
1343:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/20(土) 12:00:00
今はもう別れてしまったが、人妻と3年間付き合っていた。
言うまでもなく不倫。
俺は当時20代半ばの派遣社員で彼女は30代後半の主婦。
ちょっとふっくらした普通の奥さんに見えるが実はドロドロした性欲の持ち主で、旦那が多忙で頻繁に家を空けるのをいいことに俺のような間男を家に引っ張り込んでいた。
彼女とは様々な場所でセックスしたが、彼女の息子(S学校低学年)が友達と家で遊んでいる時に、こっそりハメたのが一番記憶に残っている。
狙ってそうなったわけではなく、不倫セックスでイク寸前に息子が想定外に早く帰ってきて、しかも友達を数名連れてきたせいで出て行くタイミングを失ってしまい、仕方なく寝室で待機していた時に思いついたアイデアだった。
慌てて服を着て子供達にお菓子を出してから寝室に様子を見に戻って来た彼女は、俺が「続きしようよ」と言うとみるみるメスの表情になり、一度穿いたパンツをまた脱いで俺に跨ってきた。
子供達が1階でキャーキャー騒ぐ声を聞きながら、2階の暗い寝室で息を潜めながらパコパコ。
時々「ママー!」と息子に呼ばれるから、その度に彼女はノーパンで階段を下りていく。
スカートだとこういう時に便利だ。
おかげで彼女は母親とメスを自由に行ったり来たりできる。
ただ俺とのセックスに夢中になりすぎて、階段下からママと呼ばれているのに「もうちょっとだけ」と言って腰振りをやめず、痺れを切らした息子が2階に駆け上がってきた時は肝を冷やした。
慌てて彼女は寝室を出て行き取り繕ったが「誰かいるのー?」と無邪気な声で言われた時は、もう心臓が破裂するかと。
驚きのあまりイキかけて、精液がドロッと少し漏れてしまった。
しばらくして戻ってきた彼女は俺のチ〇ポに吸い付いて精液を舐め取ってから、再び騎乗位で挿入、腰振り。
もう限界寸前まで達していた俺は、ここで耐えられなくなって中出し。
無邪気な子供達の声を聞きながら射精すると、背徳感で快感5割増し。
ストップアンドゴーを繰り返してギリギリまで射精しなかった分、射精量も5割増しだった。
ただ、またも息子からお呼びがかかって彼女がすぐ出て行ってしまったので、余韻を味わうことは叶わなかった。
彼女は出て行く前に応急処置としてマ〇コにタンポンを詰めていたが、それがやけに卑猥に見えた。
間男の精子をマ〇コに入れたまま息子の面倒を見る人妻。
背徳感の塊のような存在だ。
俺は無暗に興奮して、再び戻ってきた彼女のスカートを強引に捲ると後ろから犯すように突いてしまった。
「あぁ~~~~!」
息子が帰宅してからは声を出すのを堪えていた彼女も、これには悲鳴のような喘ぎ声を出すしかなかった。
そして俺はほんの数分で中出し。
実に気持ちよかった。
さすがにこの日は射精2回で終わらせたが、ハイリスクハイリターンとはこういうことかと得心するような大興奮のセックスだった。
今はもう別れてしまったが、人妻と3年間付き合っていた。
言うまでもなく不倫。
俺は当時20代半ばの派遣社員で彼女は30代後半の主婦。
ちょっとふっくらした普通の奥さんに見えるが実はドロドロした性欲の持ち主で、旦那が多忙で頻繁に家を空けるのをいいことに俺のような間男を家に引っ張り込んでいた。
彼女とは様々な場所でセックスしたが、彼女の息子(S学校低学年)が友達と家で遊んでいる時に、こっそりハメたのが一番記憶に残っている。
狙ってそうなったわけではなく、不倫セックスでイク寸前に息子が想定外に早く帰ってきて、しかも友達を数名連れてきたせいで出て行くタイミングを失ってしまい、仕方なく寝室で待機していた時に思いついたアイデアだった。
慌てて服を着て子供達にお菓子を出してから寝室に様子を見に戻って来た彼女は、俺が「続きしようよ」と言うとみるみるメスの表情になり、一度穿いたパンツをまた脱いで俺に跨ってきた。
子供達が1階でキャーキャー騒ぐ声を聞きながら、2階の暗い寝室で息を潜めながらパコパコ。
時々「ママー!」と息子に呼ばれるから、その度に彼女はノーパンで階段を下りていく。
スカートだとこういう時に便利だ。
おかげで彼女は母親とメスを自由に行ったり来たりできる。
ただ俺とのセックスに夢中になりすぎて、階段下からママと呼ばれているのに「もうちょっとだけ」と言って腰振りをやめず、痺れを切らした息子が2階に駆け上がってきた時は肝を冷やした。
慌てて彼女は寝室を出て行き取り繕ったが「誰かいるのー?」と無邪気な声で言われた時は、もう心臓が破裂するかと。
驚きのあまりイキかけて、精液がドロッと少し漏れてしまった。
しばらくして戻ってきた彼女は俺のチ〇ポに吸い付いて精液を舐め取ってから、再び騎乗位で挿入、腰振り。
もう限界寸前まで達していた俺は、ここで耐えられなくなって中出し。
無邪気な子供達の声を聞きながら射精すると、背徳感で快感5割増し。
ストップアンドゴーを繰り返してギリギリまで射精しなかった分、射精量も5割増しだった。
ただ、またも息子からお呼びがかかって彼女がすぐ出て行ってしまったので、余韻を味わうことは叶わなかった。
彼女は出て行く前に応急処置としてマ〇コにタンポンを詰めていたが、それがやけに卑猥に見えた。
間男の精子をマ〇コに入れたまま息子の面倒を見る人妻。
背徳感の塊のような存在だ。
俺は無暗に興奮して、再び戻ってきた彼女のスカートを強引に捲ると後ろから犯すように突いてしまった。
「あぁ~~~~!」
息子が帰宅してからは声を出すのを堪えていた彼女も、これには悲鳴のような喘ぎ声を出すしかなかった。
そして俺はほんの数分で中出し。
実に気持ちよかった。
さすがにこの日は射精2回で終わらせたが、ハイリスクハイリターンとはこういうことかと得心するような大興奮のセックスだった。
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