
1773:うさちゃんねる@まとめ 2021/07/13(火) 20:00:00
40歳を迎えるにあたって妻と離婚した。
子供はおらず既に夫婦関係は冷めきっていたので離婚を選択したことに悔いはないが、それでもやはり人恋しくなるもの。
そんな折、私と同じく離婚歴があり51歳のパート従業員Yさんと親しくなった。
久しぶりにできた異性の友人であり人生の先輩だ。
Yさんとは度々飲みに行き、その度に彼女の酒豪ぶりに感心させられていたが、先日は様子が違った。
離れて暮らす息子さんから誕生日プレゼントが送られてきて嬉しいような寂しいような複雑な気分になり、それを紛らわすため浴びるように飲んでしまったとのこと。
「Yさん、帰り一人で大丈夫ですか?」
「うん。だいじょ~ぶだから…」
彼女はそう言うが、下手すると路地裏で寝てしまうんじゃないかと思うほど泥酔していた。
とても放ってはおけない。
私は仕方なくYさんを自宅に連れて行って休ませることにした。
元妻以外の女性を家に入れるのは初めてだった。
「こらこら~いいの~奥さん怒るよ~。あっ、離婚したんだっけ。悪い悪い」
Yさんはソファーにもたれながらブツブツ呟いている。
それでも冷たい水を飲ませると、Yさんは幾分シャキッとした様子になった。
さて、これからどうしようかと思っていたら、Yさんはおもむろに上着を脱ぎだした。
「Yさん!?」
「折角の機会だしさ~」
Yさんは51歳ながら意外とスタイルがよく、小じわを気にしなければ顔立ち自体はそう悪くない。
そんな熟れた女に目の前で服を脱がれたら、久しく性行為と縁がなかった私の股間も一気に高まってしまう。
「きて…」
ソファーからの甘い誘惑。
私は理性を失ってYさんに覆いかぶさり、唇を重ねた。
ブラジャーの上から乳房をまさぐり、スカートの中に手を突っ込む。
パンツの上から秘所を少しなでるだけで指に湿り気が伝わってくる。
Yさんも私の股間を持ち上げるように揉んでくれた。
静かな夜の部屋で股間を撫であう40歳バツイチ男と51歳バツイチ女。
10代や20代の性行為のようにロマンチックではないが、熟年ならではの貪欲さが興奮を高めた。
着ていたものを順番に脱がしていき、私はYさんの色素の沈着した乳首と秘所を、Yさんは黒ずんだ私の一物を愛撫する。
あっという間に準備万端になり、そのまま正常位で挿入。
「はぁ~~~はぁ~~~はぅっうっはっ!」
可愛らしさのかけらもない熟女の喘ぎ声。
しかし、その飾り気のなさ、剥き出しの性欲が私を一層興奮させ力強く腰を振らせたのだった。
「いくっ!いくっ!いくいくいくっ!だめ…あ…ぐっ!」
Yさんの体からガクッと力が抜け、それとは逆に秘所は急激に締まる。
「うっ!」
予想外の締め付けに耐えられず、51歳熟女の中に大量の子種を放出。
少しでも長く快感を味わうことに夢中になって、途中で抜くことなど微塵も考えなかった。
「…出しちゃった?」
「はい…」
「いいよ。もう生理ないし。もっと中に出して」
Yさんは事も無げにそう言うと、私に向けて丸いお尻を突き出した。
2回戦の始まりだ。
その日は10年ぶりに3発も出してしまい、翌日の仕事はもうヘロヘロだった。
なのにYさんは何事もなかったようにしていて、やっぱり女は強いと思ったものである。
40歳を迎えるにあたって妻と離婚した。
子供はおらず既に夫婦関係は冷めきっていたので離婚を選択したことに悔いはないが、それでもやはり人恋しくなるもの。
そんな折、私と同じく離婚歴があり51歳のパート従業員Yさんと親しくなった。
久しぶりにできた異性の友人であり人生の先輩だ。
Yさんとは度々飲みに行き、その度に彼女の酒豪ぶりに感心させられていたが、先日は様子が違った。
離れて暮らす息子さんから誕生日プレゼントが送られてきて嬉しいような寂しいような複雑な気分になり、それを紛らわすため浴びるように飲んでしまったとのこと。
「Yさん、帰り一人で大丈夫ですか?」
「うん。だいじょ~ぶだから…」
彼女はそう言うが、下手すると路地裏で寝てしまうんじゃないかと思うほど泥酔していた。
とても放ってはおけない。
私は仕方なくYさんを自宅に連れて行って休ませることにした。
元妻以外の女性を家に入れるのは初めてだった。
「こらこら~いいの~奥さん怒るよ~。あっ、離婚したんだっけ。悪い悪い」
Yさんはソファーにもたれながらブツブツ呟いている。
それでも冷たい水を飲ませると、Yさんは幾分シャキッとした様子になった。
さて、これからどうしようかと思っていたら、Yさんはおもむろに上着を脱ぎだした。
「Yさん!?」
「折角の機会だしさ~」
Yさんは51歳ながら意外とスタイルがよく、小じわを気にしなければ顔立ち自体はそう悪くない。
そんな熟れた女に目の前で服を脱がれたら、久しく性行為と縁がなかった私の股間も一気に高まってしまう。
「きて…」
ソファーからの甘い誘惑。
私は理性を失ってYさんに覆いかぶさり、唇を重ねた。
ブラジャーの上から乳房をまさぐり、スカートの中に手を突っ込む。
パンツの上から秘所を少しなでるだけで指に湿り気が伝わってくる。
Yさんも私の股間を持ち上げるように揉んでくれた。
静かな夜の部屋で股間を撫であう40歳バツイチ男と51歳バツイチ女。
10代や20代の性行為のようにロマンチックではないが、熟年ならではの貪欲さが興奮を高めた。
着ていたものを順番に脱がしていき、私はYさんの色素の沈着した乳首と秘所を、Yさんは黒ずんだ私の一物を愛撫する。
あっという間に準備万端になり、そのまま正常位で挿入。
「はぁ~~~はぁ~~~はぅっうっはっ!」
可愛らしさのかけらもない熟女の喘ぎ声。
しかし、その飾り気のなさ、剥き出しの性欲が私を一層興奮させ力強く腰を振らせたのだった。
「いくっ!いくっ!いくいくいくっ!だめ…あ…ぐっ!」
Yさんの体からガクッと力が抜け、それとは逆に秘所は急激に締まる。
「うっ!」
予想外の締め付けに耐えられず、51歳熟女の中に大量の子種を放出。
少しでも長く快感を味わうことに夢中になって、途中で抜くことなど微塵も考えなかった。
「…出しちゃった?」
「はい…」
「いいよ。もう生理ないし。もっと中に出して」
Yさんは事も無げにそう言うと、私に向けて丸いお尻を突き出した。
2回戦の始まりだ。
その日は10年ぶりに3発も出してしまい、翌日の仕事はもうヘロヘロだった。
なのにYさんは何事もなかったようにしていて、やっぱり女は強いと思ったものである。
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