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【寝取られ】彼女の寝取られ癖を目覚めさせてしまった[第2話]














それから約2ヶ月、営業くんとはあえて会わなかった。



だが俺の行動はどんどんエスカレートしていった。






営業くんばかりだと刺激が薄れるので、代わりにまたネットで20歳の童貞くんとプレイをしたり(童貞くんは初回に4発も出したw)した。



この頃の元カノは完全パイパンで、参加する単独男性たちを喜ばせた。



流れる愛液が誤魔化し切れないパイパンは、元カノも恥ずかしがりつつ興奮していたようだ。










あと、その童貞くんと、新しく見つけたSEくん(20歳)との4Pをしたりした。



特に4Pでは俺のチンポを騎乗位で受け入れながら、両サイドに仁王立ちする若者たちのチンポを代わり代わりにフェラする姿が最高だった。



騎乗位のまま腰を振り、フェラで垂れる元カノの唾が俺の腹にタラタラ落ちた。



彼女のまんこから俺の下腹部に白く濁った愛液が広がっていくのも興奮した。



チンポが気持ちいいのか、男に囲まれた自分に興奮しているのか俺には分からなかったが、本当に大洪水。



上の口のちゅぱちゅぱ音と、パイパンに出し入れされるくちゅくちゅ音が部屋に広がる。



それぞれのチンポの気持ちよさは残念ながら営業くんには敵わなかったようだが、それでも矢継ぎ早に3本のチンポを入れられることに元カノも俺も大興奮した。



元カノもまさに性奴隷のような自分に陶酔したような表情を浮かべていた。



一晩で3人の男に5回も精液を出されるようなことになるなんて想像もしたことがなかっただろう。



スポーツでもしたかのように紅潮した顔は今思い出しても興奮する。






こうやってわずか数ヶ月の間に見知らぬ男のチンポと俺のとで4本を味わうことになった元カノ。



4Pのあたりでは自分からパンティや洋服も選ぶようになり、言葉にはしなかったが楽しみにしているように見えた。



そしてその間も彼女はどんどんキレイになっていった。



何より服やアクセのセンスが格段によくなった。



メイクも自分に似合うものを習得して、いつも手入れされた髪の毛もポイントが高かった。






会社でもチヤホヤされるようになったようで、2人きりのセックスの時に、「今日、部長にずっと肩を撫でられちゃった」とか「同僚の男の子からやたらメール来るの。どうしようかな?」など、俺を興奮させることを耳元で囁いてくれた。



俺は興奮しつつ、「抱かれたいの?」「抱かれたの?」と息荒く聞いていた。



彼女は答えを濁しつつ、俺の上で嬉しそうに腰を振る。



俺はそんな彼女に毎回イカされていた。






シャワーを浴びて恐る恐る「本当は?抱かれたの?」と聞くと、「そんなことしないよ」と笑顔で抱きついてきた。



俺はそれが無性に嬉しかった。



もう何年も付き合ってたはずなのに、毎晩でも元カノを抱きたいと思っていた。



さすがに毎日は自制したが。



なので、営業くんとももちろん会ってないと確信していた。



セックスのときも聞いていたが、「エッチなメールのやり取りはいっぱいしてるよ」程度だったので(それでも俺は十分興奮したが)信じていた。






しかし・・・。



あれは元カノの誕生日の夜。



俺はお祝いする側だが、俺の方が楽しみにしていた。



彼女の欲しがっていたアクセを買い、エッチ用の下着や香水、そして何を思ったか手錠も買って準備したw



平日だったのだが、その頃フリーでやり始めた俺の仕事の方がかなり早く終わった。



俺は部屋で料理の下準備をし、仕事終わりの彼女を待つ。



彼女もけっして定時で上がれる仕事ではないので、20時くらいかなと勝手に予測していた。



だが、なかなか帰ってこない。



少し不安になった22時頃に、ようやく帰ってきた。






「ただいまー」という彼女を迎えに行くと、いつも会社に行く格好とは違っていた。



普段仕事に行くときは結構いかにもOLな格好なんだが、その日に限ってフレアのミニ、休日に近い格好だった。






「なにその格好?どうしたの?」






「ちょっとね!後で教えてあげる」






意味ありげに言われた。



俺はバカなので特に何も考えず、幸せなイベントを2人で過ごした。






そして夜。



彼女はその日、俺が準備した下着を身に着けていなかった。



香水もしていなかった。



帰ってきた時の格好で、スカートを捲ってパンティを見せてくれた。






「あれ?買ったやつは?なんでその格好?」と聞くと、「もっと興奮させてあげる」と言って突き倒すように押し倒された。






その時、身に着けていたのは黒のフルレース。



俺はそんなに好きじゃないヤツだ。






(???)と思いつつ、抱きつく彼女を受け入れた。






「今日は私が攻めてあげるね」






真顔で彼女が言う。



俺は、「お、おう・・・」とされるがまま。



頭の中はハテナだらけ。






上に乗って、俺の大好きな乳首弄りをされる。



舌と指でソフトにやらしく。



それだけで即勃起。



元カノに身を預けていると、俺の買ってきた手錠を俺にはめてきた。



普段からエロいことを受け入れてくれる子ではあったが、こういうふうにされるのは初めてだ。



俺はドキドキしつつされるがままだった。






手錠を俺の両手にはめ、万歳の格好でベッドに括りつけられる俺。



その格好のまま再度乳首責め。



たまらん。



元カノは俺の表情を見ながら俺の乳首を攻め続ける。



少し微笑むというか、笑ってるようにも見えた。



フル勃起したチンポをパンツの上から指先で撫でられる。



裏筋をゆっくり指先でなぞられ、俺のチンポからは我慢汁がダラダラ。






「パンツが汚れてるよ?」と元カノ。






ゆっくりと焦らすように脱がされる俺。



脱がされ、ドロドロに出ている我慢汁をチンポに塗られ、「いっぱい漏らしてるね」と言葉責めされる。



んー、新鮮で興奮する俺。



俺が間抜けに、「気持ちいいーー」と上擦った声を出していると、唐突に元カノがチンポの裏筋を優しくなぞりながら・・・。






「今日、ついさっきまで営業くんに抱かれてたのよ」






元カノは俺を見ず、チンポを見ながらそう言った。



俺は最初、何を言っているか分からなかった。



いや、分かっていたが、受け入れられなかった。



頭の中を、営業くんのデカいチンポを咥えていたやらしいあの顔がよぎる。






「え?マジで!?」と、間抜けに聞き返す俺。






「うん。本当にいつもと違うの。今日の話は本当なの」という元カノ。






俺は嫉妬と裏切られた気持ちと、そして何よりも興奮が体を駆け巡るのを感じた。






「2人きりのほうが超興奮したよ」






彼女は俺のチンポを指先で弄りながらハッキリとそう言った。






「どんなことしたの?」






聞いても何も答えない元カノ。



自分のおっぱいを揉みながら、俺のチンポをずっと撫でている。






「教えて!何したの?どんなことしたの?」






半泣きで手錠されたまま元カノに訴える俺。



すると元カノは俺のチンポを弄るのを止め、「教えてください、◯◯(元カノの下の名前)様、でしょ?」と冷たく言い放ってきた。



興奮と嫉妬で訳がわからなくなった俺は、「◯◯様!教えてくださいぃぃぃ」と懇願した。



彼女は満足そうに、俺の顔面に跨がった。






「彼に会う前に、会社でこの格好と下着に着替えたの」



「彼が、『黒いパンティがいい』って言ったから」



「そのとき興奮しちゃって、会社のトイレでオナニーしちゃった」



「電車の中でも体が火照って。会う前からおかしくなりそうだった」






そして黒レースのパンティのまま、俺の顔におまんこを押し付けてきた。






「匂い嗅ぎなさいよ。さっきまであの極太チンポ入れられてたの。あなたの好きな匂いでしょ?」






俺は言われるままにパンティの上に鼻を押し付けてクンクンと匂いを嗅ぐ。



コンドームのゴムの匂い、他の男の唾液の匂い、乾いた愛液の匂いが鼻の中に広がる。



興奮と悲しさでおかしくなりそうだ。






「このパンティを脱がされたの。その前にパンティの上からいっぱい舐めてくれたよ。あなたもして」






俺は必★で舐めた。



他の男の唾液混じりのパンティを必★で。



半泣きで舐めた。



彼女は俺に匂いを嗅がれ、びちゃびちゃ舐められながら、声も出さず震えながらイッた。



少しお漏らしをしながら。



俺は下からその光景を見ながら、お漏らしの音と匂いと感触で、チンポに触られてないにも関わらず射精した。






お互い深いエクスタシーを感じ、ベッドの上でぐったりとしていた。



俺は手錠に繋がれたままだったが、もうどうでも良かった。



元カノに、「本当に抱かれてきたんだね」としょんぼりしながら言った。



元カノは、「喜んでくれるかなと思って」と言った。



たぶん本当だと思う。



でも、本当に落ち込んだ。



興奮を超えて落ち込んだ。



だが、今までで一番興奮したのも間違いない。



そんな話を2人でベッドの上でした。






彼女は、「あなたに浮気されたとき、私はもっと悲しかった」と泣いた。






俺らは抱き合い、久しぶりに性癖にまったく頼らないセックスをした。



興奮や刺激に頼らないセックス。



俺たちは深い満足を得て、その日は満足して眠った。



俺は結婚しようと思った。



たぶん元カノも。






とは言え俺、そして元カノも、スケベで刺激のあるセックスを求めていった。



元カノに攻められ、時に俺が攻める。



俺も元カノも、どちらの立場でも興奮した。



他人棒プレイも続け、元カノが俺に内緒で営業くんに抱かれに行くのも続けた。



元カノが営業くんに抱かれた後、「あのチンポじゃないともうだめなの」と言われながら入れさせてもらうのが一番興奮した。






俺は新しい単独男性を時々探しては元カノを抱かせた。



たった1年で元カノのおまんこに入ったチンポは10本になった。



他の男の精液を目の前で飲ませたり、口から垂れ流す姿を撮影していた。



俺は満足だった。



これ以上ないくらい最高に満足な性生活だった。






しかし。



彼女は違った。



ある日、俺は彼女にそれを告白される。






そんなふうに1年間、元カノは見知らぬ男達のチンポを受け入れ、全ての男たちをイカせていた。



元カノ自身も慣れと自信からリラックスしてエロい時間を過ごすことが出来ているようだった。



根本的には“俺を満足させるため”に、他の男に抱かれているのは間違いない。



俺が求めなければ、そんな行為を止めることも出来ただろう。



しかし俺は求め続けたし、元カノは受け入れ、楽しむようになった。



俺はそれで十分幸せだったし、変わらない興奮を得ていた。



しかし、元カノは違った・・・。






ある日、あれは4Pの帰りだった。



3本のチンポと5時間近く楽しんだ後、我が家に帰り、いつものように2人だけのセックスをしていた。



その日は彼女が俺を攻めたかったようだった。






「どのチンポが気持ち良かったか分かる?」



「その子とまた会っちゃおうかな。2人っきりで」



「もちろん俺君には内緒で。だって俺君のじゃ、もう満足しないんだもん」



「誰のが良かったか、教えてあげないから・・・」






などと言葉責めされながら果てる寸前だった。



彼女は俺の上で、イキそうな俺を見下しながら、「まだイッちゃダメ」と珍しく言った。



俺は元カノの期待に応えようとイクのを我慢し、彼女の言葉を待った。



彼女は俺に上から抱きつき耳元で囁く。






「ねえ、私以外の女、いっぱい隠れて抱いてたんでしょ」



「いっぱい浮気してきたよね。どんなことしたの?」



「あの時のあの娘とのセックスの話をして。詳しく。お願い。早く」






俺は言われるがままに、少し抵抗感はあったが、ぼそぼそと話し始めた。






「お前の方がスケベだし、体も気持ちいい。何より愛してるよ」






そう告げたが、彼女はそれを嫌がった。






「浮気した女の名前は◯◯ちゃんでしょ?」



「初めて抱いた時はどんなふうにしたの?」



「その子とエッチするとき、なんて呼んでたの?」






チンポをおまんこに入れ、腰をグラインドさせながら聞いてくる。



俺は初めて気づいた。



元カノは本当にその話を聞きたいし、それで興奮するのだ、と。






俺は細かく話し始めた。



最後の浮気相手は大学の同級生で、セックスが目的で俺から誘ったこと。



誘った日に居酒屋でキスしたこと。



そのままラブホに入り、シャワーも浴びずに押し倒し、いきなりフェラさせたこと。



その浮気相手に彼氏の名前を言わせながらナマで挿入したこと。



最後は口の中に出し、精液を全て飲ませたこと。



その後も彼氏に電話させ、普通の話をさせながらクンニしていたこと。






元カノはそんな話を聞きながら何度もイッた。



おまんこは、初めて営業くんに抱かれた時よりも濡れていた。



俺の上で何度もヒクヒクとおまんこを痙攣させ、それでも話を聞きたがった。



続きを話すと、またすぐイキ、その繰り返しだった。



俺は罪悪感を感じながらも元カノのイキ具合を見て、話すのを止めなかった。






元カノは、「私をその子だと思って呼んで!」と喘ぎながら叫んだ。






俺は、「◯◯ちゃん!」と浮気相手の名前を何度も、呼びおまんこを突いた。






元カノはものすごい声を出して感じていた。



そして泣いていた。



泣きながら大きく深くイッた。



ぐったりしながら号泣し、俺に抱きついてきた。



俺はセックスをやめた。



正直、引いた。






「私、あなたのケータイとかPCとか全部調べてた」



「だから、いつ誰に会うか知ってたし、浮気してる時間もわかってた」



「その時間、いつもあなたが私より可愛い子とエッチしているのを想像してオナニーしてたの」



「凄く悲しいの。嫌なの。でも感じちゃうの」



「でも本当はこうやって、本当の話を聞きたくてたまらなかった」



「でもやっぱりこうやって聞くと悲しい」



「なのに信じられないくらいすごく興奮する」






というような事を繰り返し、泣きながら元カノは話した。



俺は泣き続ける彼女を抱き締めた。






「ごめんね。ごめんね」と何度も言う元カノ。






いや、謝るべきは俺のほうだろう。



俺は元カノを深く傷つけていたことに、このときようやく気づいた。






<続く>






























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