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【Hな体験】ジジイの大家に親子丼されてた母子家庭の母娘[第2話]














気付いたら朝。






5月10日(木)。



ジジイと佳純ちゃんの秘め事を隠し撮りする大作戦のため、休みにしたが失敗。



そんなにうまくはいかないもんだ。



せっかくDVDカメラレンタルしてきたから・・・。










あーーっ!



ちょっと待て待て!



台所の上の窓から撮影できないか?



佳純ちゃんに頼んで、襖を閉めないようにしとけば・・・。



実際、ジジイの暴挙(人のことは言えんが)を目撃出来た訳だし。



アパートの玄関側の隣は駐車場になっていて、向こうからは見えないようになってるから・・・。





ん?何も窓の外じゃなくてもいいのか!



襖さえ閉められなきゃ、台所のいい位置に何かにカモフラージュしてカメラをセットすればいいんだ!



カメラのスイッチはリモコンで操作出来るから、外からでもいけるはず・・・。



もちろん俺の部屋と間取りは一緒だから試してみるか!



まだ朝早いから、佳純ちゃんも母親も出掛けない。



試すなら今!






台所の居間全体を映せる場所にカメラを置いて、外に出て窓が閉まった状態でリモコン操作・・・。






いける!






声は大きさの度合いで聞こえないかもしれないけど。



ジジイは台所まで気にしないだろうからカモフラージュするのはなんでもいい。



ジジイと佳純ちゃんの秘め事を録画しとけば、何かの時、役に立つかもしれないしな。






大体いつも通りの時間に母親が出掛けていった。



すかさず佳純ちゃんを呼び出す。






「佳純ちゃん、おはよう!」






「おはようございます」






相変わらず固い表情だ。



仕方ないけど。






「佳純ちゃん、大家さんは何時頃来るのかな?」



「・・・3時くらいです」






「佳純ちゃん、今日は学校終わったらすぐ帰ってくるよね?」



「はい・・・たぶん2時頃帰ってきます」






「わかった。また後でね」






佳純ちゃんは、え?という顔をしてたが、「はい」と答え、出掛けていった。



さて、カモフラージュの仕方を考えてから時間まで休むか・・・。






2時頃。



佳純ちゃんが予定通り帰宅してきた。



俺は佳純ちゃんに声をかけ、部屋にあげてもらい、準備に取り掛かった。



カメラは小さな段ボールに入れて台所に置いておいた。



佳純ちゃんには、この台所の窓は閉めておくこと(開いているのに気付いた場合、襖まで閉められるおそれがあるから)と、襖を開けておくように指示した。



念のため、襖をひとつ外して立てかけておく。



しかし、こういうことになると俺も熱心だね、我ながら。



ジジイの裏の顔見せてもらうよー。






3時頃、ジジイの登場を待つ俺。



階段を誰かが上がってくる。



時間的に大家のジジイだろう。



足音が近づいてきて・・・、コンコン。



て、おい!



俺の部屋のドアノックしやがった!






「加藤(仮名)さーん」






大家のジジイに間違いない。



コンコン。



もう一度ノックされた。






「加藤さーん・・・」






そうか。



俺がいるかいないか確認してやがんな?



201号室と202号室は何をしてる奴かわからないが、部屋にはほとんどいないことが多いし、何かあっても203号室の前を通ることはないから警戒してないんだな。



ジジイは俺が水曜日に休みが多いと知っている。



今日はいないと思ってはいるが、警戒してるわけだな。






ジジイがスッと203号室の方へ向かうと、コンコンとノックしている音が聞こえる。



ドアが開く音がして、間を置いて閉まった。



俺はすかさずそっとドアを開けて203号室の前へ。



リモコンでカメラのスイッチを入れて、ドアに耳を当ててみた。



ジジイが何か言っているがよく聞き取れないので、ひとまず部屋に戻り、終わるのを待つことにしよう。






果たしてうまく隠し撮りできてるでしょうかねー?



マイク部分も開けておいたから音も拾えるはず。



ただ固定だから、見えづらい位置でされると困るが。






203号室は当然、雨戸は閉めている。



窓側は一戸建ての住宅が建ち並んでいるからだ。



しかし、あの人の良さそうな大家が、まさか家賃をダシに契約者と関係してたとはね。



とんだタヌキジジイだった。



どさくさ紛れの俺も俺だけど。






1時間くらいして大家のジジイが帰って行った。



完全に立ち去るのを待ってから隣の部屋へ。



ドアを開けると、佳純ちゃんが全裸で布団に横たわっていた。






まさか、ジジイにヤラレタ!?






佳純ちゃんは慌てて着替えを始めた。



聞いたら、ジジイに初めてクンニされたらしく、シックスナインで軽く気持ちよかったらしい。



俺はこのまま佳純ちゃんをイタズラしたかったが、母親が戻ってくるとマズイ。



カメラを回収して今日は退散する。






自分の部屋に戻り、カメラのチェック!



なんかドキドキするぜ。



すでにジュニアがビンビンなのは言うまでもない。



おっ!なかなかいい感じだ。



ここからは実況風。






ジジイ「先週は娘や孫が来ててねぇ。疲れたよ」






映像が2人が奥の部屋にいたところから始まった。



音声も少し遠いが普通にオッケーだ。






ジジイ「2週間ぶりだよ」






ジジイは服を脱ぎだした。



佳純ちゃんは、それが当たり前かのように布団を敷いている。



ま、さっき見たから知っているが、布団はカメラに対して横に敷いてくれたからナイス!



ジジイはブリーフ姿になったが、つるっぱげで還暦過ぎてる割りにいいガタイしてる。



鍛えてんのか?



佳純ちゃんはいつものように、服を脱いで下着姿になった。



ジジイは満面のニヤケ顔。



布団の上で胡座をかいて、「やっぱり可愛いねぇ、佳純ちゃんは」と佳純ちゃんに手招きをする。



佳純ちゃんはジジイの膝の上に乗った。



対面座位の格好だ。






ジジイ「佳純ちゃん」






ジジイは佳純ちゃんの髪を撫でている。






佳純「はい」






ジジイ「おじいちゃんとこんなことするのはイヤかな?」






お!それは俺も聞きたいぞ!



当然、イヤだろう!






佳純ちゃんは首を振った。






えーーー?



イヤじゃないのか!



まじか?






ジジイ「ママに言われてるからかな?」






また首を振った。






佳純「大家さん、優しいから・・・」






なにーーーー!!



実は好かれてるのか?



親の目の前で子供にしゃぶらせて、子供の目の前で親を抱くようなジジイなのに?






ジジイ「そうかい?いい子だね、佳純ちゃんは」






ジジイが佳純ちゃんに顔を近づけると、目を瞑り、キスを求める。



実に濃厚なベロチューだ。



孫でもおかしくない年齢の少女とジジイのベロチュー。



滅多に見られない光景だ。



一旦唇を離した佳純ちゃんは自らブラを外し、またジジイにキスを求めた。



ジジイはベロチューしながら、ゴツゴツしてそうな手で佳純ちゃんの小さな可愛いおっぱいを揉んだ。



乳首を摘んだりしている。






うーん、ズームとかしたいな。



十分興奮するけど。



しばらく、その状態が続く。



かなりエロい。



俺は思わずジュニアを扱いてどぴゅっ!






ジジイは佳純ちゃんを寝かせると、今度はおっぱいをしつこく愛撫。



佳純ちゃんは目を瞑りながら、ジジイのチンコをブリーフ越しに手で触っている。






(なるほど、佳純ちゃんは俺にはまだ心は開いてないんだな)と、わかる状況だ。






これまた結構長い時間かけてる。



やがてジジイがスッと立ち上がると、佳純ちゃんも膝立ちしてジジイのパンツを下ろし、フェラを始めた。






ジジイ「ああ、そう、上手いよ、佳純ちゃん・・・」






フェラ自体は俺にしてるのとあまり変わらないが、ジジイが誉めているからか、いくらか佳純ちゃんの表情が嬉しそうだ。



今度は俺もそうしよう。



見習わないとな。



ながーいフェラが終わるとベロチュー。






ジジイ「佳純ちゃん」






佳純「はい」






ジジイ「じいちゃんは佳純ちゃんとエッチしたいよ」






いかーん!それは俺が!






佳純「うん」






「うん」じゃなーい!






ジジイ「しかし、佳純ちゃんのママとの約束だからなぁ」






佳純「・・・」






ジジイ「なあ、佳純ちゃん」






佳純「はい」






ジジイ「日曜日、ママにじいちゃんと頼んでみるかい?」






佳純「うん」






ジジイ「佳純ちゃんとエッチできるなら家賃をタダにしてあげるよ」






佳純「本当?」






ジジイーーー!!汚えぞ!



5万8千円をタダにすんのか?



きたねーーー!






ジジイ「そうしたら服もたくさん買えるしなぁ。どうだろう?」






佳純「うん、頼んでみます」






ガーーン!



ショックと同時に、俺がもし佳純ちゃんのバージンをいただいていたら大変なことになっていたと気付く。






ジジイ「佳純ちゃん、パンツ脱いでごらん」






何の躊躇いもなくパンツを脱ぐ佳純ちゃん。






ジジイ「佳純ちゃんのママみたく、ここに・・・」






ジジイは佳純ちゃんのマンコに手を伸ばし・・・。






ジジイ「チンポを入れると、大人になれるんだよ」






佳純「はい」






また2人はベロチューをして、ジジイは佳純ちゃんに指示しながらシックスナインの体勢をとり、長い時間シックスナインを続けた。



俺がローターで少しは慣らしたから、ジジイのクンニに多少感じているようだ。






ジジイ「む、佳純ちゃん、じいちゃん出すぞ」






クルッと上下を入れ替えると、ジジイは佳純ちゃんの口に射精した。



佳純ちゃんは精液を飲むと、ため息をついた。



ジジイは着替えながら、「じゃあ、日曜日にな、佳純ちゃん」と言いながらカメラの前を見切っていった。






この隠し撮りをしていて正解だった。



というのは、もし俺が佳純ちゃんのバージンをいただいたら大変なことが予想されたからだ。



俺は立場上、ジジイや母親に佳純ちゃんとのことを知られるとマズイと気がついた。



もし俺がジジイに佳純ちゃんとのことを話し、ジジイを脅し、家賃を負けさせるとか、佳純ちゃんとエッチさせろとしても返り討ち。



母親や佳純ちゃんは、無理やりジジイとさせられてるわけじゃないから、ジジイと口裏をあわせれば俺を訴えることも出来る。



逆に、俺も仲間に加えて下さいと言ったとしても、ジジイが佳純ちゃんとの関係で逮捕されたら俺もただじゃすまない。



例え母親や佳純ちゃんが同意してのエッチでも、佳純ちゃんとのエッチは犯罪。



もし俺が佳純ちゃんのバージンを頂いたとしたら、ジジイや母親は佳純ちゃんを問い詰めるだろう。






「隣の加藤さんです」と言われたらジエンド。






だから・・・母親にもジジイにも俺と佳純ちゃんとのことは知られない方がいいのだ。



佳純ちゃんさえ話さなければわからないのだから。



ジジイが佳純ちゃんのバージンを奪えば、俺も気兼ねなく佳純ちゃんとエッチできる訳だ。



残念だが仕方ない。



今の状態なら、ジジイが何かの弾みで捕まっても俺には関係ない。



ジジイ恐るべし!



うまいこと、親子丼が出来そうだな。






さて日曜日、どういう結論になるのか?



とりあえず水曜日までは何もできない。



日曜日に佳純ちゃんがジジイにやられないことを祈ろう。



俺がバージンいただけないなら、ジジイと佳純ちゃんの初セックスを隠し撮りさせもらう。



かーー!



今の隠し撮り初めから見て、オナニーするか!






5月17日(水)。



バイトは休み。



木曜日も休みにした。



そのぶん他の曜日がきつくなったけど仕方ないな。






朝、いつものように佳純ちゃんに学校から帰ったら部屋に来るように言う。



果たして佳純ちゃんはバージンか否か?



バージンなら考えがあるし、ジジイにやられちゃってたら、それはそれで楽しませてもらいますよ。



2時過ぎ・・・佳純ちゃんが帰ってきた。






「ねえ、佳純ちゃん?」



「はい」






「もう大家さんに大人にしてもらったのかな?」



「ううん、明日なんです」






ヨッシャァ!






佳純ちゃんは恥ずかしそうに日曜日のことを話してくれた。



佳純ちゃんの話によると、大家のジジイが家賃を全額持つから佳純ちゃんともエッチをさせてくれないかと母親に交渉したが、それはできないと拒否。



しかし、佳純ちゃんがジジイとエッチをしてもいいと母親に言うと、「佳純がいいと言うのなら構わない」ということになったが、「私(母親)の前ではやめて欲しい」ということで木曜日になったらしい。



佳純ちゃんは一生懸命俺に説明してくれた。






「よかったね佳純ちゃん、大人になれるんだね」






「はい」






さて、俺は俺で楽しませてもらうか。






「佳純ちゃん?」



「はい?」






「初めは痛いよ?知ってるよね」



「・・・うん」






「でも、それを我慢すると、そのうち気持ちよくなるんだ」



「ママみたくだよね?」






「そう」



「俺は佳純ちゃんが大人になることを知っちゃったから手伝わないとね」






「?」



「これ」






俺は先週使ったローターを見せた。






「これ使って慣らしおくと、エッチする時、少し痛くなくなるんだよ」



「本当ですか?」






「こないだ、これが佳純ちゃんのマンコに入ったでしょ?痛かった?」



「ううん。痛くなかったです」






「ほら!本当は痛いんだよ?」



「・・・」






「明日、大家さんに大人にしてもらう前に俺がなるべく痛くないようにしてあげる」



「はい」






俺はおもむろに服を脱ぎだした。



それを見て佳純ちゃんも脱いだ。



俺はジジイよろしく胡座をかいて座ると、佳純ちゃんを手招きしてみた。



どうするかな?



佳純ちゃんは、俺とこうなってから初めて微笑んだ。



恥ずかしそうに俺の膝の上に座ってくれた。






「明日は痛いけど頑張るんだよ」






何言ってんだ俺・・・。



しかし、あくまでもいい人を装わないとな。






俺は佳純ちゃんに顔を近づけた。



目を瞑りキスを待つ佳純ちゃん。



俺はジジイに負けじとベロチューしまくる。



佳純ちゃんは必★に舌を絡めて応えてくれた。



いい子だなぁ。



性に対して免疫がないから素直なんだな。






俺は佳純ちゃんの全身を愛撫した。



ローターのスイッチを入れる。



まんぐり返しの格好にさせてローターでマンコを責めまくる。






「あっ!くっ!」






まだ派手な喘ぎ声はでないが、確実に気持ちはよくなってるみたいだ。



だんだん気持ちよくなってきたのか、呼吸も少し荒くなったかな?



ローターをゆっくり挿入してみた。






「痛っ!」






これ以上はやめておこう。



ローターの刺激に悶えてる佳純ちゃんにベロチュー。



ブラをずり上げて乳首を摘む。



ブリーフも脱ぎ捨てた。



入れてーーー!たまんねー!



佳純ちゃんはベロチューされながら俺のチンコを握ってくれた!



少しは信用されたかな?






ヤバイ!



握られただけでイキそう!



しかも扱いてくれる。



佳純ちゃん、実は物凄く床上手なんじゃないだろうか?



もうダメ・・・。



この状態で俺は射精してしまった。



情けない・・・。



佳純ちゃんもローター刺激で気持ちよかったのか、しばしボーッとしている。






「佳純ちゃん?これで明日は少しは痛くないはずだからね」






「・・・はい」






5月18日(木)。



俺は昨日の夜から興奮して眠れなかった。



何しろジジイと佳純ちゃんのエッチが見れる!かもしれないからね。






5月24日(水)。



またまた朝早く起きた。



バイト続きで疲れたけど、のんびり寝ていられない。



すでにテンションが高いわけです。



可愛い中学生の佳純ちゃんをいただく日ですから!



掃除しよう。



布団も干しておかないとね!



掃除の最中、隣のドアの閉まる音が聞こえた。






ん?7時・・・。



まだ2人とも出掛ける時間じゃないけど?






せっせと掃除していると、いつもの時間に佳純ちゃんが学校へ。






「佳純ちゃーん」






小声で呼ぶと、振り返って笑みを浮かべた。



ペコッとお辞儀をしたので、俺が手を振ると佳純ちゃんも返してくれた。



可愛いなぁー、でも男知ってるんだよねー。



ある程度掃除をして、昼食って少し寝た。






2時・・・3時・・・。



あれ?佳純ちゃんまだ?



4時すぎ・・・。



ガーン!帰ってこない。



5時には母親が帰ってくるのに・・・。






ガッカリしているとドアがノックされた。



開けると佳純ちゃんだった。



先週みたいに走ってきたらしく息を切らしている。






「はあはあ・・・ごめんなさい・・・合唱の練習で遅くなっちゃいました」






ガッカリした俺だが努めて明るく!






「そうかあ、仕方ないよね、とにかく上がって」






俺は息を切らしてる佳純ちゃんに麦茶を出してあげた。






「ありがとう!」






佳純ちゃんはゴクゴク一気に飲む。






「そろそろ、お母さん帰ってくるね」






あー残念無念。






「ううん」






佳純ちゃんは首を振る。






え゛?






「今日はママ、仕事の人達と集まりで帰って来ないって」






「・・・」






なにーーーー!



帰って来ないって・・・帰って来ないって・・・帰って来ないって・・・。



頭の中で帰って来ないってが飛び回ってます!



それを早く言ってよ佳純ちゃーん!






「そう。じゃあ佳純ちゃん、一度帰って、シャワー浴びて着替えて、またおいで。夕飯一緒に食べよう」






佳純ちゃんはパッと笑顔になる。






「本当?今日はママ、カレーライス作ってくれたんですー!」






「じゃあカレー持っておいで」






「うん!」






佳純ちゃんは弾けるように一旦隣に帰った。






いやあ、最近つきまくりだな。



一生の運を今使ってる気がするな。



母親が帰ってこないなら、オールナイトで・・・ムフ。



思わず心の中で『フッフッフッ、はっはっはっ!あーっはっはっは』と、悪のボスキャラ的笑い方をしてしまうよ。



今のうちに飯だけは炊いておくかな。



しばらくして佳純ちゃんがカレー鍋を抱えて来てくれた。






「はい、シンさん。カレーです」






「ほいほい」






俺はとりあえずカレー鍋をコンロの上に置いた。



んで、気付いた・・・。






「佳純ちゃん・・・パジャマ?」






マジーーー!



ジュニアがいきなりたちまくり!






「うん。夜はこの格好なんだー」






「そうなんだ・・・」






しかも佳純ちゃんはやけに嬉しそう。



そんなに俺との一夜が楽しみなのか!



そーなのか!






「シンさん!これ見てー」






「ん?」






佳純ちゃんは嬉しそうにピンクのケータイを見せびらかした。






「ん?ケータイ買ってもらったんだ?」






「うん!」






なんだ、俺との一夜を喜んでたわけじゃないのね。






「よかったね!」






こういう時は一緒に喜んであげるべし!






「友達はみんな持ってて・・・佳純は持ってなかったから・・・」






ケータイくらい買ってあげないとね。



佳純ちゃんがジジイに抱かれて家賃タダになったんだしね。






「メールもできるし写メも撮れるの!」






まあケータイだから当たり前なんだけどね。



今気付いた。



佳純ちゃんの言葉遣いが、だんだんタメ口になってる。



打ち解けてくれてるね。



佳純ちゃんはケータイを持ったのが余程嬉しいのか、俺に一生懸命説明してくれる。



パジャマ姿の佳純ちゃんは、可愛い上に何となく色気もある。






「ほら、見て!写メも撮ったの」






あら、可愛い友人とのツーショット。



なかなか。



と、その時、佳純ちゃんのケータイに着信が。






「あ、ママだ」






ギクッ!



余計なことは言わないでね、佳純ちゃん。






「うん・・・うん・・・わかった、大丈夫だよ、うん・・・」






なぜか息を潜めてしまった。






「お母さん、なんて?」






「今日帰れなくて、明日の夕方に帰るから、ご飯食べて、明日は朝ちゃんと起きて学校行きなさいって」






ま、母親としたら当然のアドバイスだね。






「佳純はもう子供じゃないから1人で平気なのにね」






まあ、確かに男は知ってますから、大人といえば大人なんですが・・・中学生です。






「シンさん」






「ん?」






「メアド交換しよう!ね?ね?」






はいはい、願ってもないことですよ、佳純ちゃん。






「これで佳純とシンさんはメル友だね」






すでにメル友以上の関係なんだけど・・・。






6時頃から佳純ちゃんのケータイにメールが引っ切りなしに着信してきた。



佳純ちゃんはニコニコしながら返信している。



俺はつまらなーい。



でも、ここは我慢。






「あ・・・すみません。メールに夢中になっちゃった・・・」






「メール楽しいもんね、仕方ないよ」






「ごめんなさい、もうしないね」






可愛い・・・。



俺は佳純ちゃんの顔を真剣に見つめた。



すると目を瞑った。



すかさずベロチュー!



いやあ、たまらん!






「佳純ちゃん」



「はい・・・」






「ご飯食べようか?」



「うん!カレー食べよう・・・あ・・・」






「どうしたの?」



「ご飯持って来なかったです・・・」






「炊いてあるよー」



「本当!?シンさん」






俺は炊飯器を指差した。






「すごーい!」






いや、それほどでも。






俺達は2人でカレーを食べた。



何か幸せな時間。



カレーを食べた後、佳純ちゃんがプレステをやりたいと言うのでお付き合い。



いやあ、時間があるってのはいいね。






「佳純ちゃん」






「はい」






佳純ちゃんの偉いのは、いつも「はい」と返事をすることだ。






「今日は泊まっていきな」






「え?いいんですか?」






もちろんです。



ていうか、そうして頂かないと困ります。






「1人じゃ寂しいでしょ」






「うん・・・」






すかさず俺はベロチューをする。



目的はエッチですから。



パジャマの上からおっぱいを揉む・・・?!






「んん」



「ノーブラ?」






「うん。パジャマの時は着けないんです」



「パンツは?」






「それは穿いてます・・・」



「パジャマ脱いで・・・」






「はい」






佳純ちゃんはパジャマを脱いだ。



俺もブリーフ一丁に。



激しくベロチューする。



ジジイに負けられないぜ!



なんか佳純ちゃんも慣れたベロチュー。



中学生とは思えません。






おっぱいを弄りながら首すじも愛撫。



佳純ちゃんは俺のジュニアをブリーフ越しに手で触ってくれる。



心を許してくれたんだな。



たぶんだけど。






<続く>






























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