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【レイプ】ディレクターに犯された女性キャスター














つい3、4年前まで、ケーブルTVでキャスターをしていました。



当時は結婚前だったのですが、忘年会でディレクターにお持ち帰りされて、ビデオに録られました。



今から思うと、スーフリが使っていたような濃度の高いアルコールを飲まされたように思います。



そのときの記憶がなく、気がついたら全裸でホテルのベッドの上で寝ていて、Dのソレが体の中に入っていました。



それをネタに、何度も関係を持たされました。



悔しくて思い出すだけでも涙が出てきます。










私が結婚してからも、そのディレクターは恥知らずにも関係を迫ってきました。



私はすっぱりと関係を絶つ気でいたのですが、ある時、ロケに出ることになりました。



私がキャスターとしてケーブルTVで仕事を始める時から、その男は狙っていたと言ってました。



お持ち帰りされた日は、ホテルにビデオなどの機材が持ち込まれていました。



ベッドの横に三脚でビデオがセットされており、一部始終を録画していました。



目が覚めた時は何がなんだか分からずパニックに陥ってしまいました。



怖くて、悔しくて、泣き叫んだのを覚えています。






そんな私を楽しむように見ながら、腰を激しく上下させてケダモノのようにディレクターは私を犯しました。



最後は涙も枯れて、なすがままにされていました。



破廉恥にも、ディレクターは私の頭に私から脱がしたパンティーを被せて、私を犯していたのです。



そんな姿がビデオにはばっちり映っていました。



とにかく、早く終わって欲しい。



そう思っていました。



行為は明け方、空が明るくなるまで何度も続けられました。



私が売れないキャスターだからこんな目に遭うんだ、売れっ子だったらこんなことにならないのに、なんてことも考えていました。






犯されて気持ちいいなんて絶対にありません。



ただ怖いだけです。






行為が終わってからディレクターは、「一緒に食事をしよう」と言いました。



私は信じられませんでした。



まだ頭がフラフラする感じでしたが、ホテルのレストランに引っ張られていき、そこでバイキングの朝食を食べました。



あまり食べられず、ミルクやジュースばかり飲んでいたのを覚えています。



ケダモノのような行為を一晩中続けていたのに、ディレクターはムシャムシャと私の前で食事をしていました。






食事が終わってから、荷物を取りに部屋に戻りました。



迂闊でした。



部屋に戻った途端、ニットのワンピースを一気に捲られて頭から抜き取られてしまいました。






「やだっ!」






そう叫んだのですが、もう抵抗する気力もありませんでしたし、一度そういう関係になってしまうと免疫のようなものができてしまうのでしょうか。



私を下着だけにするとディレクターはニヤニヤ笑いながら、またビデオを持ち出してきました。



そしてビデオカメラを回しながら、「自分で脱げ」と命じました。



仕方なく私は下着をとりました。



後はベッドに押し倒されて弄ばれました。



その時は、もうここまで来たら2度も3度も同じという気持ちがありました。



でもディレクターにとっては、この時の行為はすごく意味のあるものだったようです。






後日、弁護士に相談したのですが、訴えを起こすのは難しいと言われました。



相手が薬物を使用したかどうか証拠は掴めないし、仮に使っていたことが証明されたとしても、翌朝に一緒に食事をして、自分の意思で部屋に戻って自分から下着を脱いでいるのでは、合意の上の性行為と判断されて、警察も事件にできないとのことでした。



ディレクターはそこまで計算して、私を朝食に連れ出したのです。



それを弁護士の先生から聞いた時、私は悔しさと自分の愚かさが情けなくて、事務所で声を上げて泣いてしまいました。






弁護士さんのことはともかく、犯された翌日、携帯に電話がかかってきました。



ディレクターが、「また、会おうよ」と迫ってきました。



私は断りましたが、何度もかかってくるので留守電にしていました。



すると、「あの時のビデオをインターネットで流す」と脅してきたのです。



仕方なく、私は夜、ファミレスでディレクターと待ち合わせることにしました。



ビデオを取り返すためです。



私はきついジーンズとごわごわのトレーナーの上にジャンパーを着て、絶対にそういうことは拒むというつもりで、その場に向かいました。






私はディレクターに、もう仕事は続けられないことを告げました。



フリーのキャスターとしては仕事を失うのはつらいけど、とても続けることはできそうにありませんでした。



しかし、ディレクターは何とか私を引き留めようとしました。



そして次の更新の時に、契約料を4割アップすると上に約束させると言ってきたのです。



その言葉に私の決意は揺らいでしまいました。



そこで、ビデオを返してくれるなら続けてもいい(もちろん仕事です)と条件を出しました。






何とか話がまとまり、ディレクターのマンションに向かいました。



私は警戒しましたが、「部屋からビデオを取ってくる」と言うので外で待つことにしたのです。



しばらくしてディレクターはデジタルビデオの小さなテープを持ってきました。



これで、すべてが終わったと思い、ビデオを持ち、家に帰りました。



ですが家に戻って再生してみると、それはまったく別のものでした。



慌てて私はディレクターに電話を入れました。



電話をかけるとディレクターは、「違うのを渡してしまった。本当のは明日、会社で渡す」と言うのですが、そんなのはウソに決まっています。



返す気はないのは明らかですから、「とにかく、今日、返してください」と強く言いました。



するとディレクターは、「今から仕事で外に出る。キッチンのテーブルの上に置いておくから勝手に持っていけ」と言いました。



カギはポストの内側にテープで貼り付けておくと言われました。






念のために私は女の子の友人を伴ってマンションに向かいました。



友達には車の中に待っていてもらい、ポストの内側にあったカギを使って真っ暗なディレクターの部屋に入りました。



カギを開けて、真っ暗な部屋に入りました。



何かあったらすぐに逃げられるようにドアは閉めずに、ついていたストッパーを使って5センチぐらい開けておきました。



靴を脱いで上がり、左手にあるドアを開け、手探りで壁にある電気のスイッチを入れました。






蛍光灯で室内が照らされると私は声を失ってしまいました。



キッチンの奥のソファーに素っ裸のディレクターが座ってニヤニヤとこちらを見て笑っていたのです。






「キャッ!」と声を出したまま立ちすくんでいる私を見て、ディレクターはすっくと立ち上がりました。






すでに下半身は勃起していました。



金縛りにあったように動けない私を見て、ディレクターはズンズンと近づいてきました。



勃起したモノが上下左右に揺れていました。



わざと揺らして歩いたのかもしれません。



そして私の胸をジャンパー越しに鷲掴みにしました。



私が恐怖で動けないでいると抵抗しないと思ったのか、私を抱え上げて奥の寝室へと運びました。



そこで私は、「嫌です、やめてください!」と暴れたのですが、ディレクターは180センチちょっとの巨体で、私は150センチと少し。



ディレクターの腕の中で暴れる子供のような状態でした。






寝室に運ばれ、ベッドの上に放り出されてしまいました。



ベッドに放り出された時、私は腰を打ってしまいました。






「痛い!」と腰を押さえたのですが、ディレクターは構わずに私のジーンズのボタンを乱暴に外し、ジーンズの裾を持って一気に抜き取りました。






そして下着も剥ぎ取られ、両足を開かせて、一気に入ってきました。



きついジーンズを穿いて来たのに、男の力の前には無力でした。



いきなり入られたので局部から出血していましたが、ディレクターは構わずに腰を上下させ、私は全裸にされ、ディレクターに責められ続けました。






車の中には友達が待っています。



何とか助けに来て欲しいと思いました。



そのうちキッチンに放り出された私のバッグの中で携帯が鳴り始めました。



しかしケダモノのようなディレクターは私から下りようとしません。



2度、3度、電話は鳴っては消えました。



激しく腰を上下させていたディレクターは、やがて動きがゆっくりになり、私のあごを掴み、キスしてきました。



私は顔を背けようとしたのですが舌を差し込まれてしまいました。



そして私の舌を強く吸って、唾液まで飲み込んだのです。






長いキスの後は下半身をゆっくりと入れて出してと、女を感じさせようという悪辣な意図を感じる動きを始めました。



私は絶対に声を出すまいと思い、下で待つ友達のことを考えていました。



その時になると、局部が少し湿っているのを感じました。



入れられた時の血だと思ったのですが、ディレクターは指で局部を触り、それを私の目の前に持ってきて、「濡れてるやん」と言いました。






「うそ!」と言った私に、「ほーら、もっと感じさせてやるよ」と私の膝を抱えるようにして足を高く持ち上げ、深く入れてきました。






その時、私は初めて快感を覚えました。



しかし間違えないでください。



それはあくまでも肉体的なものでしかないものです。



心を許したわけではありません。



こんなことをするディレクターが憎くてたまりませんでした。






私は絶対に許せないと思いました。



最初からこうしようと思って、先に違うビデオを渡したのです。



そして自宅に引き入れて私を犯そうと考えていたのでしょう。



まんまとベッドに運ばれてしまった上、ディレクターの狙い通りに無理やり入れられたセックスで感じさせられてしまったのが悔しくて、それらの思いが入り乱れ泣きながら声を出していました。






気がつくと部屋の入り口で、下で待っているはずの友達が口を押さえて立っていました。



立っている友達を見て、私は正気に戻りました。






「◯美、助けて!」と叫びました。






ですが、◯美は私を汚いものでも見るかのように何も言いません。



私が感じてしまい、声を出しているのを見ていたようで、友達を置いてセックスに耽っているように見えたのかもしれません。



でも、その時の私にはそんなことは分かりません。






「早く、お願い!」と、◯美に助けを求めました。






するとディレクターは、「分かったよ、速くしてやるよ」と、今までにないぐらいの速さで猛然と出し入れを始めました。



私は反射的に、「ああ、うぅー」と背中を仰け反らせて、はしたない声を出してしまったのです。



それを見て◯美はドンドンと足音を立てて部屋を出ていってしまいました。



残された私は、ディレクターに組み敷かれたまま、ただ泣くしかありません。






何とか逃れようと、「降りろよ、ばか」と、両手でディレクターの胸を叩きました。



そして繋がった下半身を何とかはずそうと、腰をズラそうとしました。



ですが半分ぐらい抜けたところでディレクターが両膝で強く私の腰を挟み込み、動けなくしました。



私は体を折り曲げられ、腰を相手の両膝に挟み込まれた格好で、下半身を応じさせられている状態でした。



横を見ると自分の両膝があり、その向こうに机の上に置かれたビデオテープが見えました。



その日も明け方まで、何度もセックスの相手をさせられました。






2度目はお風呂の中で、口で奉仕するように要求されました。



30分近くオーラルセックスを強制され、「手と口だけでイカせろ」と命じられ、「できません」と言うと、「しょうがねえなー」と言ってバックから入れてきました。






2度目が終わると、マンションの下に停めた車を動かしに行くことを許してもらいました。



ただし逃げられないようにディレクターも一緒です。



ここが逃げるチャンスだと思いましたが、ディレクターは用心深いケダモノでした。



洋服を着ることを許されず、ディレクターの大きなTシャツを渡されました。



それを着ると、背の低い私にはワンピースのようになります。



その下に下着1枚だけで、冬なのに外に出ろと言うのです。






「寒くて★んじゃう」と言うと、着てきたジャンパーを羽織ることを許してくれました。






しかし、「これは代わりに没収だ」と下着を剥ぎ取られてしまいました。






外に出ると、ディレクターは私から剥ぎ取った下着を指でくるくると回し、時折匂いを嗅ぎました。



私を辱めるように、「おー、いい匂いだ」「ちょっとクソがついてるな」などと大きな声で言いながら私の肩を抱き(走って逃げないようにでしょう)、車まで歩きました。






部屋に戻ると、ディレクターは私に紙を渡しました。



よく見ると数日前、ローカルニュースで私が読んだ原稿でした。



それを読めと言うのです。



それは幼稚園の子供たちの話題でした。



不思議に思っていると、リビングのテーブルに原稿を置き、ソファーに座らせられ、あっと言う間もなくTシャツを抜き取られ全裸にされてしまいました。



ディレクターはビデオを持って前に構えると、「早く読め」と言いました。



ようやくケダモノの意図が分かりました。



そんなことはできないと拒否すると、怒ったディレクターは寝室の奥からバイブレーターを持ってきて、「これを入れる」と脅すのです。



そんな異物を入れられるよりはと思い、私はしぶしぶ原稿を読むことを承諾しました。



撮影している時は、「カメラ目線にしろ」とか指示が入り、何度か録り直しをしました。






ディレクターはこうして作成したビデオを、後日、放送したニュースと組み合わせて編集し、全裸でキャスターがニュースを読んでいるビデオを作製したのです。



何日かしてオリジナルテープと一緒に私の家に送りつけてきました。






すみません。



これ以上は思い出すだけで悔しくて、書けそうにありません。



キーボードを叩きながら、涙が止まらなくなってしまいました。






この後も地獄のような日々が続きました。



そこから何とか抜け出た今、当時のことを思い出すと、優しい夫と産まれたばかりの子供に申し訳ないという気持ちが募ってきます。






落ち着いたら、また書きます。



この鬼畜のようなディレクターを私は絶対に許しません。



何とか法の裁きを受けさせたいと思っています。






























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