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【Hな体験】精通の夜、お姉ちゃんが2発目を絞り出してくれた














僕は隼人と言います。



今21歳で大学に通っています。



今日は僕の小さいときにあった本当の出来事を話します。






まずは簡単に家族構成から。



両親と、兄と、姉と僕の5人家族。







兄とは13歳、姉とは10歳、年が離れています。



小さい頃からおねえちゃんっ子でした。



母が僕が幼稚園の頃からパートに出ていた影響もあり、姉がお迎えに来てくれたり、ご飯の用意からお風呂も一緒に入ってくれていました。



兄は僕がまだ7歳のときに結婚して家から出て行き、ますます姉との距離が近くなっていきました。



寝るときも「1人では怖い」と言っては姉と一緒の布団に入って寝ていました。



もちろん小学校の低学年の僕です。



姉も僕のことを男として見るはずもありません。






そして僕が小学5年になった頃。



まだ僕は姉と一緒にお風呂に入っていました。



姉はもう成人していましたが・・・。



ある日、僕は本当に何の意図もなく、お風呂で姉の目の前に自分のおちんちんを見せ付けるように立っていました。






「とも姉ちゃん(名前が智子なので)!ほら!すごくない!僕のおちんちん、こんなに上向いてるよ!今日、すごくない!」






自分でもなぜか分かりませんでした。



でも自分が大人になったアピールをしたかったんだと思います。



さらにタオルを手に僕のアピールは続きます。






「とも姉ちゃん、見てよ!タオルが僕のおちんちんに引っかかって落ちないよ!ほら!見てよ、とも姉ちゃん!」






しかし、とも姉ちゃんの反応は予想外でした。






「隼人!そんなの隠しなさい!でないと、一緒にお風呂入るの今日で最後にするよ!早く湯船に座りなさい!」






結構強い口調だったので、大人なしく座ることにしました。



それから、姉は一緒にお風呂に入ってくれなくなりました。



夜も隣の部屋に寝るように言われ、仕方なく従いました。



とも姉ちゃんに嫌われたくなかったのが一番の理由でした。






それから1年が過ぎ、6年になったある日です。



夜1人で寝ていると、急におちんちんに異変を感じました。



右手をパンツの中に入れてみるとベトベトしたものがいっぱい出ていたのです。



初めての射精でした。






僕は急に不安になり、射精したままの状態で、とも姉ちゃんの部屋に向かいました。



夜の2時過ぎだったでしょうか。



とも姉ちゃんはぐっすり寝ています。



それでも構わず、揺すり起こそうとしました。






「とも姉ちゃん!ちょっと起きてよ!ねえ!起きてよ!」






「隼人!何時だと思ってるのよ!何、急にどうしたのよ?」






とも姉ちゃんはちょっと不機嫌そう。



そりゃあ、こんな時間に睡眠の邪魔されたら仕方ない。



でもその不機嫌そうなとも姉ちゃんを見て、さらに不安になった僕は涙をすすりながらしゃべり始めました。






「寝てたら急におちんちんがむくむくしてきて・・・。気がついたらパンツの中が気持ち悪くなっちゃったから、手を入れてみたら、なんか漏らしちゃったみたいで・・・ベトベトなんだよ・・・。大丈夫かなと思って・・・。とも姉ちゃん、見てくれないかなあ」






もちろん、とも姉ちゃんには僕の状況は分かっています。



でも1年前のことがあってからは一緒にお風呂は入ってないし、一緒にも寝てません。



どうしようもなく不安になる僕・・・。






「しょうがないなあ・・・隼人は・・・。何でもお姉ちゃんなんだから・・・。いいよ、見てあげる!ただし、お父さん、お母さん、兄ちゃんにも・・・いや、学校のみんなにも内緒にできる?隼人と、とも姉ちゃんの2人だけの秘密・・・。オッケー?」






僕はよく分かってないけど、こくりと頷き、とも姉ちゃんと約束しました。






「じゃあ、隼人のおちんちんがどうなっちゃったのか見るから、パジャマとパンツを脱いでごらん。あっ、そうだ、とも姉ちゃんの前に起立して脱ぐんだよ!それから脱いだら両手は後ろ!そして『いいよ』って言うまで動いちゃだめ!わかった!」






さらに頷き、僕は脱ぎ始めました。



パンツを脱いだ途端、男の匂いが部屋に充満しました。



僕は言われた通りパンツまで脱ぐと、両手を後ろに回し、外れないように強く握り締めました。






「隼人!あれから1年・・・。見ないうちに大人になったんだよ!あのときより、もっと上向いてるし、お父さんのと同じみたいに毛も生えてるし・・・。隼人が少し大人に近づいた証拠だし、大丈夫なんだよ」






そう言うと右手でおちんちんを握り、手を上下に動かし始めました。



僕は気持ちよくなり、さっきみたいに大きくなっていきました。






「まだ残ってるかもしれないし、全部出しちゃおうか?出そうになったら、ちゃんと言わなきゃだめなんだよ!」






そう言われるとだんだんと変な気分に陥り、さっきと同じ気分になっているのがわかりました。






「とも姉ちゃん!なんか分からないけど、もうだめだよ」






そう言うと、とも姉ちゃんティッシュを用意し、おちんちんに被せてきました。



そして、さっきのベトベトしたモノが再びおちんちんの先から噴出しました。






「隼人!いっぱい出たね!気持ちよかったでしょ」






そう言ってティッシュで綺麗に拭き取ってくれました。



とも姉ちゃんは、新しいパンツに穿き替えてまた戻ってくるように言いました。



僕は言われた通り穿き替えると、再びとも姉ちゃんの部屋に。






「隼人!今日は一緒に寝てあげる。久しぶりだね・・・。でも今日だけだよ」






一緒の布団に入った瞬間に安心したのか、僕はすぐに寝てしまいました。



約束した通り、その日のことは誰にも告白していません。



今ではとも姉ちゃんも2人の子供のお母さんです。



とも姉ちゃんを超える女性に巡り会うまで彼女はできないと思います。






























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