
650:うさちゃんねる@まとめ 2020/07/04(土) 12:00:00
私はパートで働いている45歳の既婚女性です。
大学生のバイト君と組んで仕事をしていたら年の差があるのに意外と話が弾んで、それ自体は楽しいはずなのに大学に進学して家を出た息子のことを思い出してしまい、なんだかうるっと来てしまいました。
彼は突然涙目になった私を見て驚き、事情を話したら励ましてくれました。
普通なら鬱陶しいおばさんだと思ってなるべく関わり合いにならないようにするでしょうに、明るい彼はおどけて元気づけてくれたんです。
私はそんなバイト君にお返ししたいと思うようになり、それから数日後、わが家に晩ごはんを食べに来ないかとお誘いしました。
結婚前は調理師として働いていたので料理の腕には自信があります。
それに息子は家を出て主人も出張が多い仕事で、毎日独りぼっちでご飯を食べるのが少し寂しかったので、彼が来てくれたらきっと楽しいだろうなと思ったんです。
バイト君は少し迷っていましたが、お酒も出すと言ったら飛びついてきました。
まだ若いのに結構飲むみたい。
仕事帰りに彼と一緒にお酒を買って帰りました。
誰もいない一戸建てに「ただいま」と言って帰宅してから、とりあえず彼にはお風呂に入ってもらい、私は食事の支度に取りかかりました。
彼が普段食べている昼ごはんから好きな食べ物を推測し、腕によりをかけて作りました。
とは言っても、あまり待たせたくなかったので時短料理でしたが。
お風呂上がりのバイト君は私の料理に舌鼓を打ってくれて、美味しそうにお酒を飲んでいました。
お酒が入った彼は普段より饒舌で、テレビを見ながら一緒にくつろいでいて、まるで息子が家に帰って来たかのようです。
ああ誘ってよかった‥と、この時は本心からそう思いました。
でも、ここから話がおかしな方向に行きます。
この時まで私はバイト君を息子と重ねていて、男性としては見ていませんでした。
それと同じように、彼も私のことを女性としては見ていないと思っていたんです。
だって45歳の女なんて20歳の男の子から見たらババアですよね?
面と向かってそう言われたらムカッとしますが、そういうものなんだと自覚しています。
だから油断していたんです。
家に入れても何もされないだろうって‥。
そろそろ洗い物をしようと彼に背中を向けた時、突然お腹にぐるっと腕が回ってきました。
「えっ」と思う間もなく唇が私の首に触れてきました。
咄嗟に私が腕を振り解こうとしてもがくと、彼は冷たく言い放ちました。
「自分から誘ったくせに」
そう言われて私はショックを受けました。
誤解している、そんなつもりはなかったと言いたくても、混乱して言葉が出ませんでした。
それに実を言うと、このまま流されるのもそんなに悪くないかなとも思ってしまったので‥。
せめてシャワーを浴びさせてもらえればありがたかったんですが‥。
結局、私の中途半端な抵抗では火がついてしまった彼を止められませんでした。
引きちぎられそうな勢いで下着を脱がされ、リビングのソファーで抱かれてしまいました。
主人とのまったりした夜の営みとは違う、自分本位で単調で動物的なセックスでした。
本当に入れて出すことしか考えていないんです。
濡れたことを指で確認したら指より太い棒をすぐ挿入。
私がどう感じるかなんてきっと頭の隅にも考えていなくて、自分が気持ちよくなることが最優先。
無理やりお尻を向けさせられて道具みたいに扱われて、それでもちょっと気持ちよくなってしまったのが悔しいです。
おし〇こするみたいに精液を顔に向かって出された時は泣いてしまいました。
そんな私を見て謝ってくれたバイト君‥謝るぐらいなら最初からしないでね。
私にも脇が甘いところがあったので彼を責めませんが、うちの敷居を跨がせることはもう二度とないでしょう。
仕事仲間、話し相手としては普通に接しますが、それ以上の関係はきっぱりノーです。
息子のいない寂しさを息子以外で埋めようとしたのが、そもそも間違いの始まりでした。
これからは精神的に自立した女性として弱みや隙を見せないようにします。
私はパートで働いている45歳の既婚女性です。
大学生のバイト君と組んで仕事をしていたら年の差があるのに意外と話が弾んで、それ自体は楽しいはずなのに大学に進学して家を出た息子のことを思い出してしまい、なんだかうるっと来てしまいました。
彼は突然涙目になった私を見て驚き、事情を話したら励ましてくれました。
普通なら鬱陶しいおばさんだと思ってなるべく関わり合いにならないようにするでしょうに、明るい彼はおどけて元気づけてくれたんです。
私はそんなバイト君にお返ししたいと思うようになり、それから数日後、わが家に晩ごはんを食べに来ないかとお誘いしました。
結婚前は調理師として働いていたので料理の腕には自信があります。
それに息子は家を出て主人も出張が多い仕事で、毎日独りぼっちでご飯を食べるのが少し寂しかったので、彼が来てくれたらきっと楽しいだろうなと思ったんです。
バイト君は少し迷っていましたが、お酒も出すと言ったら飛びついてきました。
まだ若いのに結構飲むみたい。
仕事帰りに彼と一緒にお酒を買って帰りました。
誰もいない一戸建てに「ただいま」と言って帰宅してから、とりあえず彼にはお風呂に入ってもらい、私は食事の支度に取りかかりました。
彼が普段食べている昼ごはんから好きな食べ物を推測し、腕によりをかけて作りました。
とは言っても、あまり待たせたくなかったので時短料理でしたが。
お風呂上がりのバイト君は私の料理に舌鼓を打ってくれて、美味しそうにお酒を飲んでいました。
お酒が入った彼は普段より饒舌で、テレビを見ながら一緒にくつろいでいて、まるで息子が家に帰って来たかのようです。
ああ誘ってよかった‥と、この時は本心からそう思いました。
でも、ここから話がおかしな方向に行きます。
この時まで私はバイト君を息子と重ねていて、男性としては見ていませんでした。
それと同じように、彼も私のことを女性としては見ていないと思っていたんです。
だって45歳の女なんて20歳の男の子から見たらババアですよね?
面と向かってそう言われたらムカッとしますが、そういうものなんだと自覚しています。
だから油断していたんです。
家に入れても何もされないだろうって‥。
そろそろ洗い物をしようと彼に背中を向けた時、突然お腹にぐるっと腕が回ってきました。
「えっ」と思う間もなく唇が私の首に触れてきました。
咄嗟に私が腕を振り解こうとしてもがくと、彼は冷たく言い放ちました。
「自分から誘ったくせに」
そう言われて私はショックを受けました。
誤解している、そんなつもりはなかったと言いたくても、混乱して言葉が出ませんでした。
それに実を言うと、このまま流されるのもそんなに悪くないかなとも思ってしまったので‥。
せめてシャワーを浴びさせてもらえればありがたかったんですが‥。
結局、私の中途半端な抵抗では火がついてしまった彼を止められませんでした。
引きちぎられそうな勢いで下着を脱がされ、リビングのソファーで抱かれてしまいました。
主人とのまったりした夜の営みとは違う、自分本位で単調で動物的なセックスでした。
本当に入れて出すことしか考えていないんです。
濡れたことを指で確認したら指より太い棒をすぐ挿入。
私がどう感じるかなんてきっと頭の隅にも考えていなくて、自分が気持ちよくなることが最優先。
無理やりお尻を向けさせられて道具みたいに扱われて、それでもちょっと気持ちよくなってしまったのが悔しいです。
おし〇こするみたいに精液を顔に向かって出された時は泣いてしまいました。
そんな私を見て謝ってくれたバイト君‥謝るぐらいなら最初からしないでね。
私にも脇が甘いところがあったので彼を責めませんが、うちの敷居を跨がせることはもう二度とないでしょう。
仕事仲間、話し相手としては普通に接しますが、それ以上の関係はきっぱりノーです。
息子のいない寂しさを息子以外で埋めようとしたのが、そもそも間違いの始まりでした。
これからは精神的に自立した女性として弱みや隙を見せないようにします。
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