スポンサーリンク
スポンサーリンク

【Hな体験】処女JCのフェラ動画[前編]














結婚してからというもの刺激がない。



毎日が退屈。



嫁さんのことを嫌いになったわけじゃないけど、なんだかなぁー。



そんな感じの毎日だった。






ふと暇潰しに出会い系サイトをやってみた。



エンコーの書き込みばかりが目に付く。







こいつらって・・・何考えて生きてるんだ?



バカか?アホか?それともこれが正常なのか?



暇潰しにイタズラで返事を送ってみた。






『いくつ?』






『17』






『どんなことしてくれるの?』






『手とか口ならいいよ』






『いくら?』






『手なら1、口なら2』






・・・たっけぇーな。



風俗行った方が安いし、可愛い子もいるだろ?



なんでこんなの買うんだ?



わけわかんね~。






『じゃあ、口で』






『いいよー。何時に待ち合わせ?』






『じゃあ7時に駅前で』






『オッケェー』






もちろん行かない。



すっぽかす。



嫁にバレたら★される。



捕まるのも嫌。



普通の人はそうだよね?



エンコーなんて一部のおやじだけだよね?



だから俺は暇潰しにメールで約束するだけ。



待ち合わせが決まるまでの過程を楽しむだけ。



すっぽかした後に来る文句のメールもまた面白いもんだ。






『最悪ー』



『バックレ?』



『マジむかつくんだけどー』



『★ね!』



『うざい』



『ってゆーか待ってるんですけどー?』






単純な罵倒の言葉が並んで送信されてくる。






『ごめん。うんこ漏れた。今パンツ穿き替えてるからもう少し待って』






俺の返事はいつも同じ。



ただそれだけの遊びだった。



夏美とメールするまでは・・・。






夏美は中2だった。



一度だけ、“オナ見”をしたことがあるらしい。



オナ見ってのはおっさんがオナニーをしてるところを見てあげること、らしい。



最初にオナ見ってやつを知った時にはすんげぇービックリした。



なんでそんなもんに金払う奴がいるのか判らなかった。



でも夏美とメールで交渉していくうちにどんどん興奮してきた。






『処女だからHは無理』



『手とか口も無理』



『お触りやオナ見ならできる』






この程度の内容なのに、なぜそんなに興奮したのかわからない。



個人的な趣味で言えば中学生よりは高校生のほうがいいし、オナ見なんて全く興味がない。



自分でするよりフェラしてもらった方がいいに決まってる。



それなのに・・・他の女とのメールでは味わえなかった興奮を感じた。






メールの文体が素直だったこともあるかもしれない。



生意気で高飛車な態度のメールばかり読んでた時に、使い方は間違ってはいるが、一生懸命さが伝わってくる敬語に好感を持った。






『写真を撮ってもいいか?』






聞くとあっさりとOKだった。



何も怖くないのだろうか?



不思議でしょうがない。



こういう行為をして、その写真まで撮られるということに抵抗を感じないのだろうか?



・・・会ってみたい。



本気でそう思った。



そう思って交渉した。






いつもなら金額も待ち合わせの場所も適当に合わせるだけだ。



相手の女の都合のいい場所と時間。



希望の金額で納得する。



どうせすっぽかすのだから。






でも夏美には会ってみたかった。



だから金額も時間も場所も自分の都合に合わせた。



内容がオナ見なのはしょうがない。



それしかできないのだから。



オナ見にお触り(クンニは不可だが胸を舐めるのはいいらしい)。



それと撮影を追加して1万5千円でまとまった。



場所は自分に都合のいい駅の近く。



夏美の希望場所からは電車で1時間はかかる。



時間は4時半。



学校が終わってすぐ向かわなければ間に合わないような時間。



俺が仕事中に抜け出せる時間。



かつ帰宅が遅くなりすぎない時間。






待ち合わせ当日。



メールで電車の乗り換えを間違ったりしてないか確認し、時間に間に合うことを聞いた俺は、夏美の到着時間より少し遅めに着くように会社を出た。



ちょっと遅れることを伝え、人目に付く駅前ではなく、少し離れた場所まで夏美を誘導するために。



メールで夏美に遅れそうなことを伝え、途中まで歩いて来て欲しいと伝えた。



説明が難しいので電話番号を教えてくれとも。



すぐに夏美からメールが届き、そこに記された番号に非通知でかける。






「はい」






可愛らしい声で夏美が電話に出た。



場所を説明すると素直に、「わかりました」と返事をし、駅からは結構離れたコンビニの近くまで来てくれた。



夏美の容姿を遠くから確認する。



少し離れてるせいかはっきりとはわからないものの、太っていたり、ブスと呼ばれるものではないことがわかった。



意を決して夏美に近寄り、声を掛ける。






はっきり言って可愛かった。



目はクリクリっとしてたし、何より笑顔が無垢だった。



背は中学生にしては高いほうで、少し大人っぽい中学生といった感じだろうか?



が、幼い顔立ちから、夏美が年を誤魔化してはいないと思った。






制服姿の夏美と路上であまり長い時間話すのは危険な気がする。



すぐに車に向かい、夏美を乗せて走り出す。



夏美は、「ホテルは怖い」と言ったが、カラオケや漫画喫茶に入るのは俺が怖い。



近くに小さくて人が全くいない公園があるから、そこの公衆トイレはどうかと提案すると、それならいいと頷いた。






公園に着き、約束通りデジカメを構える。



満面の笑みにピースサインで夏美が応えた。



これも不思議でしょうがなかった。



これからエッチな行為も写真に撮られるというのに、そんな表情でカメラに向かってピースサインができる感覚が俺には理解できない。



お約束のパンチラ写真も満面の笑みだった。






・・・夏美がどんな心境なのかを理解しようとするのはやめよう。



無理、無駄、不可能だ。






数枚の写真を撮り、トイレに向かった。



ここで俺の心臓は破裂しそうなほど脈打ちだした。



今までとは違い、トイレの個室内に2人でいるところをもし人に見られたら言い逃れできない。



細心の注意を払い、男子トイレを確認する。



誰もいないことを確認し、夏美を招き入れた。



もう後戻りはできない。



ここまできたら欲求を満たすしかない。






夏美にスカートを捲らせ、下着姿を数枚撮った。



パンツを食い込ませてTバック状態にしたり、パンツの上から指を食い込ませたりといった感じだ。






「次は上」と言い、夏美にシャツのボタンをはずさせる。






胸は結構大きいほうだろう。



CかDカップくらいあるだろうか?



決して太ってるわけではないが、ウエストのくびれはさすがに感じられない。



まだ幼さが残ってる感じだ。



ブラ姿を数枚撮り、ついにはブラも捲らせた。



ピンク色の乳首が顔を出す。



むしゃぶりつきたい衝動を抑え、まずは撮ることに専念する。






そしていよいよパンツを脱がせる時が来た。



アンダーヘアーは生え揃っていた。



大人の女となんら変わりはない。



ジャングルとまではいかないが、ちゃんとした茂みだった。



しかし、割れ目は違った。



まだビラビラも出ておらず、縦筋があるだけだった。



これにはちょっとだけ引いた。



できれば大人の女のそれのほうが罪悪感がなくていい。



しかし、だからといって萎えるわけでもなく、写真を撮り続ける。



あらゆるポーズを撮らせたが、夏美の顔から無垢な笑顔が消えることはなかった。






ひと通り撮影を済ませ、次は“お触り”ということになる。



しかし、ふと思った。






(お触りって何?)と。






触っていいのはわかるんだが、ただ触るだけなのか?



それとも前戯をすればいいのか?



しばし悩んだが、嫌がられたらやめればいいと思い、そっと顔を近づけてキスをした。



抵抗はなかった。



そのまま舌を絡ませる。



積極的ということはないが、ぎこちないながらも舌で応えてくれる。



舌を絡ませながら左手で胸を揉み、右手をあそこに這わせる。



縦筋を開き、指を潜り込ませると、そこはもう充分に湿り気を帯びていた。



そっとクリトリス周辺を撫で回し、中指を少しずつ進めていく。



すると夏美が体全体を預けるようにして俺にしがみついてきた。



俺の耳に夏美のハァハァという甘い吐息がかかる。



中指を奧まで挿入し、夏美の中を掻き回すと、より一層俺を抱き締める力が強くなる。






「気持ちいい?」






「・・・うん」






「オナニーとかする?」






「・・・したことないよ・・・」






「それなのにこんなに感じるんだ。エッチな子なんだね」






「・・・恥ずかしいよ・・・」






「そんなに気持ちいいんだったら舐めてあげようか?もっと気持ちいいよ」






「えっ?・・・うん・・・」






「じゃあ、もう少し足を開いて」






夏美に足を開かせ、その間にしゃがみ込む。



指による愛撫でグチョグチョになった部分に舌を這わせると、喘ぎ声は出さないものの、いっそう夏美の息が荒くなった。



俺の頭をギュッと押さえ、快感に身を委ねている夏美がとてつもなく可愛かった。



クリトリスを舐めながら指での愛撫も加えると、喘ぎ声ともとれる大きな吐息を吐き出した。



あまりに感度がいいので、(処女じゃないんじゃないか?)と思うほどだった。






ここまで約束と違う俺の要求を素直に聞いてくれる夏美ならもしかしてと思い、舌での愛撫を続けながらフェラ顔も撮らせてくれないかと頼むと、少し考えた後、ちょっとだけという条件で撮らせてくれることになった。



さっそく愛撫を中断し、立ち上がってズボンを下ろす。



勃起状態を見るのは2回目らしいが、夏美の目にはどう映ったのだろうか?






夏美はたどたどしい手つきで俺のモノを握った。



上目遣いで、どうすればいいのか分からないといった表情で俺を見つめる。



写真に収めるために最初は動きをつけず、舌を亀頭に這わせたり、口に含んだ状態を撮ることを伝え、夏美にフェラ顔をさせる。



初めて男のモノを握り、舌を這わせ、口に含む気持ちはどんな感じだろうか?



しかも相手は、ついさっき初めて会ったばかりの10歳以上も年の離れた、夏美からすれば“オヤジ”である。






写真を撮り終わり、本格的なフェラチオをさせてみる。



ぎこちないながらも一生懸命な夏美のフェラは、激しく吸ったり、奧まで咥え込むことはないが、言われた通りの場所を素直に舐めてくれる。



夏美の舌は、他のどんなものより柔らかくて気持ちのいいものだった。



裏筋から玉のほうまでペロペロと素直に舐める夏美を見ていると、このまま射精してしまいたい衝動に駆られるが、そろそろやめたいのだろうか、夏美の目が何かを訴えている。



確かに、ちょっとだけという約束なのに、裏筋から玉まで舐めさせるのはやりすぎだったかもしれない。






そういえばデジカメの動画を撮ってなかった。



これでフェラは最後にすると約束して、夏美のフェラを動画に収める。






「これから初めて男のちんぽをしゃぶります」






俺が夏美に言わせたセリフから始まる動画は30秒足らずの短いものだし、光も足りないために他の人からすれば大したことはないかもしれない。



しかし、薄暗い公衆トイレでチュパチュパと音を立てながら一生懸命にちんぽをしゃぶる夏美の姿は、今でも俺の最高に興奮するおかずのひとつだ。






<続く>






























コメント

タイトルとURLをコピーしました