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【Hな体験】夜中に拾ったJCに中出ししまくりの1ヶ月














まだ児ポ法なんて無粋な法律がなかった頃の話。






7月も終わりの蒸し暑い深夜2時の住宅街を車で走ってた。



友達の家からの帰路だった。



走っていたら歩道に女の子が歩いているのが目に留まった。






(こんな時間に?)










当時はナンパしまくりの俺だったので、こんなチャンスを逃すわけにはいかない。






「どこ行くの?良かったら送っていくよ~」






すると女の子は自ら助手席のドアを開けて乗り込みながら・・・。






「助かった~、眠れなくて散歩してたの、どこかドライブ連れてって」






こんなうまい話は初めて。



運転しながらチラチラと顔や体を観察した。



顔はまあまあの十人並み、しかし身体は凄かった。



どう見ても胸はCカップ以上だ。






住宅街を抜けて山道に入ったので、市街を眺められる高台に車を停めた。



少し話してみて年齢は15歳だと判明。



夜中にちょくちょく自宅を抜け出すらしい。






女の子は素直に夜景を喜んでる。



手を握ってみたら握り返してくる。



信じられない展開だ。



深夜の2時過ぎ、県道から外れた空き地。



誰も来ないのはわかってる。






俺は女の子の体に覆い被さりながら、シートを倒すレバーを引き上げた。



まずはキスから。



15歳の分際で舌を入れてきやがるwww



そのままディープキスを楽しみつつフレアのミニを捲り、パンツの中へ手を入れた。



すでに少し濡れている。






(ああ、この子もその気だったんだ)






マンコを弄って濡れた指でクリトリスを弄り倒した。



キスしている口から声が漏れる。



人差し指と中指をマンコへ捻じ込み、掻き回す。



いきなり声がデカくなった。



どんどんマンコが濡れていく。



Tシャツの下から手を入れてブラを上にずらしてデカい乳を揉み乳首に吸い付く。



こちらのチンコはもうはち切れそうなほどいきり立ってる。






しかし焦らず、女の子のパンツを片方の足だけ抜いて、俺は助手席の足元へ潜り込み、両足を持ち上げてマンコを、クリトリスを味わった。



女の子はスゴい声でよがってる。






倒したシートから後部座席へ女の子を誘った。



チャックを下げてチンコを取り出し、女の子の左手を掴んで握らせた。






「口で、できる?」






女の子は小さく頷き、後部座席の足元へ座り込んで俺の股間に顔を埋めた。



月明かりに女の子の口元が見える。



俺の亀頭の先を口から出した舌で猫のように舐めている。



1~2分はそうして舐めていたが小さく口を開き、亀頭を咥えた。



そのままカリ首までズズズッと咥え、舌は亀頭を舐め続けている。






(もうたまらん、このバカなガキの膣に大量の精子をぶち込んでやる!)






口からチンコを抜き取り、Tシャツとブラを取り去り、パンツも脱がせた。



ミニスカートだけは残したwww



後部座席に置いてあったクッションを枕にして女の子を寝かせ、俺もズボンとトランクスを脱ぎ捨てた。



「ゴムは?」とか聞かれると興醒めするので正常位の状態でディープキスで口を塞ぎつつ、我がチンコの幹を掴んで亀頭で濡れたマンコをなぞる。



亀頭がクリトリスに当たるたびにキスしている口の中で声がする。






しばらく亀頭でマンコの入り口をなぞっていたら女の子の腰が上下に振れてきたので、マンコの入り口へ亀頭を当てて一気に挿入した。



ヌヌヌヌッといった感じで濡れたマンコの中へ生のチンコが入っていく。



この瞬間が一番気持ちいい。



奥まで入れようとしたがマンコが浅くて、あと少しというところで亀頭が奥へ当たってしまった。



そのまましばらく動かず生膣を堪能した。






ゆっくりとピストンし始めると、女の子も奥を突かれるたびに声を上げている。



しかし、根元まで入っていないのは中途半端だ。



両脚を持ち上げて肩に乗せて、全体重を掛けてチンコを根元まで挿入した。






「あっ、スゴいっっっ、奥に当たってるぅ」






そのまま奥に当てたままで上下に腰を振る。



亀頭が柔らかい膣に擦れて最高に気持ちが良い。



射精の時が近くなったので両脚を上げさせたまま強く抱き締めて、ディープキスしつつ射精した。



何度もチンコが脈打ってその度に膣内に精液を吐き出した。






射精が終わっても繋がったまま動かず余韻を楽しんでいたら、若かった俺のチンコが再起動したwww



今度は普通に、しかし叩きつけるようなピストンで女の子を絶叫させてからの射精。



2発の中出しで満足した俺は連絡先を聞いて(自分のは言わず)、女の子の自宅前まで送ってから帰宅した。






それからしばらくは毎晩のように連絡して、家のそばで拾っては中出しカーセックス。



かれこれ1ヶ月超、毎晩のように中出ししたが、約1ヶ月生理が来ていないことに気付いた。



出会った日が生理終了初日だとしても1ヶ月間生理なしはあり得ないだろう。



めでたく俺はパパになったかもと悟った日から女の子への連絡を断った。



こんな日のために、連絡はすべて公衆電話からのみにしていたんだ。






あれから25年が経った。



産んでいれば(産むとは思えんが)、子供は24~25歳。



女の子だったら、また俺が種付けしてやるんだがねwww






























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