結婚した一人っ子の娘(36歳)がいます。



結婚して13年になりますが子供はいません。






先日、娘の友人の結婚披露宴があり、一泊でこちらに帰省しておりました。



その日のことです。



披露から帰ってきた娘は自分の使っていた部屋に寝ていました。



恐らく疲れていたのでしょう。



夕食とお風呂のために娘を起こしに行き、ノックをしてドアを開けましたら、娘が自慰行為をしていました。



私はびっくりし、「ごめんね!」と部屋の外に出ようとしましたら、「いいよ、ごめん、ビックリさせて」と・・・。






スウェットを着直した娘と話をしたところ、セックスレスだと聞かされました。



私は母親というより、大人の女同士として話をしました。



娘は時々自慰で自分の欲求を解消していたと、話してくれました。



まだまだ女性として肌の触れ合いがあってもいいのにと思うと可哀想になり、私は娘の背中を擦りました。






娘「お母さん・・・こんな事を言ったらおかしいけど、私に触れて欲しい、感じたいの」






私は娘を不憫に思い、娘の頬にキスをし、服の上から娘の体にゆっくり触れました。



服の上から愛撫し、ゆっくり服を脱がせ、またゆっくり愛撫をしました。



娘の裸を見るのは何年ぶりでしょうか。



当たり前ですが大人の女性の体です。






乳房を優しく揉み、時々指先で乳首をキュッと摘まんだりすると娘から吐息が漏れます。



娘は、「気持ちいい、凄い気持ちいい」と囁いていました。



娘の乳首を口に含むと吐息は喘ぎ声に変わり、「もっと・・・」とせがんできます。



もっと感じさせてあげなくてはと思い、乳首を転がし、吸い、甘噛み・・・を繰り返しました。






手は下腹部にも置き、女性としてもっとも敏感で感じる場所を優しく触りました。



胸の愛撫で感じていたので、そこは愛液で濡れており、べったりしていました。



娘もたまらなかったのでしょう、私のことを『お母さん』とは呼ばず、小さな頃に私を『ママ』と呼んでいたので・・・。






娘「ママ!気持ちいい!もっともっと!」






クリトリスを指先で撫でたり摘まんだりすると、どんどん愛液が溢れてきました。



その愛液をクリトリスごと口に含み、舌で転がし、吸いました。



私は娘を感じさせようと必★でした。



娘の喘ぎ声は大きくなり・・・。






娘「ママ、おまんこ気持ちいい!ママ~」






娘は叫んでいました。



私は娘のクリトリス舐めながら膣に指を入れ、膣内を刺激しました。



愛液はどんどん溢れだし、娘は狂ったように腰を動かしています。



私はそのリズムに合わせて指を動かしました。






娘「ママ、イキたい!お願い!」






私は娘が絶頂を迎えるまでクリトリスを舐め、吸い、指を激しく動かしました。



やがて娘は絶頂を迎え・・・。






「ママ!イクっ!」






イクと同時に娘はおしっこを漏らしてしまい、シーツはビショビショに・・・。



娘が気持ちよかったみたいで、よかったです。






娘「お母さん、ごめんね。ありがとう」






娘は涙を流しながら私に囁きました。