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【Hな体験】ブロンドの巨乳CAをイギリスで堪能














ギリスの某航空会社でCA(キャビンアテンダント)をしている20代半ばのブロンド外国人女性と交際していました。



私が半年間イギリスに滞在していたときの恋人でした。



私より12歳も下だったが、最高の彼女でした。



どっちも独身でした。



今も続いています。



いずれはブロンドの白人美女と結婚したいと思っています。










きっかけはロンドン行きの飛行機の機内でした。



仮に『ナンシー』と呼ぶことにします。



長身、おまけにスレンダーなのに胸はDカップ巨乳とメリハリのあるボディで、顔はモデル並み。



第一印象は、ツンケンしたプライドの高そうなCAでした。



機内サービスを受けていて、私はナンシーの持ってる雰囲気に引き寄せられてしまったんです。



幸い機内は満席ではなく私の席もガラガラ。



夜間飛行なので眠ればいいのですが、眠れなくて本を読んでいました。






「お客様、眠れませんか?」






見るとナンシーでした。






「ええ、どうも眠れなくて。退屈ですよ」






「少しお話してもよろしいですか?私もサービスが終わりましたし」






「どうぞどうぞ。おかけください」






私の隣にナンシーが座って、仕事の話や家族の話、ロンドン市内のおすすめスポットなどなど。



話しているうちに打ち解けてきました。



見た目とは違い、ナンシーは大変人懐こく、優しい女性でした。



席を立つときに電話番号を教えてくれました。






「滞在中に一緒に食事でもしましょう」ということで。






願ってもない出来事で、ナンシーは現地でのガイドも買って出てくれました。






ロンドン入りして2日目。



私はナンシーに電話しました。






「ハーイ!松田(仮名)です。先日は機内で楽しい話をありがとうございました」






「ハロー!ミスター松田。電話をくれてありがとうございます。フライトの疲れはとれましたか?」






少し話して、今日明日とナンシーは休みということで会いましょうと。



そしてその晩が、ナンシーと私との初めてのセックスになりました。



食事して、一緒にパブで軽く飲んで・・・。



お互いに独身で、そのときは恋人もいない・・・。



もうお互い気持ちは決まったようなもの・・・。



ナンシーから、「私の家で飲みませんか?」と誘ってきました。



ナンシーの家に行き、ワインとチーズで楽しく語り合いました。






「ナンシー、君はとっても素敵な女性だよ。機内で見たときは話しかけづらい雰囲気だったけどね」






「ふふふ。マツダありがとう。私、とても損してると思ってるんです。本当は見かけと違うのに・・・」






ナンシーにしてみれば、それがコンプレックスだったみたいです。






「いや、本当の君の素晴らしさを周りの男が理解できていないだけなんじゃないかな?」






「マツダ、あなたはとってもジェントルマンね」






私がトイレに行って戻ってきたときにナンシーが立ち上がりました。



お互いに何も言わず、自然にナンシーを抱き締めてキスをしました。



私も身長が183センチあるけど、ナンシーも170センチと長身なので自然にキスすることができました。






「ナンシー・・・いいんだね、私で?」






「イエス・・・マツダ」






ナンシーが寄り添ったままナンシーのベッドルームへ。



私がベッドに座るとナンシーも私の隣に。






「ナンシー、僕は君のことを好きになってしまった。僕のラヴァーになって欲しい」






「マツダ・・・ううん、ヨシヒロ・・・私もあなたが好き」






もう一度キスをして、そのまま私は舌を入れました。



ディープキスで互いの気持ちが高まります。



ナンシーの水色の光沢のあるブラウスのボタンを外しました。



ナンシーは僕のネクタイを外してシャツも脱がしてくれました。



ナンシーのブルーのブラ、とても白い肌・・・。



肌はスベスベでした。






ナンシーをベッドに倒し、もう一度キス。



ナンシーはキスが好きなようで僕の首に腕を回すと舌を入れてきました。



数分の間、ねっとりとディープキスを続けました。



唇を離すと、「ハァァ・・・」とナンシーが息を吐きます。



ゆっくりうなじから首筋へと舌を這わせました。



ナンシーは結構感じやすく、すでに小さい喘ぎ声を上げていました。






「イエース・・・オォ・・アァ・・・」






「ナンシー、感じるかい?」






「イエース・・・気持ちいいわ。ヨシヒロ、あなたのことを愛してしまったみたい・・・」






「ナンシー、僕も君を愛してしまった。これからも会おう・・・いいかい?」






「イエース。もっとヨシヒロを知りたいの・・・」






お互いに見つめ合って・・・それが合図みたいなものだった。



ナンシーのブラを外した。



ブルルンとDカップのおっぱいが揺れた。



そっと乳首に口づけして、ゆっくり舐めながら吸った。



白いおっぱいを両手でゆっくりと寄せるように揉んだ。



柔らかいが弾力もある。



まだ形も崩れていない・・・。






「オオゥ・・・オゥ・・・イエース、イエース・・・気持ちいいわ・・・」






「君は素晴らしい・・・ビューティフルだ。とてもスベスベした肌だね」






「オゥ・・オゥ・・・サンクス・・・あなたもスベスベしてる。ジャパニーズはみんな肌が綺麗なの?」






「え?・・・うーん、わからないなあ」






「ヨシヒロ・・・カモン・・・プリーズ・・・プリーズ」






「OK」






ナンシーのスカートのホックを外して、ジッパーを下げスカートを脱がした。



ブルーのショーツ。



確かめたかったので股間を手のひらで触りながら感触を確認した。



やはり、すでにナンシーはスタンバイ状態だった。



ショーツが薄っすら濡れていた。






「ナンシー・・・君のを見せて欲しい」






静かにショーツを下ろす。



薄っすらとブロンドのアンダーヘアが見えた。



毛が薄い。



ナンシーの股間に顔を持って行きヴァギナを見た。



まだ形が綺麗だった。



濡れて光っていた。



そしてクンニをしようとクリトリスにキスしたときだった。






「ノーゥ・・・ノゥ・・・今はやめて。だってシャワー浴びてないから・・・プリーズ」






「わかった。ナンシー中に入っていいかい?」






ナンシーは、「プリーズ・・・」と小さく頷いた。



パンツを脱いでカチカチに硬くなった息子を握った。






「ナンシー、フレンチレターを取ってくるから待ってて」






フレンチレターとはコンドームのこと。



由来は知らないが、イギリスではフランスからの手紙と呼ぶ。



私は鞄の中からスキンを取り出して息子に装着した。



そのままベッドに戻り、ナンシーの横に寝た。






「ヨシヒロ・・・フレンチレターつけてくれた?」






ナンシーは恥ずかしいのか、私の股間を見ないで聞いてきた。






「もちろん。君の中に入るね?」






「OK・・・プリーズ、カムイン」






私はナンシーの上に重なった。



ゆっくりナンシーが両足を開いた。



手探りでナンシーのヴァギナを指で開いて亀頭を入口に当てた。



ナンシーが私を抱き締めてきた。



腰を落としてナンシーの中に入った。






「オオオオーゥ!・・・オウ!・・・ヴェリービッグ!ヨシヒロ、大きくて硬い!」






そのまま全部ナンシーの膣内に埋め込んだ。



まさか白人にビッグと言われるとは思ってもいなかったので照れてしまった。



まあ17センチなら奥まで届くから、ビッグと言われてもしょうがないか・・・。






ナンシーとディープキスしながら私は動いた。



緩いかと思ったが逆だった。



キツい!締りがいい!



ナンシーの両足を抱えて、より深く入れてストロークした。



ナンシーの声が徐々に大きく激しくなっていった。






「オオゥ!オウ!オゥ!アアア!アッオゥ!」






「ここ、感じるかい?」






「イエース!・・・プリーズ!もっともっと来てぇー!」






子宮に当たるのがわかる。



当たるたびにナンシーの腰がビクンと反応して、「アーゥ!オーゥ!」と喘ぎ声も大きくなった。



腰もゆっくりグラインドしていた。



ナンシーは感じやすい。



突くたびにどんどん乱れる。






「オゥ!・・・ノー!ノー!・・・イキそうなの!ノー!・・・ヨシヒロ・・・プリーズ・・・中に出してぇ!」






ガンガンに腰を動かして膣内を掻き回した。



弓なりにナンシーが沿った瞬間!






「オオオオオーーーーゥ!ガッデム!・・・マイゴーーーーーゥ!」






叫ぶと全身がピンとなった。



ナンシーがイッた瞬間だった。



ものすごい力で息子が締め付けられた。



日本人以上と言ってもいいくらいだ。



そして締め付けながら波打つように膣内が動いていた。



私はナンシーがイッても腰を動かし続けた。



ペニスを膣の中を往復させ続けた。



またナンシーが声を上げ始めた。






(今度は私もイクから!)






そんな気持ちでピストンした。






「ナンシー・・・僕も・・・イキそうだよ」






「オゥ!オゥ!・・・ヨシヒロ・・・来て!来て!カモーン!・・・アゥ!オゥ!」






射精感がこみ上げてきた。



強くピストンした。



ガンガンという表現がぴったりなくらい。






「ナンシー!ナンシー!」






一気に射精した。



精液が出るたびにナンシーの膣の奥へ突き入れた。



子宮を突きあげていた。






「オーーーーーゥ!マイゴーーーーーーゥ!・・・」






ナンシーもほぼ同時に2回目の絶頂になった。



ぎゅっと締まるヴァギナへ残りの射精をした。






「ハア・・ハア・・・ハア・・・」






ナンシーも僕も汗だくで抱き締めあっていた。



ナンシーの白い顔、肌がピンク色になっていた。






「ヨシヒロ・・・あなたってグレイトよ!・・・素敵!」






「ナンシー・・・君もだ。なんて気持ちのいいセックスなんだ!」






ゆっくりナンシーからチンコを抜いた。



フレンチレターを外そうとしたら、ナンシーが起き上がってティッシュに包んで取ってくれた。



そして私のチンコを両手で優しく握った。






「ヨシヒロのって素晴らしいわ。昔、聞いたことあるの、『ジャパニーズはウタマロだ』って。これのことをウタマロって日本語で言うんでしょ?」






「え?違う違う。意味はね、日本人のペニスは硬くて大きいっていう例えだよ。日本の浮世絵にセックスシーンを描いた絵があって、ペニスを誇張して大きく描いていたんだ。だから日本人で大きいペニスのことをウタマロって表現するようになったんだよ」






「そうなの。でも、私はこれからヨシヒロのこれをウタマロって呼ぶわ」






2人で爆笑した。



そのあと一緒にシャワーを浴びた。



バスタオルを巻いて2人でワインを飲んだ。



30分ほどしてナンシーがバスタオルを取って、椅子に座っている僕の膝の上に跨がった。






「ナンシー、君は本当に綺麗で素敵だ。ずっと一緒にいたいと思おうよ」






「ヨシヒロ・・・抱いて。あなたの好きなように私を愛して。あなたのウタマロが・・・ほら!こんなに!」






「ナンシー・・・君の中に入りたいよ」






そのまま抱き合って、2人でベッドに行き座った。



私は強引にディープキスしながら仰向けにナンシーを寝かせた。



舌を絡め合って、チューチューと音を立てながらお互いの舌を吸いあった。



ナンシーはキスが大好きらしく、なかなか私の唇を離してくれない。



私はそのままナンシーの柔らかくて弾力あるおっぱいを揉み続けた。



いくら揉んでも飽きないおっぱいだった。



ナンシーの唇から強引に唇を離すと乳首を咥えた。






「ナンシー、君をもっと知りたい。君をもっと乱したい・・・」






「ヨシヒロ・・・めちゃくちゃに愛して!」






チュバッ!チュバッ!チュー!






わざと音を立てておっぱいを吸って舐めた。



ナンシーが身をよじりながら感じてた。



舌を脇腹、お腹と白くてスベスベの肌の上を舌で舐めた。






「オゥ!オーゥ!・・・気持ちいいわ。もっと愛して。ハァ~・・・アア~!」






私はナンシーのブロンドの薄いアンダーヘアを唇で引っ張った。



そしてスッと下に移ってクリトリスをに含んで舌で舐めた。



ナンシーのプッシーは手入れしているのか綺麗な大陰唇だった。



男性経験は豊富とは言えない感じがした。



タテ筋に沿って舌を動かしながら、両手はおっぱいを揉み乳首を指で摘んだりした。






「アーゥ!オーゥ!ヨシ・・・ヒロ、そこよ、そこを愛して・・・プリーズ!」






「イエース。ナンシー、君のプッシーは綺麗だね」






両太ももを私の肩に乗せ、グッとマングリ返しにして舐めやすくした。



しばらくクンニを続けた。



ビラビラを開いてプッシーの中を見た。



ピンク色で濡れて光っていた。






「ヨシヒロ、あなたのウタマロを舐めさせて」






「じゃあ、お互いに愛し合おうか?」






「イエース」






即位でシックスナインをした。



ナンシーのフェラは見事としか言えない。



亀頭部分を舌で舐め回しながら、ゆっくり咥えこむ。



そして吸いこみながら手でしごいてきた。



舌使いが上手すぎる。



どこをどうすれば男が感じるかをよく知っていた。






「ジャパニーズって、みんな硬くて大きいいの?」






「いやあ・・・人によるよ。こっちの男性はみんな大きいんだろ?」






「おんなじよ・・・ヨシヒロは素晴らしいわ!こんなに硬いんだもの」






強烈に吸い上げて、舌で亀頭先端を舐めてきた。



電気が走るみたいな快感だった。






「ナンシー・・・君・・・フェラが上手いね」






「ふふ・・・男の人の気持ちいいときの顔って可愛くて好きなの。だからヨシヒロも感じてね」






「とても感じてるよ・・・いや、このままじゃ射精しちゃいそうだ」






「いいわ、出しても。私、ヨシヒロのが欲しいわ」






「いや・・・ナンシーのここに入りたいからフェラでイクのは今度にして欲しい」






「わかったわ。じゃあ・・・入れる?」






そう言うとベッドから立って横にあるクローゼットの引き出しからレターを持ってきた。






「つけてあげる」






ナンシーはそう言うと包みを破ってコンドーム口に含んだ。



そしてペニスにゆっくり被せてくれた。






「準備できたわね?ヨシヒロ・・・お願いめちゃくちゃにして・・・あなたにされたい」






「わかったよ」






ナンシーは四つん這いになると私にお尻を向けた。



私はナンシーの足の間に入り、ペニスでプッシーをこじ開けた。



ヌルッと亀頭が潜り込んだ瞬間、ナンシーのお尻を抱えて一気に奥まで突き刺した。






「オオォーーゥ!」






大きな声をあげて仰け反る。



ナンシーの子宮口まで達していた。






「大きすぎるかな?」






「ううん・・・いっぱい入っているのが気持ちいいの」






お尻を両手で抱えて、ゆっくり膣内を往復した。



膣口入口まで亀頭を引き戻して、ゆっくりと子宮口まで押し込むのを何度か繰り返した。



ナンシーの膣は長いと感じた。



そして下付きだ。



バックからのほうが入れやすい。



しかし締まり方はいい。



あと、白人なのに膣自体が狭い。



ゆっくりストロークしながらナンシーの中を味わった。



ぴったりくる感触だった。






「ヨシヒロ・・・カモン・・・モアクイックリー・・・」






だんだんナンシーが激しさを求めてきた。






(ならば・・・これで満足かな?)






強烈なピストンに切り替えた。



膣口から子宮口までの長大ストロークで。






「オオオォーゥ!!グーーーッドゥ!モア~モア~・・・オウ!オウ!ビッグ!ウタマーロ!」






(もっと、なのか?)






パンパン!とお尻と下っ腹がぶつかる音が心地いい。



白人女を征服した気持ちにさせられた。



首を振りながら髪を振り乱して悶えるナンシーはセクシーだった。






「アアアアーゥ!オゥ!オゥ!・・・グレート・・・ヨシヒロ・・・カモン!カモン!ハッ!ハッ!・・・オーケー・・・ちょっと待って・・・」






ナンシーがイキそうだ。



私も同時にイキたくなったので、ストローク角度を変えて亀頭を膣壁にこするようにストロークした。



亀頭にザラザラとツブツブ感が当たる。



徐々に射精感がこみ上げてきた。






「ナンシー・・・僕もイキそうだよ」






「ヨシヒロ・・・来て、来て・・・中にたくさん来て。私も・・・私も・・・イキそうなの。一緒に・・・一緒に」






パンパンパン!






部屋に肉が激しくぶつかる音が響いていた。






「オォォォーーーーーッ!ノー!ノー!マイガーーーーーッ!」






四つん這いで思い切り仰け反り、髪を振り乱してナンシーがイッた。



その数秒後・・・。






「僕も・・・イクッ!」






子宮に亀頭を押し当てて大量に射精した。



ナンシーは射精を感じてゼーゼー言いながら、「オゥ・・・グレ・・・イト・・・ヨシヒロ、ウタマロ・・・グレート・・・」と呻いていた。



僕はナンシーの背中に倒れた。



そしてナンシーもそのままうつ伏せに倒れた。



うつ伏せで重なり合ったまま黙っていた。






数分してナンシーが顔を横に向けてキスを求めてきたので、ボクは唇を重ねた。






「ナンシー・・・なんてすばらしい体なんだ・・・君は」






「ううん・・・ヨシヒロのウタマロのせいよ」






「抜いていいかい?」






コクリとナンシーが頷いた。



うつ伏せのままゆっくりナンシーのプッシーからペニスを抜いた。



コンドームの中には大量に放出した精液が溜まっていた。



ナンシーに背を向けてベッドに座り、コンドームを外した。



ナンシーが後ろから僕に抱き着いた。



背中にナンシーのおっぱいの感触を感じた。






「ヨシヒロ・・・たくさん出たのね。あなたって最高よ。ねえ、ずっと私の恋人でいてね」






「僕のほうこそ君にお願いしたいよ」






ナンシーはベッドを下りると僕の股間に顔を持ってきた。



そしてまだザーメンまみれのペニスを咥えてしゃぶって舐め回した。



根元まで咥えて綺麗に舌で舐めとってくれた。






「ヨシヒロの綺麗にしてあげたからね」






「うん・・・ありがとう」






その晩は僕たちは抱き合って眠った。



明日もナンシーは休みだ。



明日はロンドン市内をデートして買い物して・・・。



そしてナンシーと愛し合おうと私は思いながら眠った。






























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