
1135:うさちゃんねる@まとめ 2020/12/13(日) 00:00:00
出会い系アプリで知り合った40代バツイチ熟女とがっつりハメてきた。
写真を見る限りそこまで美人ってわけでもないし実際に会ってみてもその印象は変わらなかったが、セックスに対する貪欲さは予想以上。
30代前半独身の俺がハメさせてと言ったらわざわざ向こうから会いに来てくれた。
相当溜まってたんだろうね。
40過ぎの普通のおばさんと好き好んでハメたがる男は少数派だろうし。
その点、俺は普通のおばさん相手の方がむしろ興奮する。
小〇生の時、温泉で友達のお母さんの股間をモロに見て勃起したことがたぶん影響してるんだと思う。
性的興奮の原体験とでも言うのかな。
成長してもずっとおばさんに対する欲望が燻ぶってて、社会人1年目に35歳の人妻と不倫セックスしてからは、もう結婚なんて一切考えずにおばさん狙いしてる。
バツイチおばさんとは会う間にL〇NEで即ハメする約束してて、ドタキャンされることもなく無事会うことができたので少しだけ話してから近くのホテルに入った。
ソファーに一緒に座ると「最近エッチしてなかったから緊張してます」とか言ってたが、俺がキスすると自分から服を脱ぎだして「シャワー浴びましょ」ってことになった。
おばさん好きの俺は、ちょっとくたびれた感じの小さなおっぱいや微妙にぽっこりしたお腹、垂れたお尻、そしてボーボーの陰毛を見て発情。
つい抱き付いてしまい「あん、まだダメ」とおあずけを食らった。
一緒にシャワーを浴び、おばさんの濡れて張り付いた陰毛を見てますます興奮。
また抱き付いてしまったが、今度は止められなかった。
白く柔らかい肌の感触を楽しみながら唇を合わせ、首にキスマークを付け、乳首に吸い付き、マ〇コを舐めようとしたところでベッドに行くことになった。
クンニの前におばさんがフェラしたがったのでやらせてみると竿も玉もしっかり舐めて転がしてくれて、事前に洗ったとは言え肛門までレロレロ舐めてくれて気持ちいいのなんのって。
そこから尻肉で顔を潰してもらいシックスナイン。
陰毛に口を突っ込むようにしておばさんらしく匂いが少々きついマ〇コを舐め回し、苦みのあるマン汁をジュルジュル飲みながらチ〇ポから漏れ出たガマン汁を吸ってもらう。
もうお互い準備万端なので、おばさんの「今日は大丈夫ですから」という言葉を信じて生でグチョグチョの中に挿入。
開いた膝を掴んでゆっくり腰を振る。
若い女と比べるとやっぱりちょっと緩いんだが、その緩さを熟女の包み込むような優しさだと脳内変換する俺。
「あぁ~~、すごい、あぁ、いいぃ」
おばさんは目をつぶってうっとりとチ〇ポの硬さを味わっている。
途中で騎乗位してもらうとお尻の振り方が激しくてチ〇ポが抜けてしまうので再び正常位に戻り、頃合いを見てバックに移行。
尻を掴んで突き続け「すごぉくいい、あぁん、だめぇ、そこがいいのぉ~~!」と喘ぐ彼女にどこが気持ちいいか聞いたら「おま〇こぉ~~!!」とはしたなく絶叫。
その言葉を聞いた途端イキそうになって、中出しは危ない気がしたので寸前で引き抜きおばさんの黒い陰毛を白い液体まみれにした。
毛を伝って流れてマ〇コに入る可能性もあるが、チ〇ポを突っ込んだまま子宮近くで射精するよりは幾らかマシだろう。
事後一緒にお風呂に入っておばさんと洗いっこし、この日はラブラブな雰囲気で別れた。
肛門を平気で舐めてくれるおばさんは貴重だからしばらくキープしておきたい。
出会い系アプリで知り合った40代バツイチ熟女とがっつりハメてきた。
写真を見る限りそこまで美人ってわけでもないし実際に会ってみてもその印象は変わらなかったが、セックスに対する貪欲さは予想以上。
30代前半独身の俺がハメさせてと言ったらわざわざ向こうから会いに来てくれた。
相当溜まってたんだろうね。
40過ぎの普通のおばさんと好き好んでハメたがる男は少数派だろうし。
その点、俺は普通のおばさん相手の方がむしろ興奮する。
小〇生の時、温泉で友達のお母さんの股間をモロに見て勃起したことがたぶん影響してるんだと思う。
性的興奮の原体験とでも言うのかな。
成長してもずっとおばさんに対する欲望が燻ぶってて、社会人1年目に35歳の人妻と不倫セックスしてからは、もう結婚なんて一切考えずにおばさん狙いしてる。
バツイチおばさんとは会う間にL〇NEで即ハメする約束してて、ドタキャンされることもなく無事会うことができたので少しだけ話してから近くのホテルに入った。
ソファーに一緒に座ると「最近エッチしてなかったから緊張してます」とか言ってたが、俺がキスすると自分から服を脱ぎだして「シャワー浴びましょ」ってことになった。
おばさん好きの俺は、ちょっとくたびれた感じの小さなおっぱいや微妙にぽっこりしたお腹、垂れたお尻、そしてボーボーの陰毛を見て発情。
つい抱き付いてしまい「あん、まだダメ」とおあずけを食らった。
一緒にシャワーを浴び、おばさんの濡れて張り付いた陰毛を見てますます興奮。
また抱き付いてしまったが、今度は止められなかった。
白く柔らかい肌の感触を楽しみながら唇を合わせ、首にキスマークを付け、乳首に吸い付き、マ〇コを舐めようとしたところでベッドに行くことになった。
クンニの前におばさんがフェラしたがったのでやらせてみると竿も玉もしっかり舐めて転がしてくれて、事前に洗ったとは言え肛門までレロレロ舐めてくれて気持ちいいのなんのって。
そこから尻肉で顔を潰してもらいシックスナイン。
陰毛に口を突っ込むようにしておばさんらしく匂いが少々きついマ〇コを舐め回し、苦みのあるマン汁をジュルジュル飲みながらチ〇ポから漏れ出たガマン汁を吸ってもらう。
もうお互い準備万端なので、おばさんの「今日は大丈夫ですから」という言葉を信じて生でグチョグチョの中に挿入。
開いた膝を掴んでゆっくり腰を振る。
若い女と比べるとやっぱりちょっと緩いんだが、その緩さを熟女の包み込むような優しさだと脳内変換する俺。
「あぁ~~、すごい、あぁ、いいぃ」
おばさんは目をつぶってうっとりとチ〇ポの硬さを味わっている。
途中で騎乗位してもらうとお尻の振り方が激しくてチ〇ポが抜けてしまうので再び正常位に戻り、頃合いを見てバックに移行。
尻を掴んで突き続け「すごぉくいい、あぁん、だめぇ、そこがいいのぉ~~!」と喘ぐ彼女にどこが気持ちいいか聞いたら「おま〇こぉ~~!!」とはしたなく絶叫。
その言葉を聞いた途端イキそうになって、中出しは危ない気がしたので寸前で引き抜きおばさんの黒い陰毛を白い液体まみれにした。
毛を伝って流れてマ〇コに入る可能性もあるが、チ〇ポを突っ込んだまま子宮近くで射精するよりは幾らかマシだろう。
事後一緒にお風呂に入っておばさんと洗いっこし、この日はラブラブな雰囲気で別れた。
肛門を平気で舐めてくれるおばさんは貴重だからしばらくキープしておきたい。
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