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【Hな体験】高学歴のFカップ爆乳上司に誘われて中出しセックス














三十路の女上司は超インテリで、誰よりも仕事が出来るスーパーキャリアウーマンなんです。



会社中から一目置かれる玲子課長。



新入社員の俺は、この女上司にビビっていたし、なんか冷たそうなイメージを持っていた。










そんな三十路の女上司と急速に仲良くなったのは入社から半年過ぎた頃だった。



俺と女上司は同じ駅に住んでいて、たまたたま帰り道に駅から5分くらいのマンションに入るのを目撃しました。



僕のアパートはマンションより10分ぐらいのところで、偶然住んでいるところが近かったんです。






ある日、仕事を終えて帰宅しようとした時、玲子課長に、「俊則君、20歳のお祝いにご馳走するよ」と言われたんです。






「本当ですか?」






「ちょっと待ってて、すぐに退社する準備をするから」






「分かりました」






10分くらいして化粧直しをした玲子課長が現れました。






「俊則君と同じ駅だから、駅前の◯◯でいい?」



「僕と同じ駅なのをご存知なんですか?」






「時々見かけるよ」



「そうなんだ。◯◯なら食事の後で家に帰るのも楽だし、ご馳走になります」






駅を出て◯◯に入り、小部屋で河豚料理をご馳走になりました。



僕は生ビールを頂き、課長は焼酎のお湯割り美味しそうに飲んでいた。



2時間くらいで小料理屋を出て、お礼を言って帰宅することにして歩き出すと・・・。






「俊則君の方向と同じだね」






課長のマンションは知っていたが、あえて知らないふりで・・・。






「課長もこちらなんですか?」






「すぐそこのマンションなの」






「そうなんですか、僕のアパートは10分くらい掛かります」






マンションの前に来ると・・・。






「ここなの」



「いいマンションですね」






「良かったらコーヒーでも飲んでいかない?」



「お部屋にお邪魔してもいいんですか?」






「構わないわよ」






部屋に案内され・・・。






「コーヒーを頂いたらすぐ帰りますので」






「遠慮しなくていいからね。着替えてくるからちょっと待っててね」






「はい」






しばらくするとGパンとTシャツ姿のラフな格好で女上司が現れた。



ブラは着けてないように見えた。



確証はなかったが、コーヒーを淹れるときに後ろ向きなった背中にブラのホックの部分がなかった。






「俊則君はブラックで良かったんだよね」






「はい、ブラックでお願いします」






課長は僕の左側に座り、2人でコーヒーを飲み始めると・・・。






「私、今日は少し飲み過ぎたみたい」



「酔ってなんかいませんよ」






「ほろ酔いで良い気分だよ」



「僕の方こそ酔っていますよ」






「そうかしら」



「変なことを聞きますが、今、課長はノーブラですか?」






「どうして?」



「コーヒーを入れて頂く時、背中にブラのホックがなかったので」






「よく見てたのね。うん、着けてないよ」



「少し興奮しますよ」






「見たい?それとも触りたい?」



「変な冗談を言わないで下さい」






「私は構わないよ」



「本当に触っていいんですか?」






課長は無言で頷きTシャツを脱いでくれた。



すると目の前に綺麗な爆乳バストが現れ、乳首が立っているように見えた。






「課長、大きなバストですね、どれくらいあるんですか」



「課長はやめて。玲子と言って。93のFカップかな」






「玲子のオッパイを舐めてもいいですか?」



「その前に誰にも言わないと約束して」






「分かりました」






玲子の肩に手を掛けてキスをすると舌を絡められ、「好きにして良いよ」と言われた。



舌と指でバストを愛撫すると・・・。






「気持ち良い、気持ち良い、もっと好きなようにして」






しかしGパンを脱がそうとすると・・・。






「そこは駄目」



「我慢出来ないです」






「お風呂に入ってからにして」



「お風呂の後ならいいですか?」






「俊則君はセックスがしたいの?」



「玲子を抱きたいです」






「駄目と言ったらどうする?」



「もう我慢出来ないので、駄目と言われたら襲います」






「じゃあ襲ってもらおうかな。今、お風呂にお湯を入れるからね」






しばらくすると「先に入ってて」と言われたので浴室に向かい、背中を洗っていると玲子が、「入るわよ」とオマンコも隠さず入って来た。



女上司のオマンコを見るなり息子は硬直して上を向き、痛いくらいだった。






「元気があっていいね」






「恥ずかしいです」






「興奮するのが正常なんだから恥ずかしいことなんかないよ」






入浴中にフェラをしてくれ、お互いの異性経験を話し合った。



玲子は高卒と同時に処女を奪われ、経験人数は4人とのことだった。



僕は高1の夏休みに童貞を卒業し、先輩・同級生を含めて15人くらい経験があるが、セックス回数は少ないと玲子に伝えベッドに移動した。



玲子をベッドに寝かせ、M字開脚させてクリトリスを舐めると・・・。






「気持ち良い、もっと舐めて」






「そんなに気持ち良いですか?」



「本当に気持ちが良い。俊則君の好きなようにして」






「玲子、何ヶ月ぶりのセックスなの?」



「恥ずかしいけど、数年ぶりなの」






「いつもはどうしてるの?」



「何もしてないよ」






「嘘は駄目だよ、本当のことを言ったら」



「恥ずかしいけど、月に数回、オナニーをしてます」






「どんな風にするのか見せて」



「それだけは勘弁して」






「見せないと約束を破るよ」



「卑怯だよ」






「するの?しないの?」






そう言うと自分の指でクリを愛撫し始め、喘ぎ声を出し始めた。






「自分でする方が気持ちが良い?」



「俊則君に責められる方が、はるかに気持ち良いです」






「じゃあ責めるから遠慮なく声を出しな」



「分かってる」






クリやGスポットを責めると大きな声で、「イキそう、気持ち良い、もっと責めて」と恥じらいなくエロい声を出していた。






「玲子、そろそろ入れてもいいな」






頷くので一気に根元まで入れ、ピストンを始めると膣奥まで入るたびに、「アッアッ、当たる」とエッチな声を出す。






「玲子、もうイキそうだけど、そうすれば良い?」



「好きにして良いよ」






「このまま中に出しても良いの?」



「中に出したいの?」






「このままヌルヌルの玲子の膣に出したい」



「妊娠したらどうしよう」






「中出しはヤバイよね」



「今夜泊まって行くなら生で出しても良いよ」






「泊まれば本当に良いの?」



「良いよ、俊則君と一緒にイキたい」






「玲子、もう我慢出来ないよ」



「私もイキそう、一緒にイッて、沢山出して」






「イクよ、生でイクよ!」






無言で頷くので、とどめと思い奥の方に深く挿入すると膣壁が収縮し、亀頭部がこれまで経験したことのない強い締めでおかしくなり、玲子の体内に初体験の膣内射精をさせてもらった。






しばらくして息子を抜いたが精液が逆流して来ないので、心配な顔をしていると・・・。






「子宮口に俊則君のが刺さって子宮に全部入ったかな」



「射精する時、経験したことのない締め付けだったよ」






「気持ち良かった?」



「はい」






「良かった。私も久しぶりに気持ち良くて満足したよ。元気が出たらまた入れてくれる?」



「妊娠しないの?」






「今朝、生理が終わったばかりだから安全日。心配しないで」



「そうなんだ」






玲子の所に泊まり、帰るまでに6回中出しした。



帰宅する時に玲子から、「この事は誰にも言わず、社内では特に注意して」と言われた。






「秘密は厳守します」



「これからも俊則君がエッチしたい時は寄って行っても良いよ」






「本当に良いんですか?」



「良いわよ、でも危険日は中出しは駄目だよ」






「分かりました、中出し出来る時が待ち遠しいです。今度の週末に来ても良いですか?」



「良いけど中出しは無理よ」






「分かりました」



「中出しが出来る時はメールで知らせてあげるから楽しみにしてて」






「玲子の締まりも良いので嬉しいです」






その日はそれで帰路に就いた。



高学歴のキャリウーマンも、セックスする時は恥じらいもなく女の本性を出すんだと思った。






























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