を吸い込み直後から

大きく喘ぎ声をあげ始める



二人とも力強く抱き締めながら繋がり合った



僕が上の時は僕が腰を動かし

F子が上になったときはF子が腰を動かし

全身に力を込めて愛した



興奮の頂点に達した



「このままイクぞ」



「ぃ~わ、きてっ、このままキテッ」



「イクぞ、あーあ~出る~ぅ」



「きてっ、全部キテッ」



ドクドクドク



ずっと挿入したままでいたかった



今までにない快感が肉棒に襲いかかり

思いっきり膣奥に挿入し

子宮に精液が届くように種付けプレスしてやったのだ



それは自分の青春時代の思い出を

自ら穢してしまった瞬間でもあった





コメント

タイトルとURLをコピーしました