
1069:うさちゃんねる@まとめ 2020/11/21(土) 00:00:00
コロナ禍で仕事がなくなったので現実逃避に出会い系を始めてみた。
年齢問わず不特定多数の女にアプローチをかけてみたが、空振りと業者っぽい返事ばかりで微妙。
唯一期待できそうなのが56歳のおばさんとか終わってる。
それで一旦ふて寝したんだが、どうせ大して期待せずに始めたことだし、エロ話に食いついてくる淫乱熟女の顔を拝んでみるのも一興かと思い、やり取りを再開。
旦那に今でも求められるが若い男が好きだから出会い系で浮気してるとか、初体験は42年前で経験人数100人超えとか。
年の差はあるが話してみると意外と盛り上がり、早くも翌日に会うことが決まった。
最悪、どんなモンスターが来たとしても飯だけ食って帰ればいいやと気楽に待っていたら、現れたおばさんは…うーむ何とも言い難い。
不細工ではない、が、美人でもない。
高齢のせいかスタイル悪し。
ケツがデッカい代わりに足もぶっとい普通のおばさんだ。
見ただけでハメたくなるような女では断じてない。
これは食事だけして二度と会わないパターンになりそうだと思ってたら、おばさんの方から「ホテル代はこっちが持つからすぐ行きません?」と言ってきて驚いた。
話を切り出す前に先手を打たれ、じっくり考える暇もなくラブホに行くことになってしまった。
相手に悩む時間を与えないことが即ハメするコツだとわかってても、実際にはなかなか上手くやれないものなのに。
このおばさんはデキる!
俺のその予感は当たり、ラブホに入ってからのおばさんはベテラン風俗嬢のように手際が良かった。
「もう服なんていりませんよね」と言って下着まで全部脱ぎ、56歳のだらしない裸を堂々と見せつけてくるおばさん。
裸そのものより女が目の前で脱ぐという行為に興奮した俺の股間をいやらしく撫で、流れるようにディープキス。
舌が長いのか熟女ならではのテクニックなのか、舌の絡まり方が官能的でチ〇ポがたちまちビンビンになる。
「若いから元気ですねー」
ズボンの前が膨らんだことを手のひらで感じたおばさんは、カチャカチャと鮮やかに俺のベルトを外してパンツごとズボンを下ろし、さっきまで俺の舌に絡めていた舌をチ〇ポに絡めてきた。
このフェラをなんと表現したものか、とにかく凄い快感だった。
単純な前後の動きだけじゃなくておばさんの顔の絶妙なひねりと舌の回転が加わってやばい。
こんな下品なローリングフェラは可愛く見られたいと思ってる女には絶対できないと思う。
あまり長くやられると口内にぶちまけてしまいそうだったので止めてもらうと「出しちゃってもいいのに…」とちょっと残念そう。
「じゃあ、こっちに出してくださいね」
そして俺に向かってだるだるのデカ尻を突き出しておねだり。
フェラしながら自分で弄ってたようでマ〇コはエロ汁まみれ。
俺のチ〇ポも先走りとよだれでドロドロ。
もう我慢できなくなって立ちバックで乱暴にぶち込んでしまった。
確認のために書いておくが相手は56歳のおばさんだ。
顔も体も見ただけじゃチ〇ポが萎えるようなおばさんなのに、気付けば俺は夢中になって犬みたいに腰振ってて魔法にでもかかったような気分。
マ〇コを使ってチ〇ポを擦ること以外考えられない。
「あぁーん、キモチイイ、あぁーあぁー」
パンッパンッという卑猥な音とおばさんの喘ぎ声が何だか遠くに聞こえる。
その状態でマ〇コに精液をぶちまけてやったら、足がガクガクして腰が抜けるんじゃないかってほど気持ち良かった。
荒い息を吐きながらチ〇ポを抜くと出したての精液がおばさんの太股を伝って垂れてくる。
やっちまったーって青ざめたけど「いっぱい出たね♪」って余裕の表情で言われて、そういや50代後半なら閉経してるに決まってるよなって思い出した。
そんな当たり前のことすら頭からふっ飛ぶほど興奮してたってことか。
この中出しで俺は56歳のおばさんの虜になってしまい、今までに3回会って生ハメしてる。
最後に書いておくが俺の年齢は25歳。
俺も56歳になった時に25歳の女とハメられるようなおっさんになりたいものだ。
コロナ禍で仕事がなくなったので現実逃避に出会い系を始めてみた。
年齢問わず不特定多数の女にアプローチをかけてみたが、空振りと業者っぽい返事ばかりで微妙。
唯一期待できそうなのが56歳のおばさんとか終わってる。
それで一旦ふて寝したんだが、どうせ大して期待せずに始めたことだし、エロ話に食いついてくる淫乱熟女の顔を拝んでみるのも一興かと思い、やり取りを再開。
旦那に今でも求められるが若い男が好きだから出会い系で浮気してるとか、初体験は42年前で経験人数100人超えとか。
年の差はあるが話してみると意外と盛り上がり、早くも翌日に会うことが決まった。
最悪、どんなモンスターが来たとしても飯だけ食って帰ればいいやと気楽に待っていたら、現れたおばさんは…うーむ何とも言い難い。
不細工ではない、が、美人でもない。
高齢のせいかスタイル悪し。
ケツがデッカい代わりに足もぶっとい普通のおばさんだ。
見ただけでハメたくなるような女では断じてない。
これは食事だけして二度と会わないパターンになりそうだと思ってたら、おばさんの方から「ホテル代はこっちが持つからすぐ行きません?」と言ってきて驚いた。
話を切り出す前に先手を打たれ、じっくり考える暇もなくラブホに行くことになってしまった。
相手に悩む時間を与えないことが即ハメするコツだとわかってても、実際にはなかなか上手くやれないものなのに。
このおばさんはデキる!
俺のその予感は当たり、ラブホに入ってからのおばさんはベテラン風俗嬢のように手際が良かった。
「もう服なんていりませんよね」と言って下着まで全部脱ぎ、56歳のだらしない裸を堂々と見せつけてくるおばさん。
裸そのものより女が目の前で脱ぐという行為に興奮した俺の股間をいやらしく撫で、流れるようにディープキス。
舌が長いのか熟女ならではのテクニックなのか、舌の絡まり方が官能的でチ〇ポがたちまちビンビンになる。
「若いから元気ですねー」
ズボンの前が膨らんだことを手のひらで感じたおばさんは、カチャカチャと鮮やかに俺のベルトを外してパンツごとズボンを下ろし、さっきまで俺の舌に絡めていた舌をチ〇ポに絡めてきた。
このフェラをなんと表現したものか、とにかく凄い快感だった。
単純な前後の動きだけじゃなくておばさんの顔の絶妙なひねりと舌の回転が加わってやばい。
こんな下品なローリングフェラは可愛く見られたいと思ってる女には絶対できないと思う。
あまり長くやられると口内にぶちまけてしまいそうだったので止めてもらうと「出しちゃってもいいのに…」とちょっと残念そう。
「じゃあ、こっちに出してくださいね」
そして俺に向かってだるだるのデカ尻を突き出しておねだり。
フェラしながら自分で弄ってたようでマ〇コはエロ汁まみれ。
俺のチ〇ポも先走りとよだれでドロドロ。
もう我慢できなくなって立ちバックで乱暴にぶち込んでしまった。
確認のために書いておくが相手は56歳のおばさんだ。
顔も体も見ただけじゃチ〇ポが萎えるようなおばさんなのに、気付けば俺は夢中になって犬みたいに腰振ってて魔法にでもかかったような気分。
マ〇コを使ってチ〇ポを擦ること以外考えられない。
「あぁーん、キモチイイ、あぁーあぁー」
パンッパンッという卑猥な音とおばさんの喘ぎ声が何だか遠くに聞こえる。
その状態でマ〇コに精液をぶちまけてやったら、足がガクガクして腰が抜けるんじゃないかってほど気持ち良かった。
荒い息を吐きながらチ〇ポを抜くと出したての精液がおばさんの太股を伝って垂れてくる。
やっちまったーって青ざめたけど「いっぱい出たね♪」って余裕の表情で言われて、そういや50代後半なら閉経してるに決まってるよなって思い出した。
そんな当たり前のことすら頭からふっ飛ぶほど興奮してたってことか。
この中出しで俺は56歳のおばさんの虜になってしまい、今までに3回会って生ハメしてる。
最後に書いておくが俺の年齢は25歳。
俺も56歳になった時に25歳の女とハメられるようなおっさんになりたいものだ。
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