久しぶりに妹と会ってホテルでのセックスを書きたい。






昨日妹と別れた後に僕は直ぐにメールをして会う約束をした。






妹夫婦が住む社宅から車で30分位の公園で待ち合わせをした。



朝8時に待ち合わせ、妹は夫に仕事の講習会と嘘をついて出てきたそうだ。



僕の車に乗り込みどこのホテルにしようかと聞いた。






「こないだ行ったとこにしようよ、安いし空いてるし」






半年くらい前に行ったホテルだ。



人妻が実の兄とホテルへこれも不倫だろう。



浮気の相手が兄は珍しいが。






「昨日は声が出そうでもうやばかったんだからー、前にうちの旦那はいるし」






「いやぁもう辛抱出来なくて、それに黒の礼服姿がまたもう」






「もう・・かんべんしてよ・・人に気づかれたらどうするつもりだったのよ」






僕はホテルの向かって走りだした。






平日の朝8時である、ホテルは空いてるだろう。



僕と妹は葬儀ということで休暇をとっていた。






待ち合わせた公園から15分くらい車を走らせるとホテルに着いた。



やはり空いていた。



空いてるガレージに車を入れ僕らは部屋に入った。






妹は仕事の講習会ということで出てきたのでスーツ姿だった。



部屋に入るとすぐに着ている上着を脱ぎ僕に抱きついた。






僕はすぐに唇を重ね激しく舌を絡めた。



ふたりとも昨日の興奮が冷めてないようだった。






「おにいちゃん・・・あぁ・・昨日みたいにして・・・」






妹の着ている服を脱がし下着だけにして、自分もパンツだけになった。



ベッドに倒れこみ重なりあい、激しくキスをした。






ブラジャーを下にちょっとだけ下げて乳首を吸う。



ああ・・・可愛いオッパイ。たまらねえ、久しぶりの妹の体だ。






体のあちこちにキスをしてパンティの上をなぞってみる。



もうすでに濡れてるはず。






「うう・んはぁ早くさわってぇ・・」






パンティの中に手を入れクリトリスを刺激する。



もう洪水だ。



クチュクチュクチュと音が響く。






「ああん・・あん・・あぁん・・んんん・・いい・・きもちいい・・あぁん・・あん・あん・もっとくちゅくちゅして・・」






僕は妹に最近旦那としてるか聞いてみた。






「ううん・・しばらくしてない・・ああん・・だからいっぱいして・・」






指を激しく出し入れする、卑猥な音が響く、キスをすると声を出せない苦しいあえぎが興奮する。






「むうん・・ん・・む・・んん」






唇を離すと大きくやっと息が出来るかのように・・・






「はあっ!ん・・んん・・あぁん・・」






妹の手が僕のパンツの上からイチモツをまさぐる。



すぐにトランクスの下の隙間から手を潜り込ませギンギンのチンポを握る。






「ああん・・おっきい・・すごぃ・・かたぁい・・・」






妹は高校の頃から体形は変わってないと思う。



10代の頃から完成された大人っぽいスタイルで、バストはそんなに大きくないが形はいいと思う。



20代後半にさしかかった現在もそのまんまですごくいいと思う。



そんな妹をすっかり全裸にしてまさぐりあった。



すごく気持ちがいい。






指を入れたまんまでチンポを顔に近づけフェラしてもらう。






「あぁん・・もうだめ・・はやくぅ・・」






僕が「えっ?」と聞き返すと、






「いやぁん・・ちょうだい・・はやくぅ・・ねぇ・・」






それでも黙ってると・・・






「ああん・・いじわるしないで・・・いれて・・」






いつものパターンだが興奮する。






体勢を整え、正常位の格好でしばし休憩。



コンドームをはめて、さあ入れる。






チンポの先っぽでクリトリスをグリグリっとすると・・・






「ああん・・・ちょうだい・・・ねぇ・・あぁん」






あまり焦らしてもしらけるのでここらでグッと挿入。






「はぁん!・・あん!・・おっ・きぃ・いい・・」






すぐにピストン運動。






「あん・・あん・・はぁん・・ううん・・いやぁん・・・きも・ち・いぃ・・」






ああ最高だ。



なんかもうイってしまうかもヤバイなぁ・・と思いつつも、激しくピストン。






「あぅん・・あん・・お・にい・ちゃん・・きもち・・いい?あたし・・もう・・だめ・・。おに・い・ちゃ・あ・ん・・あたしの・こと・・すき?・・あん・・ねぇ・・」






「ああ・好きだよ・・。ああオレもういきそうだ・・・!」






「ああんん・・まだ・だめ!・・もっとぉ・・」






「いや!ダメだ、いきそうだ!」






僕は激しくピストン!






「ああん!そう・・いい・・もっとついて!・・ついて!あぁんん・・!いい・・きもちいい・・」






全身に気持ちよさの神経が貫き、僕は射精した。



コンドームをしての射精だが、妹の体にも気持ちよさの神経にスイッチが入り、声にならない快感が体を仰け反らしていた。






「あっ!はぅ!うう~ん!・・・!!はぁ・・・はぁ・・・」






僕は愛液まみれのチンポを抜き、ティッシュでおまんこを拭いてあげた。






自分のチンポを拭き、静かに抱き合いキスをした。



やはり妹とのセックスは気持ちがいい、離れられない、困ったものだ。






その後、一緒の風呂に入り浴室で一回、ソファーで一回、合計3回もセックスをした。



浴室ではおしっこのかけ合いと顔射、ソファーでは服を着せて手を縛り目隠しをしてやった。



最後は口の中に射精した。



すこしザーメンをこぼし仕事のスーツを汚した。






夕方、待ち合わせた公園に行き僕らは別れた。



妹、香織はなにくわぬ顔で家に帰り、旦那と夕飯を食べるのだろう。






今晩、旦那が迫ってきたらするのだろうか、それとも拒むのだろうか?



香織はセックス中、僕の方が気持ちいいと何べんも言っていた。