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結婚数年後の出来事   4









ミッコとマサ君と1年位 経った頃、  

マサ君が転勤になり本社に栄転との事、 マサ君は「会いに来ますから」と

別れました、代わりの人(50代後半位)がミッコの部屋に出張で来た時

泊まるからと、半年位経ってからミッコに逢いにアパートに行くと出張で来てると

マサ君の交代の人がミッコと飲んでいました、帰ろうとしたらミッコに引き止められ

部屋へ 何回か会った事はありますが 一緒に飲むのは初めてで少し緊張してましたが

話が上手で楽しく飲んでました、気分も良くなった頃はHな話になってました、

ミッコの携帯が鳴り「先輩が飲みに出てこい」と言ってるからと 出かけようとしました           マサ君の時を思い出しミッコの部屋に行き、問うと「ごめんマサ君の交代で来てノンを

見た時から来るたびに 「一緒に飲みたい出来ればしたい」と来るたびに言われていたそうで

手をついて「ごめん お願い」と出て行きました、私も少し酔いもあり あきらめて

2人きりになり飲んでいると、手を握ってき 私が拒まないでいるとキスをされ乳を揉まれ

アパートに来る時からミッコとオメコをする事を考え 私もその気になっていたので、

されるがままに 手をズボンの上に導かれ触ると硬くなっておりチャックを下げ

硬くなったチンコを出し「しゃぶって下さいお願いします」と頭を押されチンコへ

少し汁が出ている洗ってない 臭いチンコをしゃぶり始めると

着てる物を脱ぎ、私も脱がされ二人裸に 部屋を移動し布団の上でしゃぶっていると

手で乳を揉んだり 乳首を摘ままれたりされ 気持ちよく感じていると

腰を引かれ手がオメコへ 指を入れられ動かされるとクチュクチュと濡れたオメコから音が

69の姿勢になり舐めあって気持ちも良くなり、私から「欲しいいれて」と

大きさはミッコと同じ位で 足を広げられチンコが入って来たとき 初めての人でしたが

「気持ちいい」と声が出てしまいました、色々と体位を変えられミッコやマサ君と

違った快感に酔って上になり腰を動かしていると「何処が気持いい」と聞かれ

恥ずかしく言わないでいると、チンコを抜かれ「オメコが凄く気持ちいい」と自分から

手を添えチンコを 私のオメコへ 腰を激しく振り「逝く逝く」と抱きつきキスを

しばらく動けないでいると、「チンコをしゃぶってお願い」とミッコやマサ君の時も

しゃぶっていたので 体から降り 私のオメコの汁がついてるチンコにしゃぶりつくと

「嬉しい感激」と喜んでくれ69の姿勢になりオメコを舐めたり豆を舐めたりしてくれ

欲しくてたまらなくなり「入れて下さい」と自分から四つん這いに「後ろから突いて」

と腰を振っていたら チンコをオメコにあてすぐに入れてくれず、じらされ

「何処に欲しい」と 私はたまらなく「チンコを私のオメコに入れて下さいお願いします」と

言うと突っ込まれ、激しく腰を振られ激しい快感に襲われすぐに逝きました

私が倒れこむと体を上向きにされ、尻を持ち上げられチンコを入れてき

ゆっくり腰を動かしながら「チンコの入ってるのが見えるか」と私は気持ちいい快感に

頭が ふぁっとなり思わず「大きいチンコが私のオメコにはいってる気持ちいい」と

上から突かれるように激しく腰を振られ「逝く」とチンコをオメコから抜いて

乳の所にドクドクと射精しました、私が精液を手に取りなめると「チンコも舐めて」と

口元へ 精液と私のオメコの汁でヌルヌルになっているチンコを舐めたり吸ったりして

綺麗にし心地よい快感のまま眠りへ、 ミッコが帰って来たのも分からず朝まで二人で

寝ました。朝起きたらミッコがパンを焼いて朝食の用意をしてくれまっており、

「昨夜はごめん嫌だったら後はいいから」と私は「ミッコが人に言わないでくれたら良い」

と答えました、彼も起きてき聞いていたのか「ありがとうよろしくお願いします」と

喜んでました、彼をミッコがヒデさんと呼んでいたので私もヒデさんと呼ぶように

℡番号とメールアドレスも交換し 来た時に逢う事になりました、

家に帰り夫に℡して昨日の事を報告しました、夫は何時ものように

「報告してくれて家庭を大事にしてくれてるからいいよ」と

夫に感謝してます。  続く












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