先日、昔から仲の良い友人夫婦の家に遊びに行きました。



友人の嫁さんのあゆちゃんも学生時代から知ってて、昔から可愛い感じでした。



酔って、いつものように下ネタで笑ってます。






私「いやぁ、マンコなんて久しく見てないなぁ、臭いだけでも嗅ぎてぇなぁ」






私が言うと友人は大笑い。






あゆ「出た!変態臭いフェチくんだねwニオイが強すぎて立たないとかないの?」






あゆちゃんも大笑いでした。



すると酔った友人が、「よし!あゆのスカートの中に5分だな。頭を入れて匂いを嗅がせてやるよ。いくら出す?」と言ってきたのです。



今は友人の奥さんだけど、昔は何度もオカズに使ったあゆちゃんのアソコの匂いを嗅げるなんて、またとない機会!






私「1万でどう?生マンを見せてくれるなら3万出してもいいよ」






するとあゆちゃん、「5分で1万も?いいよ、ほら」とスカートを捲りました。



友人も、「良かったな、あゆもいいってよ」と笑ってるので、「失礼します」とあゆちゃんのスカートに頭を突っ込みました。



生足のあゆちゃんのパンティは真っ赤で、迷わずマンコ部分の匂いを嗅ぎました。



薄地のスカートなんで中も明るく、オカズにしてた友人の嫁のあゆちゃんのマンコはおしっこ臭プンプンでした。



私にはたまらない匂いでした。



興奮して近づき過ぎて、あゆちゃんのアソコに鼻が当たるとピクっとなります。






友人「あと3分。5分って結構長いなぁ」






私はたまらなくなり、そっとパンティの上から舐めてみました。






(これでオナニーできたら、どんだけ気持ちいいだろう)






なんて思いながら舐めてるうちに止まらなくなり、パンティの横から舌を入れてみると、ドロッとした感じがして色んな味がしました。



あゆちゃんも直で舐められたせいか、「まだ5分経たない?この体勢、結構キツいわね」と誤魔化しながら体勢を変えるふりをして、私の舌を追いかけるように腰が動いてました。






友人「よし、終わり!約束だから1万な」






お楽しみの時間は終わり、私はお金を払いました。






少しすると、友人は酔って寝てしまいました。



するとあゆちゃんが、「さっきのヤバいって、舐めたでしょ?最近コイツが舐めてくれないから、体が反応しちゃったじゃない」と言ってきました。






私「じゃあ、はい。追加の3万円」






あゆ「えー、ホントに?どうせさっき見られたからいっか。でも3万もいいの?」






私「じゃあ今度は四つん這いになって見せてよ」






すぐ隣に友人がいるのに、おねだりしちゃいました。



もう私たちはすっかりエロモード。



あゆちゃんが四つん這いになってくれたので、スカートを捲ってパンティを脱がすと、ベトッと濡れたマンコと拭き残しのあるお尻の穴が丸見え。



私はマンコに飛びつきました。



ちょうど鼻の辺りにあゆちゃんのお尻の穴があり、そこはマンコ以上に強烈な匂いがしましたが、さらに私を興奮させました。



お尻の穴も舐めてみると苦い味がしました。



もう私は我慢できなくなり・・・。






私「あゆちゃんのマンコ舐めながらオナニーしていい?」






あゆちゃんが頷いてくれたので、私はその場でズボンを下ろしてしごきました。



見ながらしごいてると、さらに興奮してしまい、しごきながら先っぽをあゆちゃんの濡れたマンコに当てて擦ると、あゆちゃんからも喘ぎ声が漏れてきました。



たまらずピッタリとあゆちゃんのマンコに押し当てると、なんとあゆちゃんが私のチンポを握って、素股をするようにマンコで擦ってきました。



次第にそこはねちょねちょといやらしい音を立て始め、イキそうになった私が思わず腰を引くと、四つん這いのあゆちゃんが私の方を振り返って・・・。






あゆ「ちょっと~逃げないで」






(これってもしや?!)






腰を出すと、あゆちゃんも押し付けてきて・・・ニュルっと半分くらいまで一気に挿入しちゃいました。



熱くてヌルヌルで締まってるマンコの快感は全身が痺れるほどでした。



今にも出そうになったので、マズいと思って抜こうとすると、さらにあゆちゃんが押し付けてきて根元まで入ってしまいました。






あゆ「凄い、奥まで」






そう言うとあゆちゃんが腰を上下に凄い速さで動かして、ピクンとなって動きが止まりました。






あゆ「ヤバいね、エッチしちゃった」






ギリギリで止めたので、友人の奥さんに中出しするのはなんとか回避しましたが、なんとなく気まずい雰囲気になり、友人を起こして帰ることにしました。



あゆちゃんには、「絶対に内緒にしてね」と言われました。