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"アラフォー女子"の私なんて、彼にとって便器と同じなのかもしれません


















845:うさちゃんねる@まとめ 2020/09/07(月) 12:00:00





来年40歳になる主婦ですが、24歳の男性と浮気しています。



彼とは趣味のテニスで知り合いました。



時々一緒に練習したりする顔なじみの関係だったんですが、風のうわさで「彼がとても立派な"モノ"を持っているらしい」と聞いてびっくり。



当時は1年ほど夫婦の営みがなく少しムラムラしていたので、若い彼の下半身を無意識に目で追っている自分がいました。





お恥ずかしい話ですがその熱視線は彼に気づかれていたらしく、人気のない廊下で「見てたよね?」と壁ドンされてしまいました。



いつもは丁寧語の彼がいきなりタメ口だったのでドキドキしてしまい軽くパニックに。



「ちゃんと見せてあげようか?」



それからあれよあれよという間に男子トイレに連れ込まれ、一番奥の個室で息をひそめながら彼のうわさの"モノ"を拝見いたしました。



私だけでなく彼もこのシチュエーションに興奮していたようで、すでに立っていました。



大きい。



夫の"モノ"と長さにして数センチの違いしかないはずなのに、とても大きく立派に見えました。



受け入れたら気持ちよさそうな出っ張り方をしています。



私があまりに物欲しげに見ていたからでしょうか、彼は"モノ"を晒したまま強引に唇を奪ってきました。



それなのにうっとりしてしまって抵抗できない私。



ベロまで絡めてしまいます。



狭い個室で股間に手を入れられ、私が濡れてしまっていることを知った彼は、壁に手をついてお尻を突き出せと命令しました。



私はすっかり非現実的なシチュエーションに酔ってしまい、自分でも驚くほど素直に彼に従いました。



彼の冷たい手がお尻に添えられ、"モノ"の先端が私の体の中で一番柔らかく湿った部分に触れます。



私の中に"モノ"が深々と沈められると、貫かれたという言葉がぴったり来るような感覚でした。



少し乱暴だけど若々しくパワフルな腰使い。



本当に気持ちよくて声を出せないのがもどかしくなり、何度も気が遠くなってしまい、彼の支えがなければトイレの床に崩れ落ちていたと思います。



彼は私の中には出さず、便器に向かって発射しました。



"アラフォー女子"の私なんて、彼にとって便器と同じなのかもしれません。



もしそうだとしても構いません。



女としての悦びを与えてくれる彼のことが、私は大好きです。







        


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