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【近親相姦】アナニーを手伝ってくれてた姉がタチに目覚めた[後編]














一度そうなってしまったら早いもので、最初から最後まで姉にしてもらうようになった。



座り込んで向かい合い、俺の目をじっと見つめて自分の唾でべちょべちょのちんこをコキコキしてくれた。



俺の喘ぎ声とぐちょぐちょと嫌らしい音が静かな部屋に響いてとてもエロかった。






「姉ちゃん・・・顔・・・顔に掛けさせて・・・」










「ん・・・いいよ、出して・・・」






そんなやり取りが当たり前になっていた。



俺の性生活はとても充実していた。



姉はフェラまでしてくれるようになったし、イクと言えば口、顔、胸、太もも、尻、どこにでも掛けさせてくれた。






ただ姉は俺には触らせてくれなかった。



おっぱい揉むまではさせてくれるものの、肝心の下半身は完全にNGだった。



姉が寝てる時にチューしたり、おっぱい舐めたり吸ったりしても何も言わないが、ズボンに手を入れようとすると、「起きてるぞー」と言われた。



半ば俺の性奴隷のような姉ちゃんが頑なに拒むので、無理やりやってしまったらもう抜いてもらえなくなりそうで怖かった。






ある日、いつものようにフェラしてもらってる時に言ってみた。






「姉ちゃん尻コキって知ってる?」






「スマタのこと?だめだって、それは」






「スマタじゃないよ!尻コキだよ」






そう言って動画を見せた。






「触れてるのはケツだけだよ!これならいいでしょ!?」






俺はワケのわからないこと言ってた。



30分くらい粘ったと思う。






姉は、「しょーがないなー」と恥じらいながらパンツを下ろしてくれた。






ローションがないので、まず姉のよだれでちんこをドロドロにした。



姉の唾でべちょべちょの亀頭を手のひらでニチョニチョされた。



俺はこれが大好きだった。



気持ちいいのは当然のこと、「あっ・・・」とか「ふっ・・・」とか声が漏れると姉が、「ふふっ、可愛い・・・」とか言ってくれるから。



とにかく天にも昇る気持ちよさだった。






それからは毎日尻コキしてもらった。



ドンキホーテでローションも買ってきた。



ぶっちゃけフェラの方が気持ちいいんだが、姉の尻を鷲掴みにして腰を振るのが最高にいい気分だった。






それから1ヶ月ほど経って、「アナルだけ」という条件で舐めさせてもらってた。



まぁ実際にはそんな条件はないようなもんだったけど、まんこに指とか入れてたし。



んで姉が、「そういえばこーちゃん、お尻でオナニーしてたけど、気持ちいいの?」とか聞いてきた。






「気持ちいいよ、でも俺のは男性用だし、姉ちゃんには意味ないかも」



「そっか」






「そだ、姉ちゃんのアナル調教させてよ」



「ん・・・なんで?」






「だってまんこはダメなんだろ?じゃあアナルは?俺もやってみたいし」



「うーん・・・じゃあやってみる?」






69しながらこういう話をしてた。



その流れで部屋からエネマを取ってきて姉にアナニーを見せつけた。



アナニーレベルは低いので教科書通りのことしか出来ないが、姉は興味津々で見てた。






「指、入るかな?」






姉が恐る恐る言った。






「入るんじゃないかな、ちょっと直腸洗浄してくる」






ウォッシュレットで洗浄を済ませ、ドンキホーテのローションを肛門に塗りたくり、ケツを姉に向かって突き出した。






「失礼します」






そう言って姉が指を入れてきた。



膝だけついてうつ伏せになり、ケツを限界まで上げて、枕を噛みながら姉に肛門をほじくられてヒィヒィ言ってる俺は世界一可愛かったと思う。



俺の反応だけで性感帯を見抜き執拗に前立腺を責めてくる姉は、今思うと才能があったんだと思う。






「こーちゃん・・・こーちゃん可愛いよ・・・」






そう言われる度に無意識に肛門が締まってしまう。



その反応を楽しんでいる姉はやはり俺の女神、もとい女王様だ。






次の日だったかな、姉の部屋にペニバンがあって愕然とした。



俺を掘るためにドンキで買ってきたらしい。



この日、俺の処女は散った。



ちなみにまだ童貞。






俺を掘ってる姉はかなりうるさかった。



姉の弟愛を見た。






「こーちゃん!こーちゃん!気持ちいい!?気持ちいい!?気持ちいいんだねっ!?可愛いよっ!これから毎日してあげるからね!!イッちゃうの!?イッちゃうんだねっ!!見せてっ!おねーちゃんにお尻でイクとこ見せてぇっ!!」






・・・って感じだった。



少し姉が怖かった。






その日から毎日、俺は姉のアナルを指でほぐして、姉がペニバンでガン堀りっていう流れだった。



一線を越えてからはむしろ姉から求めて来るようになって(掘られるのは俺)、なにか吹っ切れたのか逆に心配になった。






かくして俺はヤリマン童貞、姉はヤリチン処女という称号を手にした。



俺はすっかり掘られる快感に目覚めてしまって、姉はタチの素晴らしさに目覚めた。






毎日ほぐしてるせいか、姉の肛門は順調に広がっていき、なんとか指2本ギリギリ入るくらいになった。



姉も肛門でイケるようになったし、本格的にアナルファックをしようということになった。



俺は童貞卒業&やっと姉とヤれるということで鼻血が出るほど興奮した。



姉も姉でケツの穴までマン汁が垂れてた。






正常位でしばらく見つめあって、チューして「大好き」って言って、ゆっくり挿入した。



姉は苦しそうだったけど、嬉しそうだった。



俺は色んなこと考えすぎたり、無心で腰振ったり、よく覚えてない。



ただ、めちゃくちゃ温かかった。



オナホと違ってヒダヒダや突起はあまりなく、肉の塊で包み込まれてる感覚。



根元はきつく締め付けられ、中はふんわり温かくてズルズルでベチョベチョのグチョグチョだった。



こうして俺は処女と童貞を姉に捧げた。






それから姉が大学を卒業するまでずっと俺とセックスしてた、アナルで。



今でも盆正月、実家に帰る度にセックスしてる、アナルで。



姉は大学と院で2~3人彼氏が出来たが、俺との性生活で満たされてるから性交渉がなく、別れるはめになるらしい。






























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