
1469:うさちゃんねる@まとめ 2021/04/03(土) 12:00:00
1〇の時にバイト先の38の人妻事務員に筆下ろししてもらった。
松本さんって人。
今は落ち着いてるけど昔はギャルやってましたって感じの顔でエロい体してた。
高〇の頃に生でしまくったら妊娠しちゃってハタチの息子がいるって言ってた。
それがあってからピルを飲むようにしたんだとか。
バイトの大学生の先輩に松本さんは頼めばやらせてくれるって話を聞いて、その先輩はいつも嘘ばっかし言うから信用してなかったんだけど、それでもセックスしてみたかったから松本さんにお願いしてみた。
「は?何言ってんの君?」
やっぱり嘘だった。
恥ずかしくてもうバイト辞めようかと思った。
だが松本さんは俺のことを「前からカワイイなって思ってた」って言って「君から見たらおばちゃんだけどいいの?いいならしてもいいけど」
あれ、やっぱり本当だったのか?
俺は混乱したが、とりあえずノータイムでうなずいておいた。
この時ズボンの前がパンパンに膨らんでた。
軽くタッチされただけで射精しそうなぐらい。
筆下ろしはその日すぐにってわけじゃなくて3日後の週末だった。
セックスすることが決まった日からオナ禁してたせいで、松本さんの車に乗せてもらった時からMAX状態で勃起してた。
車のまま入れるラブホに行って、ダブルベッドがある部屋に到着すると実感が湧いてきた。
ああ、これから俺セックスするんだって。
あと失礼な話だが、同時にこんなことも思ってた。
38のおばさんなんかとエッチしたなんて学校じゃ絶対言えないなって。
とりあえず緊張しながらベッドに座って松本さんとキスした。
キスしたことはC学の頃にあったけど、ディープは初めてだったから気持ちよくて魂が抜けそうだった。
俺は無我夢中なのに松本さんは舌を絡めながら俺のズボンを脱がしにかかってて経験値の差を感じた。
「触っていいよ」
俺の手を自分のオッパイに持っていく松本さん。
オッパイ触ったのもこの時が初めて。
服を着てても手に柔らかさが伝わってくる。
気を抜くと射精しそうになる。
「脱がすね」
気付けば俺はパンツを脱がされてた。
あれ、セックスの前にシャワー浴びるんじゃないんだっけ?
「すごい色白だね。カワイイ」
当時は勃起してても半分皮被ってたし、日焼けしてた部分としてない部分がクッキリしてたから余計白く見えたんだと思う。
松本さんは俺のチ〇コに触ろうとしてきたけど、今触られたら確実に出ちゃうからって言って、その前に松本さんの裸を見せてもらうことにした。
初めての生オッパイ、生尻、生陰毛、生マ〇コ。
「どう?」ってオッパイを強調するエロいポーズ取りながら聞かれて、俺は我慢できずに射精してしまった。
触ってもないチ〇コから濃い精液が噴火したみたいにドクドク漏れてきた。
それを見て松本さんは爆笑しながら大喜び。
「こんなおばちゃんの裸見ただけでイッちゃったの?」
恥ずかしさMAXの俺。
「いいよいいよ、気にしないで。チ〇チ〇気持ちよくなっちゃったんだよね」
松本さんは俺のことを見た目以上のお子ちゃまだと判断したみたいで、手取り足取りセックスを教えてくれた。
ほとんど母親と子供みたいだった。
母親は自分の息子にセックス教えないだろうけど。
「またイッちゃったら困るから」って言って前戯は短めですぐ生で入れさせてくれた。
気持ちいいとよくないとかいう前にセックスってすげえ生々しい行為だなって思った。
チ〇コとマ〇コがドッキングした瞬間、人間の男から動物のオスに退化したような気がした。
最初だけ正常位だったけど下手すぎたから松本さんが俺を押し倒して騎乗位にチェンジ。
チ〇コの上で激しく尻を振られて我慢できずに数分で発射。
呆気なさすぎて童貞卒業したって実感が全然なかった。
「気持ちよかった?」
うなずくと松本さんは俺をぎゅっと抱き締めて頭撫でてくれた。
完全に子供扱い。
この後もう1回マ〇コに射精したけど最後までよくできまちたねーって感じ。
軽くムカついたけど今となってはいい思い出。
たぶん何十年経ってもこの日の記憶は忘れないと思う。
1〇の時にバイト先の38の人妻事務員に筆下ろししてもらった。
松本さんって人。
今は落ち着いてるけど昔はギャルやってましたって感じの顔でエロい体してた。
高〇の頃に生でしまくったら妊娠しちゃってハタチの息子がいるって言ってた。
それがあってからピルを飲むようにしたんだとか。
バイトの大学生の先輩に松本さんは頼めばやらせてくれるって話を聞いて、その先輩はいつも嘘ばっかし言うから信用してなかったんだけど、それでもセックスしてみたかったから松本さんにお願いしてみた。
「は?何言ってんの君?」
やっぱり嘘だった。
恥ずかしくてもうバイト辞めようかと思った。
だが松本さんは俺のことを「前からカワイイなって思ってた」って言って「君から見たらおばちゃんだけどいいの?いいならしてもいいけど」
あれ、やっぱり本当だったのか?
俺は混乱したが、とりあえずノータイムでうなずいておいた。
この時ズボンの前がパンパンに膨らんでた。
軽くタッチされただけで射精しそうなぐらい。
筆下ろしはその日すぐにってわけじゃなくて3日後の週末だった。
セックスすることが決まった日からオナ禁してたせいで、松本さんの車に乗せてもらった時からMAX状態で勃起してた。
車のまま入れるラブホに行って、ダブルベッドがある部屋に到着すると実感が湧いてきた。
ああ、これから俺セックスするんだって。
あと失礼な話だが、同時にこんなことも思ってた。
38のおばさんなんかとエッチしたなんて学校じゃ絶対言えないなって。
とりあえず緊張しながらベッドに座って松本さんとキスした。
キスしたことはC学の頃にあったけど、ディープは初めてだったから気持ちよくて魂が抜けそうだった。
俺は無我夢中なのに松本さんは舌を絡めながら俺のズボンを脱がしにかかってて経験値の差を感じた。
「触っていいよ」
俺の手を自分のオッパイに持っていく松本さん。
オッパイ触ったのもこの時が初めて。
服を着てても手に柔らかさが伝わってくる。
気を抜くと射精しそうになる。
「脱がすね」
気付けば俺はパンツを脱がされてた。
あれ、セックスの前にシャワー浴びるんじゃないんだっけ?
「すごい色白だね。カワイイ」
当時は勃起してても半分皮被ってたし、日焼けしてた部分としてない部分がクッキリしてたから余計白く見えたんだと思う。
松本さんは俺のチ〇コに触ろうとしてきたけど、今触られたら確実に出ちゃうからって言って、その前に松本さんの裸を見せてもらうことにした。
初めての生オッパイ、生尻、生陰毛、生マ〇コ。
「どう?」ってオッパイを強調するエロいポーズ取りながら聞かれて、俺は我慢できずに射精してしまった。
触ってもないチ〇コから濃い精液が噴火したみたいにドクドク漏れてきた。
それを見て松本さんは爆笑しながら大喜び。
「こんなおばちゃんの裸見ただけでイッちゃったの?」
恥ずかしさMAXの俺。
「いいよいいよ、気にしないで。チ〇チ〇気持ちよくなっちゃったんだよね」
松本さんは俺のことを見た目以上のお子ちゃまだと判断したみたいで、手取り足取りセックスを教えてくれた。
ほとんど母親と子供みたいだった。
母親は自分の息子にセックス教えないだろうけど。
「またイッちゃったら困るから」って言って前戯は短めですぐ生で入れさせてくれた。
気持ちいいとよくないとかいう前にセックスってすげえ生々しい行為だなって思った。
チ〇コとマ〇コがドッキングした瞬間、人間の男から動物のオスに退化したような気がした。
最初だけ正常位だったけど下手すぎたから松本さんが俺を押し倒して騎乗位にチェンジ。
チ〇コの上で激しく尻を振られて我慢できずに数分で発射。
呆気なさすぎて童貞卒業したって実感が全然なかった。
「気持ちよかった?」
うなずくと松本さんは俺をぎゅっと抱き締めて頭撫でてくれた。
完全に子供扱い。
この後もう1回マ〇コに射精したけど最後までよくできまちたねーって感じ。
軽くムカついたけど今となってはいい思い出。
たぶん何十年経ってもこの日の記憶は忘れないと思う。
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