
365:うさちゃんねる@まとめ 2020/03/31(火) 12:00:00
とある人気作家のサイン会で知り合った熟女と仲良くなり、2か月ほどL〇NEのやりとりしてる内に、彼女に不倫願望があることを知りました。
彼女の名前はあゆみさん(仮名)。
38歳で一児の母。
美人ではありませんが大人の色気があって、それにお尻が丸くて大きくてたまんないんです。
知り合ったばかりの頃から、抱けるなら抱きたいって思っていました。
不倫願望があることを俺に打ち明けてくれたということは、つまりは俺とセックスしたいというアピールでしょうから、休みの日に彼女をデートに誘い、その締めにホテルに向かいました。
すると「そんなつもりなかった」と、ご機嫌ななめに・・・
それでいて、俺が「じゃあ帰りましょうか?」と言うと「ちょっと待って、もっと駆け引きしてよ」と難しい要求してくるんですから熟女心は複雑です。
しつこくホテルに誘われたから断れなかったという口実を作りたいんでしょうか?
まあお前とセックスするのは生理的に無理とかそういうことではなさそうだったんで、最終的には無事ホテルに入れました。
「先にシャワー浴びるね」
あゆみさん、ウッキウキです。
人妻と浮気なんて初めてですから、俺は待っている間にイメトレしました。
ガンガン攻めるか、それとも年上に甘えるか、どちらを選択するかで今後の関係が変わってきそうです。
それでまあ、いつもどおりガンガン突きまくって主導権を取ってやろうと決めたんですが、シャワーを浴びてエッチな下着姿で現れたあゆみさんは「くっさいチ〇チ〇なめさせて」とドスケベ熟女に豹変!
ズゾゾゾゾ!という強烈な吸い付きのバキュームフェラを10分以上されて、たまらず精子を吸い出されてしまいました。
流石に1発出したくらいでもう立たないなんてことはありませんが、何となくこれで2人の格付けが済んだような感じになって「チューしよ?(精子臭を漂わせながら)」「クリちゃん舐めて(でか尻を顔面に乗せながら)」「ゴムなんていらないでしょ!(そのまま挿入)」と、あゆみさんの指示にただ従うばかりに・・・
何かやる前にあれこれ言ってくるお母さんみたいです。
実際あゆみさんは一児の母なわけですが、俺は断じて彼女の息子じゃありません。
さて、ここまでなら受け身体質の人にはむしろ嬉しいタイプの女性だと思いますが、本当に怖かったのは、騎乗位の時に俺の首に両手を添えて「絞めていい?」と聞いてきたことです。
正直「は?」という感じでした。
首を絞めて窒息しそうになるとチ〇コが硬くなるとかいう話でしたが、そんな下手すればあの世にイってしまいそうなプレイは御免です。
俺はただ楽しく安全に精子を飛ばしたいだけ・・・
そんなわけでドン引きしてしまった俺は、流れ作業的に後背位でピュッピュと熟尻に尻射して、とっととセックスを終わらせました。
あの時は早く逃げたいという気持ちしかありませんでした。
もうあゆみさんとは二度と会わないと思います。
とある人気作家のサイン会で知り合った熟女と仲良くなり、2か月ほどL〇NEのやりとりしてる内に、彼女に不倫願望があることを知りました。
彼女の名前はあゆみさん(仮名)。
38歳で一児の母。
美人ではありませんが大人の色気があって、それにお尻が丸くて大きくてたまんないんです。
知り合ったばかりの頃から、抱けるなら抱きたいって思っていました。
不倫願望があることを俺に打ち明けてくれたということは、つまりは俺とセックスしたいというアピールでしょうから、休みの日に彼女をデートに誘い、その締めにホテルに向かいました。
すると「そんなつもりなかった」と、ご機嫌ななめに・・・
それでいて、俺が「じゃあ帰りましょうか?」と言うと「ちょっと待って、もっと駆け引きしてよ」と難しい要求してくるんですから熟女心は複雑です。
しつこくホテルに誘われたから断れなかったという口実を作りたいんでしょうか?
まあお前とセックスするのは生理的に無理とかそういうことではなさそうだったんで、最終的には無事ホテルに入れました。
「先にシャワー浴びるね」
あゆみさん、ウッキウキです。
人妻と浮気なんて初めてですから、俺は待っている間にイメトレしました。
ガンガン攻めるか、それとも年上に甘えるか、どちらを選択するかで今後の関係が変わってきそうです。
それでまあ、いつもどおりガンガン突きまくって主導権を取ってやろうと決めたんですが、シャワーを浴びてエッチな下着姿で現れたあゆみさんは「くっさいチ〇チ〇なめさせて」とドスケベ熟女に豹変!
ズゾゾゾゾ!という強烈な吸い付きのバキュームフェラを10分以上されて、たまらず精子を吸い出されてしまいました。
流石に1発出したくらいでもう立たないなんてことはありませんが、何となくこれで2人の格付けが済んだような感じになって「チューしよ?(精子臭を漂わせながら)」「クリちゃん舐めて(でか尻を顔面に乗せながら)」「ゴムなんていらないでしょ!(そのまま挿入)」と、あゆみさんの指示にただ従うばかりに・・・
何かやる前にあれこれ言ってくるお母さんみたいです。
実際あゆみさんは一児の母なわけですが、俺は断じて彼女の息子じゃありません。
さて、ここまでなら受け身体質の人にはむしろ嬉しいタイプの女性だと思いますが、本当に怖かったのは、騎乗位の時に俺の首に両手を添えて「絞めていい?」と聞いてきたことです。
正直「は?」という感じでした。
首を絞めて窒息しそうになるとチ〇コが硬くなるとかいう話でしたが、そんな下手すればあの世にイってしまいそうなプレイは御免です。
俺はただ楽しく安全に精子を飛ばしたいだけ・・・
そんなわけでドン引きしてしまった俺は、流れ作業的に後背位でピュッピュと熟尻に尻射して、とっととセックスを終わらせました。
あの時は早く逃げたいという気持ちしかありませんでした。
もうあゆみさんとは二度と会わないと思います。
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