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40代の人妻孕ませちゃったら人生ハードモードなんてもんじゃない


















1775:うさちゃんねる@まとめ 2021/07/14(水) 12:00:00





俺が今働いてる工場はただでさえ女が少ない上、俺から見たらみんなおばはん。



一番若い人でも30代後半なんだから。



その人はデブスだからはっきり言って興味ないけど、おばはん軍団の中にもハメたくなるような美人が何人かいる。



山岸さんもその中の一人。



年齢は確か40代だったと思うが顔は若いし体型も崩れてないし、ケツがでかい!





俺はケツがでかい女が大好物なので山岸さんを何度か食事に誘って地道に好感度を上げた。



そうすると山岸さんはダンナとうまくいってなくて別居してるというので、調子に乗って「泊まりに行っていいっすか?」って聞いたら「掃除しないと部屋汚いからまた今度ね」って。



この時はマジだと思ってないっぽかったけど、それから事あるごとに俺が山岸さんの家に行きたい泊まりたいって言い続けたら「いいよ・・・でもエッチは抜きだからね」って態度が変化した。



エッチは抜きとか言われても、一人暮らしの女の家に男が泊まったらどうせ別の意味で抜くことになるに決まってるよな。



案の定、初めての家庭訪問から5分も経たないうちにエロい雰囲気で舌を絡め合うことになった。



「私まだ離婚してないから・・・本当はいけないんだよこんなこと」



そう言いつつ俺の股間を半笑いで揉んでくる山岸さん。



触り方がエロエロ。



大人しそうな顔してかなり男に飢えてたみたい。



ダンナと別居中ってことはしばらくセックスしてないのかなって思って聞いてみたら「エッチするの3年ぶり」だって。





「そんなにしなくて平気なんすか?」



「平気じゃないから自分でしてたの・・・」



「指で?」



「ううん。これ」



そう言って山岸さんが小物入れから取り出したのはどう見ても俺のち〇ぽより太いバイブ!



それを見た瞬間、やば・・・俺の粗ちんじゃ満足してくれないかもって不安になったけど結論から言うと大丈夫だった。



ち〇ぽもどきとリアルち〇ぽじゃ入った時の感覚が別物らしい。



俺たちはシャワーを浴びずに即下着姿になってベッドで抱き合い、最後の一枚を同時に脱がし合った。



山岸さんのまん毛は綺麗に整えられてた。



わき毛とかすね毛とかも綺麗に剃ってあったし、俺のためにそうしてくれたんだと思うと嬉しくなる。



たっぷりキスして手マンやった後、シャワー浴びてないからってことでクンニしないで挿入することになった。



ハメっこは好きだけどま〇この臭いは嫌いだから助かる。



うっかりゴム用意してなかったけど外出しするってことで合意。



俺がお尻見ながらしたいって頼んだら山岸さんは喜んででかいケツを差し出してくれた。



四つん這いになってもらうとやっぱりいいケツしてる。



40代のおばはんとは思えないぷりんぷりんの美巨尻だ。



こんなケツ見せられたら小〇生でもち〇ぽ立っちゃうと思う。



早速ナマで挿入したらバイブで拡張されたせいか少々ゆるかったけどケツの感触が素晴らしいので合格点。



腰を打ち付けるとパンパンいい音が鳴る。



「あぁっあぁっあぁっはぁっんっんっんんっ!」って甲高いエロ声を聞きながら高速ピストンでフィニッシュ!・・・しそうになり、ギリギリでち〇ぽ抜いてケツに精子ぶっかけた。



快感に負けて危うく中出しするところだった。



って言うか抜く前にちょっと漏れてたかも・・・。



ナマだとこういうことがあるからやっぱりゴムあった方が精神衛生上いいな。



ただでさえ給料安いのに40代の人妻孕ませちゃったら人生ハードモードなんてもんじゃない。



山岸さんとはセフレになって2週間に1回はハメてるけど、危ないことが二度と起きないように今では必ずゴムを持参してる。







        


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