ウチで鍋をした時の話。



男2人、女2人で飲みながらワイワイ準備して、何だかんだで鍋が完成。



グダグダ飲み食いしながら話してると結局電車がなくなり、みんなウチに泊まることに。






「風呂に入るからタオル貸して」






男友達の一言に女の子2人も、「アタシにもタオル貸して~」と言い出した。






順番にお風呂に入ってる間に、俺は1人コンビニまで買い出しに。



買い出しから戻り、女の子(ルナと良子)も順番に風呂に入り、出てくるとまたガッツリ飲みモード。



まぁ恋バナや下ネタで盛り上がり、酔いも回って俺は先にダウン。






ロフトで寝てると、「そろそろ寝よっか」とルナが言い出した。



そしたら良子が先に、「私もロフトで寝てみた~い!!」と上に上がってきた。



そんで一緒に寝ることになった。






良子「アタシ、寝る時はブラしないの」






というのを下で話してたのは聞こえてたので、「本当にブラしないで寝るの?」とさりげなく聞いてみたら、「いつもしなーい」とのこと。



同時に下から、「ソファベッドの部屋使うぞ~」と男友達の声がしたので、「適当に使って」と答えた。






俺「腕枕は必要?」






良子「まだ寝ないよ。もう寝るの?」






俺はもう限界だったので、「寝ようよ・・・」と言うと、ここで良子が意味深発言。






良子「え~・・・せっかくお風呂に入ったのに」






とりあえず腕枕をして良子の頭を撫でてると、撫でてる俺の手を口元へ持っていったと思ったら、いきなり指をフェラするみたいに舐めだした。






俺「エロいな(笑)」






ふざけて言うと、照れながらニヤリと笑う良子。



しかし、キスを迫ると顔を背ける。



眠かったし、もういいやと思ってると、今度は俺の乳首を触り出した。






良子「◯◯君もノーブラだね」






なんてことを笑いながら言ってきた。



可愛すぎたので、ガバッと上になりキスをした。



両腕を首の後ろに巻き付けて激しく舌を絡ませた。



胸を触るとピクッと反応する良子。



小さめだが感度はかなり良いらしく、舐めると声が漏れ、良子は自分の手で口を押さえていた。






パンツの上からクリを触ると、「ちょっと待って」と自分でパンツを脱いだ。






良子「濡れやすいからすぐ汚れちゃうの」






恥ずかしそうに言ってた良子のマンコは驚くほど熱く、言う通りグシャグシャだった。



指で弄る度にいやらしい音が響く。






良子「声出ちゃうから優しく・・・ん・・・あっ・・・」






良子は下を気にして声が漏れるのを我慢していた。



俺も痛くなるくらい勃起していた。



とにかく早く入れたくて、ゴムもせずに入れた。






良子「・・・ヤバィ・・・意外にデカィ・・・気持ちいい」






エロいことを呟く良子。



後は激しく突きまくり・・・最後はお腹の上に出した。



終わった後、良子は舐めて綺麗にしてくれた。