先週末、部長に会議室に呼ばれた。



また怒られるのかと思いながら会議室に行った。






すると部長は、「明日の昼に家に来てくれ」とのこと。



理由を聞くと、「それは来たときに話す」と言われた。









翌日、嫁との約束を断り、部長宅へ行った。



部長の話を聞いた。



その内容に耳を疑った。






部長「私の前で妻を抱いてもらいたい。実はインポになり、この半年営みがない。妻が違う男に抱かれているのを見れば勃起するかもしれない。知らない男に抱かれるより、部下のお前に抱かれた方が興奮するだろう。妻もお前ならと許しは得ている」






部長42歳、奥さん37歳。



部長と奥さんは社内恋愛。



奥さんは俺の先輩になる。



社内でも、美形でスタイル抜群な奥さんは人気ナンバーワンだった。



部長が職権を使い、口説いて結婚した。






部長は要求事項を言ってきた。






1.妻を満足させて欲しい。



2.妻がしたいことをして欲しい。



3.途中で勃起した場合は代わって欲しい。



4.このことは社内で口外しないで欲しい。






その後、なぜ俺を選んだのか聞いてみた。






奥さん「社内の慰安旅行で裸踊りした時、山田くん(俺)のペニスを見て、その大きさが忘れられなくて・・・。同じ抱かれるなら大きなペニスで犯されたくてあなたを選んだの」






部長「山田、頼む。妻を満足させてくれ」






俺「本当に宜しいんですか?」






奥さん「早く脱いで」






俺は服を脱いだ。



奥さんも脱ぎ始めた。



奥さんは思ったとおりの巨乳だった。



若干垂れているが、嫁より遥かに大きい。






奥さん「あなた、本当に山田くんに抱かれていいの?」






部長「ああ。俺が満足させれないから、山田に気持ちよくしてもらいなさい。もし勃起したら、交代して入れるから。・・・山田」






俺「はい」






部長「なおみ(奥さん)を抱いて、お前も満足してくれ。いつも奥さんを抱いてるように」






俺「結構Sで言葉責めもしますけど良いですか?」






部長「あぁ。頼む。その方が勃起するかもしれない」






ベッドに横たわると、奥さんも添い寝してきた。



巨乳を揉みながら、わざと音を立ててキスを楽しんだ。



奥さんがチンポを触りながら耳元で囁いた。






奥さん「まだ勃ってないのに主人より大きい」






俺もスイッチが入った。



前戯をすると奥さんは悶える。



乳を吸い舐めすると、「アーンアーン、気持ちいい」と喘ぎだした。



徐々に言葉責めを開始。






俺「奥さんエロイね。もうこんなに乳首が硬くなってますよ。それにオマンコもこんなに濡らして」






奥さん「アーンアーンアーン。山田くん、オマンコ舐めて」






俺「これからもっと気持ちよくするよ。今は俺の女になりきって下の名前で呼んで」






奥さん「わかりました。まさと、私のオマンコ舐めて。私のこともなおみと呼んで」






ふと見ると、部長はしごいていた。



モノに仰天した。



ウインナー並の小ささで皮被り。



部下に妻を弄られているのに勃起不能・・・。



俺は優越感に包まれながら、部長の前でなおみを何度もイカせようと思った。






なおみの股を広げ、指マンしながらクンニ開始。



5分もしないうちになおみは、「イイッイイッイクッイクッ、まさとイッちゃう」と言いながら部長の前で大洪水になりながら絶頂に達した。



すでになおみは部長の妻ではなく、1人の女の顔になっていた。



その証拠になおみは、部長が見ているにも関わらず、「まさとのチンポ舐めさせて」とチンポを扱きながらキンタマやアナルも舐めて、口に咥えてからもジュルジュルと音を出しながらしゃぶりついてきた。






俺「俺のチンポどう?」






なおみ「すごい大きくて太い。挿れて」






俺「誰と比べて大きいの?何がどこに欲しいの?ちゃんと言わないと」






なおみ「言うからお願い。主人より大きくて太いまさとのチンポをなおみのオマンコに挿れてむちゃくちゃにして。まさとのチンポが欲しいの」






正常位でゆっくり挿入し、奥まで突いた。






なおみ「アーンアーン。まさとのチンポが奥に当たるぅ。まさとのチンポ気持ちいいっ」






俺「誰と比べて気持ちいいの?」






なおみ「主人のチンポより、まさとのチンポ」






俺「もっと気持ちよくするよ」






高速ピストンすると、なおみはイキ果てた。



一旦抜こうとすると・・・。






なおみ「抜かないで。まさとがイクまで何回もイカせて」






騎乗位に体位を変えると、乳を揉みながら自ら腰をグラインド。



またもや絶頂を迎え、イキ果てた。



部長の存在を忘れて正常位でまた突きまくり、なおみをイカせたあと、最後はなおみの口の中に出した。



そしてなおみにお掃除フェラをさせた。



最後まで部長は起たなかった。






部長「山田、ありがとう。しかし俺はダメだった。嫁も満足したみたいだ」






なおみ「あなた、インポが治るまで、まさとに抱いてもらっていいでしょう」






部長「あぁ・・・。でも程々にしてくれよ。山田に抱かれて俺のエッチより感じてたから」






なおみ「だって、あなたより大きいし硬くてすごく気持ち良かったから。他の人には抱かれないから、まさとだけ許して」






部長「わかった。だが中出しはダメだぞ」






なおみ「はい。まさと、もう1回抱いて」






結局、その日は夜まで抱き続けた。



GWにも会う予定になっている。