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【レイプ】ヤンキー女に制裁された優等生[後編]














5人の男たちは、血走った目で優希のおまんこを見た。



香は俺達の様子を見ながらニヤニヤと嬉しそうだ。



ムカつく女が男どもの餌食になっていることが快感なのだろう。






「さーて、メインイベントだ!お前ら、このボーボーでデカクリ女を、もっと近くで見てやれ!交代で臭いも嗅いでやれ!でも、まだ触るんじゃねーぞ」










香の言葉とともに俺達は優希のおまんこの前に駆け寄った。



5人の顔が優希のおまんこに近づく。



ムワッとした汗と、小便の臭いが混ざったような臭いがした。



これが優希の誰にも嗅がれたくないであろう臭いか。



放課後なので、当然お風呂も入っていない。



トイレにも行っただろうし、何より今日は蒸し暑い。



さらに体育倉庫の中で暴れまくって相当汗もかいたであろう。






そんな中で優希は、男どもに性器の臭いを嗅がれたのだ。



恥ずかしいなんてものではないだろう。



しかし俺達には、それが更なる興奮を呼ぶ。






「見ないで・・・見ないで・・・あぁぁぁ臭いなんて嗅がないでぇ・・・お願いします・・・許してください・・・」






ボロボロと涙を流し、懇願している優希。



ちょっと可哀そうにも思えたが・・・。






(ごめん、優希、しっかり見たし嗅いじゃった。止められないよ。ブスなら気持ち悪くてできないけど、お前が可愛いからいけないんだぞ)






香は、「臭そーなまんこだなぁ優希ぃ!もっとしっかり嗅いでもらえよ!」とさらに煽る。



幸子は、さらに見やすいようお尻を両手で掴み、「大サービスだよー」と、全てがよく見えるよう、これでもかというくらい開いた。






「いやあああああああああああああああぁ!見ないで!開かないで!!!」






優希が絶叫する。



幸子のおかげでさらに秘部が広がった。



ケツの穴の内部も見える。



膣もぱっくりと開いた。



処女膜らしきものも見える。



何もかもが凄すぎる。



ビッシリと生え揃った陰毛の中に、これだけの恥ずかしいパーツが広がっているとは・・・。



数時間前までの優希の印象が全て弾け飛んでしまった。



これを見てしまっては、優等生、美少女、無垢、清潔、清楚・・・、言い尽くせないほどの賛辞が全て消し飛ぶ。






「ウケる格好だな優希!ケツの穴の臭いも嗅いでもらえよ!」






香が明(男)に目配せをした。



興奮状態MAXになった明は、香の指示を受け入れ、優希のケツに顔を埋め臭いを嗅いだ。






「ちょっと糞の臭いがするぞ!お前、糞した後、ちゃんと拭いたか?」






いつもより随分テンションの高いおちょろけを言い放った。



香達は腹を抱えて大爆笑。






「マジで?俺も嗅いでみるわ!」






交代で5人の男が優希の肛門に鼻をくっつけ、嗅ぎまくった。



普通の心理ならこんな事しないのだが、もう5人ともタガの外れた野獣になっていた。



こんな可愛い女の子の汚れた肛門の匂いを嗅ぐなんて・・・。



チンポが破裂しそうなくらい勃起した。



優希は顔を真っ赤にして下を向いている。



耳まで赤くしていた。



そりゃぁ、恥ずかしいだろうなぁ。






さらに5人目の雄二は、しっかり匂いを嗅いだ後、ペロッと肛門を舐め上げて舌先でツンツンした。



優希は、「ひぃやぁっ!」と声を上げ、あまりの驚きにびくっとケツが一瞬跳ね上がった。



香達は、さらに大爆笑。



香は加えてとんでもないことを言った。






「優希ぃ、さっきいっぱい水飲ませてやったから、そろそろおしっこしたくなってきただろ?」






優希もギョッとする。



まさか、ここで優希におしっこをさせようと言うのか。



女同士のイジメって・・・凄すぎる。



徹底的に優希のプライドをへし折って、服従させる気なのだ。






「今、ここでおしっこして見せたら、許してやってもいいぞ。断ればレイプだ!」






香は冷酷な目つきで優希に言い放った。



怯える優希は涙をぼろぼろ流しながらも、おしっこをすることを決意したようだ。






まじか・・・あの生意気だけど成績優秀でスポーツ万能な優希が、俺達の前でおしっこをするのか。



女の子のおしっこ。



中学3年生のクラスで1番可愛い女の子が、俺達の前でおしっこをする。



もう俺達は興奮を抑えきれなかった。



早く見たい。



優希は随分時間をかけたが、ついにちょろちょろっと尿が出始めた。






「出・・・る・・・」






呟いた瞬間、プッシャアアアアアと大量のおしっこが迸った。



おまんことクリの間の穴が開いてる。



あんなところからおしっこが出るんだ・・・。



同級生の可愛い女の子のおしっこだ・・・すげぇすげぇ。






「あっはっは!ほんとにしてやんの!バカじゃねえの!!この小便女!!」






香は優希を罵る。






「もう終わりでしょ!離してよ!」






優希は叫んだ。






「お前ムカつくねん、なわけねぇじゃん。お前ら、こいつのまんこ、舐めていいぞ」






香は低い声で、俺達にそう言った。






「いや!うそでしょ!やめて、しないで!!」






優希は恐怖に怯えた目で狼狽えていた。



俺はもはや動物になっていた。



真っ先に優希のおまんこに飛びついた。



無我夢中でむしゃぶりついた。



優希は抵抗しようとするが、どうにも出来ない。



優希のおしっこの味もすべてがエロく感じ、舐めまくった。



濃い目のマン毛にもしゃぶりついた。



優希のマン毛、優希のおまんこ、でかいクリトリス、おしっこの穴・・・。



もう狂ったようにしゃぶってやった。



クラス一可愛い同級生のおまんこ、見れるだけでも最高なのに、こんなに舐めまくったり、臭い嗅いだり出来るなんて、もう嬉しさと感動と、興奮と、優越感と、何もかもがごちゃ混ぜになっていた。






優希は目を瞑って耐えている様子だ。



それとも気持ちがいいのか、童貞の俺には分からない。






「よーしお前ら、優希とやりたいんだろ?ちんぽ入れちまえ!」






ついにその時が来た。



もう5人は一斉にズボンを下ろして我先に群がった。



さっきのクンニでべちょべちょにしておいたので滑りはいいはず。






「いやあああやめてぇぇぇ!!」






優希は抵抗するが、これだけの人数に押さえられては何ともならない。



俺達も止まれない。



一番乗りは雄二、優希の処女膜を破る男となった。



雄二はあっという間に優希の中で果てた。



俺も続く。



にゅるっと入った。






(めっちゃ気持ちいい・・・)






ぬるぬるしてるのに、温かく包み込まれる感じ。



でもヒダヒダが、しっかり吸い付いてくる。



ちんぽが溶けてなくなるんじゃないかと思うくらいヤバい。






(女ってこんなに・・・いいんだ・・・気持ちがいい)






思考が止まる。



皆に見られてる興奮と、クラスで1番可愛い優希のおまんこを舐めまくった余韻と、初めての挿入とで、もはや自分が自分ではなかった。



何十秒腰を振っていたのかわからないが、精子が搾り取られる感覚に襲われ、あっという間に射精感が来た。



突然全てが真っ白になり、自分の意思に関係なく腰が叩きつけるように動いた。



こんなの初めてだ。



考えられないほどの精子が優希の中に注ぎ込まれた。



どくどくっと、尋常じゃない、今までのオナニーでは全く体験したことのないレベルの快感だった。






俺が終わると、すぐさま次の男がぶちこんだ。



射精した俺は少し冷静になっていた。



優希の裸体を見て楽しんでもいたが、香、幸子、美由紀の様子も気になった。



優希の裸体を弄ってる時はヘラヘラしてたのに、挿入になると様子が明らかに変わった。



彼女らも、ヤンキーとはいえ中学3年生の女の子。



同い年のチンポ、それも5人いっぺんに見るのは初めてだろうし、挿入シーンだってそんなに見たことはないはず。



恐らく俺が優希のおまんこにしゃぶりついた辺りから変化があったはず。



俺の視線も気がつかないほど、明のチンポに目線が釘付けになっていた。



まぁ、俺のもしっかり見られたんだろうけど・・・。






こいつらも今、俺達のチンポ見て、びしょびしょなんだろうなぁ。



皆の手前、絶対しないだろうけど、きっと触りたいんだろうな。



香、幸子、美由紀もそこそこ可愛い顔してるからなぁ。



こいつらのおまんこも舐めまくってやりたいなぁ。



帰ったら、まんこ弄ってオナるんだろうなぁ・・・。






なんてことを思ったら、少し笑えてきた。



まぁ、それはそれで俺のオカズにもさせてもらうよ。



まぁ、今日は優希をしっかり楽しませてもらうけどね。






そして1人2回、合計10回のチンポが優希にぶちこまれて、それは終わった。



その後、優希は香達の奴隷となった。






























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