
205:うさちゃんねる@まとめ 2020/02/07(金) 00:00:00
妻の実家に泊まった日に起きた出来事です。
お酒を飲むとすぐ寝てしまう義父、早寝の妻と息子がそれぞれ寝室に向かってから、私は義母とコタツで飲みながらくつろいでいました。
私は31歳、義母は58歳。
世代の差はありますが共通の趣味があるおかげで会話が弾み、ついついお酒の量が増えてしまいます。
そうして気分よく酔いが回ると、妻に似た顔(と言うよりは妻の顔が義母によく似ているわけですが)の義母のことが段々妻のように見えてきて、ついつい馴れ馴れしい態度を取ってしまったり。
「もう、飲みすぎですよ」
「そう言うお義母さんこそ」
気がつけば二人ともすっかり茹でダコみたいな顔になっています。
そのまま私はコタツで眠ってしまいそうになりましたが、義母が「お風呂入らなくちゃ」と言ってふらふらした危なっかしい足取りで風呂場へ向かうと、心配になってこんな言葉が口をついて出ました。
「一人で大丈夫ですか?」
言ってしまってから、年寄り扱いするなと怒られんじゃないかと思いましたが、義母は体を揺らしながら「やっぱりそう思います?ちょっと危ないかしら?」と聞き返してきました。
「危ない危ない。お風呂で寝ちゃったら助けられませんから」と言って、よっこいしょと立ち上がる私。
「お義母さんを一人にさせられませんよ。僕に任せてください」
「任せるってどうするんです?」
「一緒に入れば安心ですよ」
「まあ!ダメですよ、そんなの」
「お義母さんの為なんですから!」
「ダメですって」
二人とも完全に酔っ払っていましたから、まともな会話になりません。
結局、私が義母を説き伏せて二人で風呂に入ることが決まってしまいました。
この時は将来の介護の予行練習だなんて気分でいましたが、脱衣所で義母がためらいがちに服を脱ぎ出すと、なんと予想外に綺麗な肌。
20代の女性とは比較にならないものの、乳房にもお尻にもまだ張りがあります。
58歳の女性を侮っていました。
そんな義母と裸の付き合いをすることになって、果たして私は理性を保つことができたでしょうか?
はい、無理でした。
義理の母と息子と言っても、酩酊して抑制が効かない状態で裸になってしまえば、間違いが起こってしまうものなんです。
皆さんも気をつけてください。
さて、風呂に入って5分と経たないうちにボディタッチが始まり、私は義母のあずき色の乳首に吸いつき、陰毛を舌でかき分けるようにしてピンク色の割れ目を舐めました。
義母も「だからダメだって言ったのに」とブツブツ言いつつ私のペ〇スを咥えてくれました。
義父相手に鍛えたのかなかなかの腕前です。
浴槽に入るとせっかく分泌された愛液が流れてしまいますから、お湯に浸からず浴室マットの上で汗ばんだ肌を密着させます。
「お義母さん、コンドームがありません」
「うちのお風呂にそんなの置いてませんよ」
「このまま入れていいですか?」
「ダメって言っても入れちゃうんでしょ?」
図星でしたが、義母が抵抗しなかったので正常位で割れ目にずっぽり突き入れました。
「あんっ!!」と甲高い声を出す義母。
私は義母の口を手でふさいでから腰を振り始めました。
そうするとまるで犯しているみたいで興奮しすぎてしまい、3分足らずで強烈な射精感が込み上げあっけなく中出し。
義母は年齢的に妊娠の心配こそありませんでしたが、私だけが気持ちよくなったことにご不満な様子でした。
〇内の精液を洗い流しながら「いつもこんな自分本位なセックスしてるんですか?」と。
このことがあってから、私は義母に頭が上がりません。
妻の実家に泊まった日に起きた出来事です。
お酒を飲むとすぐ寝てしまう義父、早寝の妻と息子がそれぞれ寝室に向かってから、私は義母とコタツで飲みながらくつろいでいました。
私は31歳、義母は58歳。
世代の差はありますが共通の趣味があるおかげで会話が弾み、ついついお酒の量が増えてしまいます。
そうして気分よく酔いが回ると、妻に似た顔(と言うよりは妻の顔が義母によく似ているわけですが)の義母のことが段々妻のように見えてきて、ついつい馴れ馴れしい態度を取ってしまったり。
「もう、飲みすぎですよ」
「そう言うお義母さんこそ」
気がつけば二人ともすっかり茹でダコみたいな顔になっています。
そのまま私はコタツで眠ってしまいそうになりましたが、義母が「お風呂入らなくちゃ」と言ってふらふらした危なっかしい足取りで風呂場へ向かうと、心配になってこんな言葉が口をついて出ました。
「一人で大丈夫ですか?」
言ってしまってから、年寄り扱いするなと怒られんじゃないかと思いましたが、義母は体を揺らしながら「やっぱりそう思います?ちょっと危ないかしら?」と聞き返してきました。
「危ない危ない。お風呂で寝ちゃったら助けられませんから」と言って、よっこいしょと立ち上がる私。
「お義母さんを一人にさせられませんよ。僕に任せてください」
「任せるってどうするんです?」
「一緒に入れば安心ですよ」
「まあ!ダメですよ、そんなの」
「お義母さんの為なんですから!」
「ダメですって」
二人とも完全に酔っ払っていましたから、まともな会話になりません。
結局、私が義母を説き伏せて二人で風呂に入ることが決まってしまいました。
この時は将来の介護の予行練習だなんて気分でいましたが、脱衣所で義母がためらいがちに服を脱ぎ出すと、なんと予想外に綺麗な肌。
20代の女性とは比較にならないものの、乳房にもお尻にもまだ張りがあります。
58歳の女性を侮っていました。
そんな義母と裸の付き合いをすることになって、果たして私は理性を保つことができたでしょうか?
はい、無理でした。
義理の母と息子と言っても、酩酊して抑制が効かない状態で裸になってしまえば、間違いが起こってしまうものなんです。
皆さんも気をつけてください。
さて、風呂に入って5分と経たないうちにボディタッチが始まり、私は義母のあずき色の乳首に吸いつき、陰毛を舌でかき分けるようにしてピンク色の割れ目を舐めました。
義母も「だからダメだって言ったのに」とブツブツ言いつつ私のペ〇スを咥えてくれました。
義父相手に鍛えたのかなかなかの腕前です。
浴槽に入るとせっかく分泌された愛液が流れてしまいますから、お湯に浸からず浴室マットの上で汗ばんだ肌を密着させます。
「お義母さん、コンドームがありません」
「うちのお風呂にそんなの置いてませんよ」
「このまま入れていいですか?」
「ダメって言っても入れちゃうんでしょ?」
図星でしたが、義母が抵抗しなかったので正常位で割れ目にずっぽり突き入れました。
「あんっ!!」と甲高い声を出す義母。
私は義母の口を手でふさいでから腰を振り始めました。
そうするとまるで犯しているみたいで興奮しすぎてしまい、3分足らずで強烈な射精感が込み上げあっけなく中出し。
義母は年齢的に妊娠の心配こそありませんでしたが、私だけが気持ちよくなったことにご不満な様子でした。
〇内の精液を洗い流しながら「いつもこんな自分本位なセックスしてるんですか?」と。
このことがあってから、私は義母に頭が上がりません。
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