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45歳とは思えない実にまろやかで美しいお尻の持ち主である


















1334:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/17(水) 12:00:00





単身赴任で女房や子供と会えない寂しさから、つい浮気してしまいました。



1回だけのつもりがずるずると5回も10回も。



相手の女性は会社の同僚で私と同じ45歳。



バツ1なのでお互いの都合さえ合えば食事感覚でSEXできるというのが、良くもあり悪くもありと言ったところでしょうか。





妻子持ちで名実ともに"オヤジ"の私が言うのも変ですが、彼女は大人の女性ならではの肉付きと色気があります。



女房相手だと"立ち"が悪くなった私の愚息を奮い立たせてくれるんです。



特筆したいのは、彼女が45歳とは思えない実にまろやかで美しいお尻の持ち主であるということ。



アソコの形も崩れておらず美マンです。



どちらも男の生殖本能に訴えかけるものがあります。



彼女にノーパンでお尻を突き出されて、挿入したくならない男はいないのではないでしょうか。



言い訳するつもりはありませんが、私は彼女に美尻を見せられ、その誘惑に抗えずに挿入してしまったことが今の関係の始まりでした。



つまり私の方から肉体関係を求めたわけではありません。



まあ、彼女の自宅に誘われて出された酒に手を付けた時点で、そうなることを期待していなかったとは言えませんが。



先週末も仕事が早めに終わったので彼女を家に呼び、一緒に風呂に入ってからSEXしました。



風呂に入ってから、と言うより風呂でお尻を見せられて我慢できなくなり、その場で挿入してしまいました。



体位は勿論、後背位。



彼女の芸術品のように素晴らしい美尻を眺めながら腰を振ると、まるで人生の勝者になったような気分に浸れます。



実際は、単身赴任で家族に忘れ去られそうな"しょぼくれオヤジ"なんですが。



しかも浮気相手に種付けなんて滅相もありませんから、逝きそうになっても妥協して外出しするか、お預け状態でコンドームの置いてある寝室に移動せねばなりません。



先週の場合は美尻に一旦別れを告げ、寝室のベッドで続きを行いました。



私だけが満足していては彼女に悪いですから、射精するのは彼女の口から「逝くっ」という卑猥な単語が少なくとも2回飛び出してからにしています。



先週の場合は彼女が景気良く逝ってくれたので、私も心置きなく彼女の美尻の割れ目に愚息を突き挿れたまま射精出来ました。



2回戦は行わず、その日は彼女と一緒に全裸で就寝。



そして翌朝、またSEX。



食う、寝る、SEX。



何だか大学生の頃に戻ったようです。



流石にあの頃の肉体と比べると経年劣化している部分も多々ありますが、幾つになっても動物としての本能は衰えないものなんだな、と45歳になってひしひしと感じております。







        


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