以前にお付き合いのあったご夫婦から連絡があり、久々に出陣してまいりました。



ご主人、奥さん、そして私の3Pです。






待ち合わせの場所に15分前に到着。



ご夫婦をお待たせするわけにはいかないので、いつものこと。



おふたりは真面目な人柄を忍ばせるように時間ピッタリに到着。



笑顔で挨拶するも奥さん、少し太った?



でも、そのぶん熟女の色気が増した感じ。






「お元気でしたか?」






「身体は元気だけどあっちはご無沙汰だよ。うちのはストレスで太っちゃったよ」






底抜けに明るいご主人。






「普段動かないもの~、これが役に立たないから」






ご主人のアソコを指差して笑う奥さん。



久々の再会を喜び、程なくホテルに到着。



ここのホテルは駐車場から直接部屋に入れるシステムなので便利。



入ってしばらくは談笑。



ご主人がお風呂の準備など細く動いてくれる。






「さあ、お湯が入ったから2人で汗を流しておいで~」とご主人。






奥さんと2人でお風呂に向かう。



奥さんの胸やヒップなど身体の各パーツが一回り大きくなっているのに歓喜の声を上げると、「太っちゃって恥ずかしい・・・」と腕で隠そうとする。






「奥さん、色気が増しましたよ」






たまらず抱きついて長~い接吻。



奧さんは反応し始めた肉棒をニギニギ。






「すごい・・・1年ぶりだわ・・・」






擦り立ててきます。



そして、まだしっかり洗っていない肉棒を跪いて咥えます。



鼻息も荒く一心不乱にしゃぶりつく姿に、『欲求不満の豊満熟女』という文字が浮かび、一層肉棒は硬くなりました。



お互いに洗いっこして、湯舟で温まった後に風呂から上がる。



ご主人は部屋を暗くしてエッチビデオを観ていた。






「さあ、冷たいものでも」






そう言ってキンキンに冷えたビールを注いでくれる。



奥さんは化粧直しでまだ洗面所だ。






「斉藤さん、今日も里子を喜ばしてやって下さい。頼みますね」






ご主人の顔は笑顔だが、目は興奮しているのかランランと輝いている。






「ご期待に添えるかどうか、私も久々なもので・・・」






「何をおっしゃいます!家内に『久しぶりにどうだ?若い子としてみるか?』って言ったら、『斉藤さんならいいわ』って、前がよっぽど良かったみたいだし。ここ何日かはソワソワして。よっぽど楽しみにしてたみたいです」






「頑張ります」






そのとき、奥さんがバスローブを着て出てきました。






「あなた、私にもちょうだい」






グラスのビールを立て続けに2杯飲み干しました。






「それじゃあ、俺はゆっくり風呂に入ってくる。斉藤さん、後はよろしく」






ご主人は風呂場へ消えていきました。



奥さんはソファに座り、エッチビデオを観ています。



ご主人が風呂場のドアをカチャリと閉めた途端、奥さんは私に覆いかぶさってきて舌を絡めてのキス。



そしてすぐさまバスタオルを剥ぎ取って肉棒を咥え、舌をベロベロと動かし、いやらしい音を立てながらしゃぶりはじめました。






「んんん~、ジュポジュポ・・・」






卑猥な音と奥さんの喘ぎ声。



テレビから微かに聞こえる若い女の喘ぎ声が部屋に響き渡ります。



そしてなんと、隣室から男と女の歓喜の叫び声が聞こえてきたのです!



もう私の興奮はマックスです。



豊満な色気たっぷりの他人妻が私の肉棒をしゃぶりついています。



テレビの画面では、スタイル抜群の若い女優が大きな乳房を揺らしながら男に突かれて喘ぎ声をあげています。



そして隣室からの中年カップル(?)の歓喜の喘ぎ声!



全ての感覚がエロに向かってまっしぐら。



私は奥さんをベッドに押し倒して手に余るほどの乳房を揉みしだき、小指の先ほどに硬くなった乳首を舐め、甘噛みした。






「ああ~、い、いい~!斉藤さ~ん・・・いい」






身体をせわしなくくねらせ、仰け反り、奧さんは私の頭を押さえつけて、「もっともっと」とせがんでくる。



両乳首の愛撫を終え、薄い毛をかき分けて舌でクリを刺激すると・・・。






「ひやああああ!そ、そこお~、ああ~いい!」






早くもピクピクと痙攣し、奧さんは1回目の絶頂を迎えた。



力なくハアハアと息をしながら目を瞑る奥さんをうつ伏せにし、首筋から足の先まで舐める。



ベッドに顔を押しつけて快感に耐えている奥さん。



アソコからは止め処なく愛液が流れ続ける。



仰向けにしアソコを舐める。



強弱を効かせた舐めで何度も絶頂へ到達する。






「もう、もうダメ・・・あなたのちょうだい、ねぇ入れて・・・」






奥さんの顔を跨いで肉棒をしゃぶらせる。



根元まで入れてむせ返ると引き、また根元まで。



奥さんの喉奥の感触を味わってから、奥さんのアソコを一気に貫く。






「ひゃ~ああああああああああ」






苦悶の顔を浮かべつつ、その目にははっきりと喜びが見える。






「すっ!すごい~!壊れる~、うう、ああ・・・」






奧さんが顎を上げ叫び出す。



ぐちょぐちょといういやらしい音と、奥さんの荒い息遣いが部屋いっぱいに響き渡る。






(隣にも聞こえてるかな?)






冷静に考えてる自分がおかしい。



奥さんを上に乗せると、凄まじい腰の動きで快感を貪ってくる。






「あああっ!いいい!いいの、ウ~、あなた、あなた~、ああ、またイクうう」






硬直し、そのまま奧さんはどさりと私に覆い被さってきた。



その後は正常位に戻してピストン。



私がフィニッシュを迎えそうになると、「口にちょうだい!お口に出して~」と奥さん。



イク直前に口元に肉棒を持っていくと口いっぱいに頬張り、裏筋を舌で刺激する。



溜まりに溜まった精液を奥さんの喉めがけて発射!



奧さんは全てを吸い尽くしてからゴクリと飲み干した。






汗にまみれた身体でしばらく抱き合っていると、いつの間にか部屋に戻っていたご主人が、「どうだった?良かったか?」とベッドの脇から奥さんに話しかけた。



私は奥さんから離れて風呂場へと向かった。



ご主人と目で挨拶を交わして。



ゆっくりと湯に浸かって部屋へ戻ると、奥さんが小さく喘いでいた。



見ると、ベッドでご主人が奥さんの股間に口を付けて愛撫している。






「あなた~、いい、そ、そこ~」






私の時とは違う、しっとりとした喘ぎ声をあげている奥さん。



このご夫婦は愛し合っているんだなとつくづく思った。



知り合えて良かったし、協力できて本当に良かったと思う瞬間だ。



これからも定期的に連絡をすると約束をして別れた。



名古屋での熱い1日だった。