ちょっと前に体験した出来事です。



私はそれまでノンケで、女性は性の対象にはならないと思っていました。






当時、私は大学生で、彼氏と別れて1年くらいの頃でした。



必須科目で英語の授業が週に一度あり、その先生が初めてのレズセックスの相手になりました。



先生は40代で、ちょいポチャの独身女性。



以前から私にはよく目をかけてくれました。






ある日、先生にお茶に誘われて自宅にお邪魔した時のことです。






「ビデオでも観る?」






先生が言うので、洋画か何かだろうと思っていたら・・・。



なんと無修正のアダルトビデオでした。



それもレズもの。



最初はビックリして固まっていた私ですが、後ろから先生に抱き締められ、耳を舐められた時には覚悟を決めていました。



何だかこういう展開になるのを、心のどこかで期待していた自分に気付きました。






寝室に移動して、ベッドに倒れ込み、あとは先生にされるがままです。



激しいキスをしながら服を脱がされ、胸を揉まれました。



乳首を摘まれると、気持ちが良くて思わず声が出ました。



股間を大きく左右に広げられ、先生の舌がヌルリと這う感触を感じると、私のアソコから愛液が滲み出してくるのが分かりました。



先生は私のヒダヒダを捲り、クリトリスを露わにすると激しく吸い上げました。



あまりの気持ち良さに声を抑えることができません。






気が付けば先生のアソコが目の前に・・・。



まるで自分の性器を見るような感覚に陥りましたが、興奮した私は先生に倣ってソコにむしゃぶりつき、時には指を入れて掻き回しながら口全体で先生のアソコを味わいました。






おもむろに先生が体位を変え、足を交差するようにして体を絡めてきました。



ヌチャッと卑猥な音と共に、私の性器に先生の性器が重なります。



愛液と唾液でベチョベチョに濡れた、先生の熱いアソコ。



私は無意識に、いえ本能のままに腰をせり出し、上下左右、または円を描くように陰部を擦り付けました。



先生も同じように腰を浮かせ、卑猥な動きでさらなる快楽を求め合いました。



アソコを擦り付ける度にびちゃびちゃといやらしい音が出て、それがさらに興奮を高めます。



陰核同士が擦れるように位置を調整しながら先生と私は腰を振り、はしたない声をあげながら何度も何度も絶頂を味わいました。






先生とは卒業まで何度かレズセックスをしました。



思い出してもアソコが濡れてきてしまう、すごい体験でした。