主人が社長をしていて、大きなお屋敷に住み、使用人が3人います。



2人は家の中で食事や掃除などの家事担当、もう1人は庭の手入れなど家の外の仕事が担当です。






不自由はないのですが、主人は仕事が忙しく、私の相手をしてくれません。



もちろん夜もすぐに寝てしまいます。



まだ35歳なのに1年以上セックスレスで、寝ている主人の横でオナニーで慰める日々が続いていました。






そんなある日、リビングでうとうとしてしまいました。



衣服が乱れてスカートが捲れ上がり、下着が丸見えの状態でした。



服を整えようとした時、視線を感じました。



そっと庭を見ると、使用人の男がじっと見ていました。



見られていると思った瞬間、身体の奥から何かが溢れてくるのを感じました。



私は使用人に下着がよく見えるようにわざと脚を広げ、はしたない格好をしてあげました。



使用人は目を皿のように見開き、ズボンの上から股間をもぞもぞと触り始めました。



窓越しですが荒い息遣いを感じた私は疼く身体を抑えきれなくなってきました。






私は、いつもするようにオナニーを始めました。



下着の上から割れ目をなぞり、指先でクリトリスをコリコリしたりしました。



使用人のズボンはもうはち切れそうです。



使用人はパンパンに張ったズボンがきつくなったのかファスナーを下げました。



ズボンの中に手を入れて直にペニスを握っている姿はとても卑猥で、私は溢れ出てくる愛液が止まりません。



私が濡れているのがわかるのか、使用人は上気した表情で手を激しく動かしだしました。






(あっ、そんなに激しくするとイッちゃう!)






そう思って見ていると、ズボンと下着を一気に膝まで下げました。



繁みの中から天を突くぐらいに屹立したペニスがビクンピクンと動いています。



私はソファーに起き上がり、使用人を睨みつけました。



ギョッとした顔で呆然と立ちすくみましたが、私は使用人のペニスに釘付けです。



私は下着を脱ぎ捨て、さっきより脚を大きく開いてオナニーを見せつけました。



彼のペニスを見ながら濡れたオマンコをパックリ開き、クリトリスを弄ります。



いつもより感じているのがわかります。



見られているだけで感じてしまうんです。






(もっと見て!いやらしいオマンコを見て!ビチョビチョのオマンコを見て!恥ずかしい姿を見て)






私の気持ちが伝わったのか使用人は私の股間を凝視しながらペニスをしごき、我慢汁が出てきています。



窓越しでオナニーをしあっているのです。






私は服を全て脱ぎ、全裸で窓に近づきました。



使用人の目の前に立ち、オマンコを弄りながら胸を窓ガラスに押し付けました。



使用人は唇をガラス越しにつけて乳首を吸うようにしています。



私はペニスを弄るように手を動かします。



全て窓ガラス越しですが、異常な興奮を覚えます。



使用人のペニスからは先走りが溢れているのがわかりました。



私は脚を開いたまましゃがみ、使用人のペニスをしゃぶるような仕草をしました。



使用人の青筋が浮いたペニスを目の前にすると、何かが弾けました。






私は窓の鍵を開けました。



使用人は襲いかかるように抱きついてきました。



私は使用人にされるがまま、荒々しい愛撫を全身に受けました。






「貴方の大きなおチンチンをしゃぶらせて!」






使用人の股間に顔を埋め、むしゃぶりつきました。



口いっぱいに生臭いペニスを感じながら舌先で雁首を舐め、裏筋をチロチロと刺激してあげます。






「うっ!奥様、気持ちいいです。たまりません!ああぁ!」






使用人の喘ぎ声にさらに興奮してきました。






「私のも舐めて!気持ちよくして!」






お互いの陰部を貪りあい、獣ようなの声をあげながら舐めあうのです。






「入れて!中に入れて!このおチンチンを!お願い!」






使用人は私を仰向けに寝かせると脚の間に身体を入れてきました。



そして私に自分で脚を持たせ、脚を開かせるようにさせました。



使用人のペニスがクリトリスに触れたり擦ったりしながらヌルヌルのオマンコにゆっくり入ってきました。






「あああぁ!いいわ!入ってるわ!気持ちいい!久しぶりのおチンチン、いいわ!」






私は本当に久しぶりに本物のペニスを咥え込んだのです。



しかも主人よりも大きなペニスが入っているのです。






「奥様!気持ちいいです!凄く締まります!動いてもいいですか?」






「動いて!突いて!思いっきり突いていいのよ!奥まで突いて!」






使用人は激しくピストンしてきました。



パンパンと腰を打ち付けてきます。



使用人は私を抱き起こし、座位の体勢で下から突き上げながら乳首に吸い付きました。



頭が痺れるような快感が身体を突き抜けていきます。






「凄いわ!凄い!こんなの初めてよ!もっと突き上げて!もっとよ!いっぱいイカせて!このおチンチンで掻き回して!いいわ!凄いわ!」






私は使用人と繋がったまま彼を押し倒して騎乗位になりました。



なおも下から突き上げてきます。



胸を強く揉み、乳首も摘まんできました。



私は使用人の上で悶えながら、クリトリスを擦りつけるように腰をグラインドしました。



胸が大きく揺れています。



彼は上半身を起こして揺れる胸にむしゃぶりついてきます。



乳首を甘噛みされたとき、全身に電気が走ったように感じました。



私は使用人の上に倒れ込みました。



休む間もなく彼は私を寝かせ、再び正常位で突いてきました。






「だめぇ!イッちゃうわ!イクわ!イク!イク!イクぅ!ああぁ!イクぅ!」






彼は勢いよく奥深くに射精しました。



オマンコの中でビクンピクンしているのがよく分かります。



彼はぐったりと倒れこんできました。



まだペニスは入ったままです。



時々ピクンとしますが、萎える気配はありません。



使用人がキスをしてきました。



私も舌を絡ませて濃密なキスをしました。



お互いの唾液でベトベトになりました。






しばらくキスをしていると中に入ったままのペニスがムクムクと膨れてくるのがわかりました。



なんだかさっきより硬くて熱く感じます。



ペニスの勃起に合わせるように愛液が溢れてきました。



使用人はゆっくり腰を動かし、浅く深くを繰り返します。



深く突かれると声が漏れてきます。






「タフなおチンチンね。もう一度お願い!」






そう言って私は使用人の首に腕をまわしました。