
1345:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/21(日) 06:00:00
50代の継母が一人暮らしの俺の部屋に突然泊まりにきた。
実にしょうもない理由で親父と喧嘩して、その当てつけにプチ家出してきたんだそうだ。
彼女が継母になったのは俺がまだ9歳の頃で、その頃から16年ほど経っているので生みの親以上の母親感がある。
そんな大切な女性が俺を頼ってきたのだから、何はなくとも温かく迎え入れるべきだろう。
そう思い歓迎の気持ちを込めて継母と酒盛りしたわけだが、二人して酔っ払ったせいで妙にいいムードになってしまった。
口数が減って見つめ合う時間が増える。
「なんかさ、こういうのもたまにはいいね…」
俺は継母のその呟きに「うん…」と頷いた。
すると継母が「ねぇ、いっちゃん(俺)。久し振りだし一緒にお風呂入らない?」などと突拍子もないことを言い出した。
「え、それはやばくない?」
「いいでしょ。親子なんだし」
親子と言っても血の繋がりはないし、継母は昔から健康的で肉感的な女性だ。
実を言うと俺は子供の頃に彼女の胸の膨らみを見て性に目覚めたので、そういう意味でも少々危ない気がする。
しかし断って変に気まずくなるのは嫌だったし、酔った頭で理屈を説いて継母を納得させられる自信もなかったので、結局は親子で混浴することになった。
継母の裸を最後に見たのは小〇5年生の時。
その時は俺が先に入っていたのに酔っ払った彼女が陰毛丸出しで後から後から入ってきて、俺は子供扱いされるのが嫌で慌てて逃げ出したが下半身は一瞬でビンビンになった。
流石にあの頃と比べれば性的な刺激に免疫が付いたし、継母の体も衰えているだろうから見ただけで勃起するようなこともないだろう。
そう思っていたのは服を脱ぐ前まで。
なんと言ったらいいか、継母の裸はちゃんとした女の裸だった。
50代の中年おばさんの裸ってもっとダルダルなのかと。
俺は昔とほとんど変わらないスピードで勃起してしまい、しかもそれを継母に見られてしまった。
「いっちゃんも立派な男になったねえ」
しみじみと言う継母。
「そこも洗ってあげるからね」
この時は聞き間違えかと思ったが、継母は泊めてくれたお礼だと俺の背中を流した後、背中に柔らかい二つの膨らみを当てながらチ〇コを洗ってくれた。
優しい手つきですごく気持ち良くてうっとりした。
それで継母に未だかつてないほど甘えたくなってしまい、風呂を出てからも服を着ることなく裸のまま一緒にベッドに入った。
俺としては彼女の柔らかい胸に触れ、乳首を吸うだけでも満足だったが、当然それで終わりというわけにはいかない。
俺が乳首を吸うように継母は俺のチ〇コを口を窄めて吸い、俺が「あ、出ちゃうよ!」と言うと口ではなくアソコでチ〇コを咥え込んだ。
継母のアソコの温かさとお尻の重みが股間にダイレクトに伝わる。
「いっちゃんのおチ〇チ〇、お母さんに入っちゃったよ」
入っちゃったと言うか、入れたのはあなただ。
義理とはいえ親子だから、なんて常識的な発想は粉々に打ち砕かれ、もともと限界に近かった俺のチ〇コはブレーキが利かなくなり、継母のアソコに出してはいけない液体を止め処なく打ち上げた。
電流が走るような最高の快感と引き換えに、自分の中の大切なものまで流れ出て行ってしまった気がする。
「ごめん…出しちゃった」
俺が謝ると、継母は「悪い子ね。でも平気だから心配しないで。いくら出しても、もうデキないし」と事も無げに言った。
妊娠しないからと言って親子で本当にこんなことしていいのだろうか。
俺は悩んだが、その後も禁断の行為を止められず、寝るまでに3回も継母の中でイってしまった。
これで俺は親父と穴兄弟。
なんとも言えない気分だぜ…。
50代の継母が一人暮らしの俺の部屋に突然泊まりにきた。
実にしょうもない理由で親父と喧嘩して、その当てつけにプチ家出してきたんだそうだ。
彼女が継母になったのは俺がまだ9歳の頃で、その頃から16年ほど経っているので生みの親以上の母親感がある。
そんな大切な女性が俺を頼ってきたのだから、何はなくとも温かく迎え入れるべきだろう。
そう思い歓迎の気持ちを込めて継母と酒盛りしたわけだが、二人して酔っ払ったせいで妙にいいムードになってしまった。
口数が減って見つめ合う時間が増える。
「なんかさ、こういうのもたまにはいいね…」
俺は継母のその呟きに「うん…」と頷いた。
すると継母が「ねぇ、いっちゃん(俺)。久し振りだし一緒にお風呂入らない?」などと突拍子もないことを言い出した。
「え、それはやばくない?」
「いいでしょ。親子なんだし」
親子と言っても血の繋がりはないし、継母は昔から健康的で肉感的な女性だ。
実を言うと俺は子供の頃に彼女の胸の膨らみを見て性に目覚めたので、そういう意味でも少々危ない気がする。
しかし断って変に気まずくなるのは嫌だったし、酔った頭で理屈を説いて継母を納得させられる自信もなかったので、結局は親子で混浴することになった。
継母の裸を最後に見たのは小〇5年生の時。
その時は俺が先に入っていたのに酔っ払った彼女が陰毛丸出しで後から後から入ってきて、俺は子供扱いされるのが嫌で慌てて逃げ出したが下半身は一瞬でビンビンになった。
流石にあの頃と比べれば性的な刺激に免疫が付いたし、継母の体も衰えているだろうから見ただけで勃起するようなこともないだろう。
そう思っていたのは服を脱ぐ前まで。
なんと言ったらいいか、継母の裸はちゃんとした女の裸だった。
50代の中年おばさんの裸ってもっとダルダルなのかと。
俺は昔とほとんど変わらないスピードで勃起してしまい、しかもそれを継母に見られてしまった。
「いっちゃんも立派な男になったねえ」
しみじみと言う継母。
「そこも洗ってあげるからね」
この時は聞き間違えかと思ったが、継母は泊めてくれたお礼だと俺の背中を流した後、背中に柔らかい二つの膨らみを当てながらチ〇コを洗ってくれた。
優しい手つきですごく気持ち良くてうっとりした。
それで継母に未だかつてないほど甘えたくなってしまい、風呂を出てからも服を着ることなく裸のまま一緒にベッドに入った。
俺としては彼女の柔らかい胸に触れ、乳首を吸うだけでも満足だったが、当然それで終わりというわけにはいかない。
俺が乳首を吸うように継母は俺のチ〇コを口を窄めて吸い、俺が「あ、出ちゃうよ!」と言うと口ではなくアソコでチ〇コを咥え込んだ。
継母のアソコの温かさとお尻の重みが股間にダイレクトに伝わる。
「いっちゃんのおチ〇チ〇、お母さんに入っちゃったよ」
入っちゃったと言うか、入れたのはあなただ。
義理とはいえ親子だから、なんて常識的な発想は粉々に打ち砕かれ、もともと限界に近かった俺のチ〇コはブレーキが利かなくなり、継母のアソコに出してはいけない液体を止め処なく打ち上げた。
電流が走るような最高の快感と引き換えに、自分の中の大切なものまで流れ出て行ってしまった気がする。
「ごめん…出しちゃった」
俺が謝ると、継母は「悪い子ね。でも平気だから心配しないで。いくら出しても、もうデキないし」と事も無げに言った。
妊娠しないからと言って親子で本当にこんなことしていいのだろうか。
俺は悩んだが、その後も禁断の行為を止められず、寝るまでに3回も継母の中でイってしまった。
これで俺は親父と穴兄弟。
なんとも言えない気分だぜ…。
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