これは俺が人妻である斉藤さんをレイプしてしまった話です。






事の経過からお話しします。



俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。



そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。



大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、たまにすれ違う程度で、「お疲れ様」くらいの言葉を交わすくらいでした。






1年が過ぎ、斉藤さんの子供が小学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方の5時まで働くようになりました。



そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。



土曜日もたまに出勤していたのでどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。



調理場に入ったときは、さすが主婦だけに包丁さばきも上手く、色々と教えてもらうことも多くなり、さらに仲良くなっていったのです。






飲み会もしばしば行なわれており、斉藤さんは結構お酒が好きで、いつも酔っ払うまで飲んでハイテンションになっていました。



飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送っていきました。



もちろん俺は飲んでいません。



お酒自体、そんなに好きというわけでもなく、車がないと帰れないので、飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。






年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探していて、俺の紹介で入ってきました。



健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎のことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。



確かに健太郎は自己中なところもあったので、あまり人から好かれるタイプではなかったと思います。



まあ俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでしたが。



斉藤さんと2人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていましたし、健太郎も「あのばばぁムカつく」などと言っていたので、間に入っている俺としては色々気を使ったものです。






なんだかんだで4月を迎え、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、新入社員歓迎会を開くことになりました。



俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は小学2年生になりました。



斉藤さんは34歳です。



ちなみに、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは一度もありませんでした。



斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。



そして子供もいる。



ただの仲の良い職場仲間としか考えたことがありませんでした。






その日もいつものように盛り上がっていましたが、最近抜いていなかったからか、かなりムラムラしていたのです。



職場仲間には年齢の近い女性もいて、その子達の脚を見ているとさらにムラムラしてきました。



健太郎に、「これ終わったら風俗行こうぜ」と誘い、風俗に行く約束をしました。






歓迎会終了間近、斉藤さんがかなり酔いながら、「修くん(俺)、今日も送ってってね~」と言ってきました。



いつものことなので想定内でした。



斉藤さんを家に送ってから風俗に行こうということになりました。



俺の車に3人で乗り込みました。



俺が運転し、健太郎が助手席、斉藤さんは後ろの真ん中のシートに座りました。



ワンボックスカーで、斉藤さんの後ろにもさらにシートがありました。



車を走らせるとすぐに斉藤さんは眠ってしまいました。



これもいつものことでした。



ここから斉藤さんの家まで25分くらいです。



この途中で、俺は過ちを犯してしまったのです。






信号待ちで停まっていたときのことでした。



健太郎が、「しっかし無防備だよな~」と言ってきました。






「何が?」と答えると、「いや、このばばぁ、よく寝れるよな」と言ってきたのです。






「え?別にいいじゃん」と答えると、「旦那さんもいるのに、こんなんじゃいつか犯されるぞ」と言ってきました。






「誰が犯すんだよ?(笑)」






そう答えると健太郎は後ろを振り返って何かしています。






「見てみろよ。こんなことされても起きねぇんだぞ」






後ろを振り返ると・・・。



なんと健太郎が斉藤さんのスカートを捲り上げていたのです。



パンスト越しに斉藤さんの白のパンツがはっきりと見えました。






思わず、「ばか!やめろよ」と健太郎の手を離させました。






何か見てはいけないものを見てしまったような感じでした。



再び信号待ちになると、また健太郎は斉藤さんのスカートを捲り上げました。



俺は斉藤さんのパンツを見つつも健太郎の手を離させました。






走行中、健太郎は後ろを向いたまま何やらごそごそしていて、「うぉっ、すげぇ!」と言ってきました。



信号待ちになり後ろを振り返ると・・・斉藤さんの脚が広げられ、スカートが捲り上げられていました。



脚が開いているため、斉藤さんのパンツの股間の部分が露わになっていたのです。



俺は健太郎を阻止することができず、斉藤さんのパンツを凝視してしまいました。



そして斉藤さんが女性であることを認識させられてしまったのです。



パンツの股間部分を凝視しながら、(この布の向こうは・・・)と女性の性器を想像してしまいました。



そして次の信号待ちのときも振り返って斉藤さんを見ると、スカートが捲り上げられた状態のままになっており、再び斉藤さんのパンツの股間部分を凝視してしまいました。






この時点で俺の理性は無くなっており、斉藤さんとやることを考えていました。



俺は生唾を飲み込み、何かを訴えるように無言で健太郎と目を合わせました。



健太郎は俺の考えていることがわかったようで、「やる?」と言ってきました。



俺は、「大丈夫かな?」と答えながらも、斉藤さんの家とは別の方向に車を走らせていました。






「やっちまえば大丈夫だって!やるなら協力するよ」






俺は地元なので人の来ない所なんていくらでも知っていました。



俺は堤防沿いの道を走らせていました。






「起きたらどうしよう?やばくね?」






「起きたら俺が手を押さえつけとくからお前、先にやれよ。やっちまえばこっちのもんだよ。旦那に『レイプされた』なんて言えねぇって」






俺は健太郎の言葉でどんどん安心感が高まってきたのです。






「このばばぁ、いつかギャフンと言わせてやりたかったんだよね」






俺のやりたい気持ちとはちょっと違うようでした。



しかし結論は同じ。



俺は堤防沿いの道に車を停めました。



ここなら車通りも少ないし、こんなところで車を停める奴なんていません。



その上、俺の車の中部座席と後部座席にはスモークが貼ってあるので、外から中は見えません。






「俺が後ろにいるから起きたらシートを倒せ。俺が手を押さえつけとくから」






「本当に大丈夫かな?」






俺が不安げに言うと、「大丈夫だって!」と言って、健太郎は後部座席へ。






健太郎は後部座席に移ると合図を送ってきました。



俺も運転席と助手席の間から中部座席に移り、斉藤さんの横に座りました。



斉藤さんの顔を窺ってぐっすり寝てることを確認すると、シャツのボタンを外していきました。



シャツのボタンを全て外すと、キャミが目に入りました。



俺はとりあえずキャミの上から斉藤さんの胸に手を当てて軽く揉んでみました。



心臓が破裂しそうでした。



斉藤さんの胸を揉んだ感想はただ一つ、(柔らかい)でした。






(本当にこんなことしていいのか?)






一瞬そう思いましたが、性欲の方が強く、理性などすぐにかき消されてしまったのです。






そして斉藤さんのキャミを捲り上げようとしたときのことでした。



斉藤さんがビクッとして目を覚ましたのです。






「ちょっと、何やってんの!」






いきなり大声で騒ぎだしたので俺はパニックになってしまってどうしていいのかわからなくなってしまいました。



その時、後部座席から健太郎が大声で、「シート倒せ!」と言ってきました。



俺は慌ててシートを倒しました。



中部座席と後部座席が平らにくっついてベッドのようになりました。



そこへ待ち構えていた健太郎が斉藤さんの両手を押さえつけたのです。






「ちょっと!正気なの?」






斉藤さんが大声で言ってきて俺はビビってしまい、どうしていいのかわからなくなりました。



健太郎が大声で、「何やってんだよ!さっさとやれよ!」と言ってきたところで気を取り戻しました。



俺は斉藤さんの位置を中央までずらし、太ももの上に腰を下ろしました。



斉藤さんは驚いた顔をして、「修くん、嘘でしょ?」と言ってきました。



きっと俺のことを信じていたのだと思います。



その俺が斉藤さんの上に乗ったことにより、斉藤さんが身動きをすることができなくなってしまったのです。



俺は斉藤さんを見ながら、「ごめん・・・」と言って斉藤さんのキャミを捲り上げ始めました。



斉藤さんは何とか逃げようと藻掻きますが、どうすることもできません。



俺は斉藤さんのキャミを胸の上まで捲り上げました。



そして斉藤さんの背中に手をまわし、ブラのホックを外しにかかりました。



斉藤さんは藻掻きながら、「いやだ!!やめて!!」と大声で叫んでいましたが、俺の耳に入らずに右から左へ通過するのみでした。






ブラのホックが外れ、ブラの胸の部分を掴むと上にたくし上げました。



斉藤さんの乳房と乳首が露わとなりました。



あの斉藤さんの乳首をこんな至近距離で見てしまったのです。



俺は斉藤さんの胸に手を伸ばし、両手の親指と人差し指で両方の乳首を摘みました。



そのとき斉藤さんの体が大きくビクンとしました。






(斉藤さん、すごく感度がいいんだ・・・)






感動しながら両手に摘んだ乳首に指でグリグリと刺激を加えていきました。



斉藤さんは逃げようと藻掻いていますが、乳首を弄り続けると時折体がピクンと反応して、その反応を見ると俺もどんどん興奮してきて、もっと感じさせてやろうという気持ちになってきました。



乳首を弄り続けていると、斉藤さんは藻掻いていたため体力も消耗してきて抵抗力が弱まってきました。



そこで俺は斉藤さんの乳首を口に含みました。






「あぁんっ!」






明らかに喘ぎ声と取れる声が耳に入ってきました。



斉藤さんは再び、「修くん、お願いだからやめて!」と藻掻きながら言ってきますが、身動きできません。






「健太郎君、離しなさいよ!!」






健太郎に対しては強気な口調で言います。



嫌いな健太郎に裸を見られたことは相当に悔しかったと思います。



俺は斉藤さんの乳首を交互に口に含んで舌でチロチロと舐め、空いているほうの乳首は指で摘んでグリグリと刺激を与え続けます。



斉藤さんの両方の乳首を丹念に舐め、いつしか乳首ははち切れんばかりに勃起状態になっていました。






俺は上体を起こし、斉藤さんを見下ろす体勢になると両手で乳房を掴み、よくAVで見ていた行為をやってみたくて、それを実行に移しました。



人差し指で小刻みに乳首を弾く愛撫法です。



上から斉藤さんを見下ろしながら乳首を指で小刻みに弾くように弄り、斉藤さんが感じる姿を見ていました。



脚をもじもじさせ、顔を左右に振り、時折身体をピクンピクンさせたり、「うぅっ、んっ」という声が漏れたりする姿を見ながらひたすら乳首を弄り続けました。



そうしながら時おり指で乳首をぎゅっと摘むと、「ああぁっ!」という大きな声が漏れるのです。



やはり斉藤さんはものすごく敏感なのです。



そんな斉藤さんを見ていると、とことん感じさせたくなりました。



そして再び乳首を口に含んで舐めたりしました。



時間なんか計っていませんが、おそらく15分以上は乳首を弄り続けたと思います。



俺の目から見る斉藤さんは相当に感じていたと思います。



斉藤さんは長期に渡って抵抗し続けたせいか、力が入らなくてぐったりしていました。



手を止めると斉藤さんは、「はぁはぁ」と激しい呼吸を静めるように整えていました。






俺はようやく胸から手を離し、下半身に手を移しました。



斉藤さんのパンストの上部を掴みます。



次にどんな行動に出るかは聞かなくてもわかるでしょう。






「修くん・・・お願い・・・」






斉藤さんは助けを乞うような目で俺を見て訴えてきます。



俺は情が出るといけないので目を合わさず、パンストとパンツを一緒に掴むとグイグイ引っ張って下ろしにかかります。



大変でしたが、お尻の下までいくとあとはスルスルと簡単に脱がせることができました。



そしてついに両方の足首からパンストとパンツを抜き取りました。



これで斉藤さんの下半身は何も着けていない状態となりました。



斉藤さんはささやかな抵抗で脚を閉じ合わせていますが、俺は強引に脚の間に体を入れ込みました。



俺は膝立ちになり、斉藤さんの両足が俺の腰を挟んで締め付けている状態となりました。



どんなに脚を閉じようとしても俺の体が入っているため、閉じることができなくなりました。






俺は手を斉藤さんの下半身に移します。



茂みの上を通過し、いとも簡単に斉藤さんの割れ目に到達しました。



斉藤さんの性器を触ったことに物凄く感動を覚えましたが、それ以上の感動がありました。



斉藤さんの割れ目は物凄くヌルヌルしていて濡れていたのです。



まさに大洪水状態でした。



俺は信じられなくて斉藤さんをチラっと見ましたが、斉藤さんは恥ずかしいからか横を向いたまま目を合わそうとしませんでした。



俺は割れ目に沿って指を上下に擦り始めます。






「んんんーー!!」






明らかに感じている喘ぎ声がしました。



俺は中指を斉藤さんの割れ目から膣内に滑り込ませます。



斉藤さんの膣内に俺の指が入っています。



旦那さんには申し訳ないけれど、これは事実なのです。



指で膣内を弄ると早くここに入れたくなり、指を抜いて俺はズボンとパンツを脱ぎ始めました。



斉藤さんは再び、「修くん・・・もうやめて・・・」と泣きそうな声で言ってきました。



いくらお願いされてもここまできたらやめることなんてできるわけがありません。



俺は斉藤さんの両膝を持って左右に大きく押し開きました。






「いやぁっ」






懸命に脚を閉じようとしてきます。



俺はしっかりと膝を持って脚を押し開きました。



そして右手の代わり右肘で脚を閉じないようにブロックした状態でチンポを握り、チンポの先を斉藤さんの割れ目に擦りつけました。



俺のチンポの先端と斉藤さんのヌルヌルの割れ目が擦れ合います。



そして膣の入り口で止め、ぐっと腰を前に突き出します。






「あぁぁっ!!」






俺の亀頭がすっぽりと斉藤さんの割れ目に入りました。



超えてはいけない一線を越えてしまった瞬間でした。



この先何が起ころうと、俺のチンポが斉藤さんの性器に入ったという事実は消えることがないのです。






さらに腰を突き出すと、根元まで一気に入り込みました。



斉藤さんの膣内はヌルヌルしていてとても気持ち良かったです。



俺は腰を前後に動かし始め、斉藤さんの性器にチンポを出し入れし始めました。



チンポを出し入れするたびにヌルヌルの膣内の粘膜が俺のチンポと擦れ合い、早々に俺を絶頂に追い込みます。



異常に興奮していたせいもあり、ほんの10回くらいチンポを出し入れしただけでイキそうになったのです。



途中で動きを止めて回復を願ったのですが、これ以上我慢する自信がなく、ティッシュを数枚用意して斉藤さんのお腹の上に置き、射精に備えました。



そこから腰を動かせたのは、わずか5~6回でした。






「だめだ、出る」






そう言ってチンポを俺は抜き、準備したティッシュに向けて射精しました。



さすがに人妻に中出しする勇気はありませんでした。






<続く>