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パート先の男の子にエッチな写真を撮られて他のバイトの子に見せられてしまいました









私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。




学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。




正人君は、最初に見たときはイケメンだけどチャラい感じで、どちらかというと嫌いなタイプでした。それが、たまに彼がランチタイムにシフトに入ると、凄く仕事が出来る上に、それとなく私をフォローしてくれることがあり、一気に仲良くなりました。




そして、たまたまバイトの終わる時間が一緒だったとき、少しお茶をしたことが不倫の始まりでした。もちろん、その時はただお話をしただけで何もありませんでしたが、それがきっかけでした。その日以来、より親密さを増した私達。バイト中に、ふざける彼をしかる私をみて、他のバイトの人たちからは姉弟みたいだと言われました。




そして、話の流れで彼の家で洗濯をしてあげるということになり、間違いが起きてしまいました。子供が生まれて何年もセックスレスだった私は、彼の18歳とは思えないテクニックにのめり込んでいきました。






『本当に撮してない? こんなの恥ずかしいよ』

私は、正人君にスマホで恥ずかしい下着姿を撮されて、顔を赤くしていました。彼が買ってくれたこの下着は、下着とは名ばかりで、ブラのカップ部分はフレームしかなくて、おっぱいは丸見えです。そして、ショーツも布が小さすぎてヘアがはみ出てしまっています。その上、彼の趣味で穿いているガーターベルトも、ピンク色で娼婦みたいです。




「大丈夫だって、顔は映ってないから。ほんと、紀香ちゃんはスタイル良いよね」

正人君はそんな事を言いながら、写真を撮り続けています。私は、さほどルックスには自信がありません。昔から、地味な顔だねと言われ続けています。でも、スタイルだけは自分でも悪くないかな? と、密かに自信を持っています。




そして、この身体のおかげで正人君をつなぎ止めているという意識が、私を大胆にさせます。見様見真似で、グラビアのようなポーズを取っていくと、

「ヤバい、エロすぎる」

と、正人君は嬉しそうに言いながら何枚も撮影を続けます。そして、シャッター音が響くたびに、私もどんどん興奮していくのがわかります。




さっきから、すっかりと盛り上がっている彼の股間。私は、それが欲しくて仕方ない気持になっていました。夫では、感じることのなかった牝のうずき。それは、彼のテクニックと、その立派なペニスのせいだと思います。中学の頃から女性経験を繰り返してきた彼は、大人顔負けのセックスをします。




私は、彼に飽きられないように、恥ずかしさを堪えながらはしたないポーズを取っていきます。自分で乳首をつまんでみたり、自分の指をイヤらしく舐めたりします。彼にフェラチオするように、丁寧に自分の指を舐めながら、彼を挑発するように見つめます。




その様子を撮影する彼。さっきから、顔も映ってしまっているのはなんとなくわかりますが、もう気にならなくなっていました。




私は、自分の指を唾液でたっぷり濡らすと、その指で乳首をまさぐりました。自分でも驚くほど固くなった乳首を、こすってつまんでオナニーのようにしていくと、彼がアップで撮していきます。




すると、彼が私に大人のおもちゃを手渡してきました。それは、男性のペニスをリアルに再現した張り型とかディルドとか言われるタイプのオモチャです。でも、オモチャと呼ぶにはあまりにもリアルで、そして逞しい代物でした。




私は、何も指示されていないのに、そのディルドをくわえました。正人君のペニスよりも少し小ぶりですが、固さはこちらの方が上です。私は、それを一生懸命にフェラチオしました。




もともと綺麗好きな私は、フェラチオをしたことがありませんでした。正直、男の人のペニスをくわえるなんて汚いと思っていました。それが今では、フェラチオをしているだけでイキそうになるくらいに好きになってしまいました。




私は、彼のことを見つめながら、ディルドをくわえたり舐めたりし続けます。

「紀香ちゃん、エロいよ。ほんと、たまんない」

彼は、夢中で撮影を続けます。私は、彼が私に夢中になっているのが嬉しくて、さらに過激な行動を取り始めます。




私は、くわえていたディルドを自分の股間に持っていき、極小のショーツをズラしてアソコに挿入しました。私の膣口は、自分でも惹いてしまうほど濡れていて、ディルドを押し込んだ途端にあふれた蜜が床を濡らしてしまいました。




「紀香ちゃん、あふれてるよ。そんなにしたかったの?」

正人君は床を指さして言います。そこには、すでに手の平位の面積の液だまりが出来ていました。

『欲しかった。正人君のおちんちん、入れて欲しくて毎晩オナニーしてたの……』

私は、膣に入れたディルドをゆっくりと動かしながら、正直に告白します。

「旦那さんとはしないの?」

『もう……イジワル言わないで。私は、正人君専用のオナホールです』

私は、彼に仕込まれたことを口にします。自分で言っている言葉なのに、私は激しい興奮を感じていました。




「旦那さん、どうしてるんだろう? オナニーしてるのかな?」

正人君は、そんな事を言ってきます。私が、夫のことを言われると泣きそうになるのが好きみたいです。実際、私は罪悪感で泣きそうでした。夫は、確かにセックスはまったくダメですが、優しい夫です。子育てにも積極的で、家事もすごく手伝ってくれます。それなのに、私は夫とのセックスを避け、こんな風に若い浮気相手との不倫に狂っています……。




すると、いきなり正人君がキスをしてきました。彼の舌が私の口の中に飛び込んできて、情熱的に私の舌に絡みついてきます。これだけで、私は腰が抜けたようになりました。

「紀香、愛してる。絶対に旦那さんとはセックスするなよ」

彼は、射るような目で私を見つめながら言いました。私は、ゾクゾクッとしながら、幸せな気持ちでいっぱいでした。




『はい。私は正人君としかセックスしません。正人君専用の肉便器です』

私は、彼に教えられたはしたない言葉を言いました。そして、その言葉を言いながら、軽くオルガズムに達していました。




すると、いきなり頬を平手で叩かれました。軽いビンタなので、痛みと言うよりは驚きを感じます。

「勝手にイクな」

正人君に命令されて、私はまたイッてしまいました。すると、反対の頬も軽くビンタされました。

『あぁぁっ、ダメぇ、うぅっ!』

私は、それですらイッてしまいます。すると、正人君が私の目を見つめながら、

「イク時は一緒だろ? ほら、入れてもいいぞ」

と、言いました。そして、ベッドに仰向けで寝転がる正人君。私は、彼の言葉にキュンキュンして、萌え○にしそうでした。




私は、すぐに彼にまたがります。そして、当然のように彼の生ペニスを膣に入れました。ディルドよりも大きなペニスが、私の秘肉をかき分けながら突き進み、一気に子宮口に突き当たります。

『あぁ?っ! イクッ! 正人、イクッ!! ごめんなさいっ!!』

私は、はしたない下着姿のまま彼に騎乗位で繋がり、あっけなくオルガズムに達してしまいました。

こんな幸福感があるのだろうか? と思うほどの幸福感と快感に包み込まれ、私は泣き出していました。

すると、彼が上体を起こして対面座位になり、私を見つめてきます。

「紀香、愛してるよ。俺も、もう紀香としかセックスしないから」

そう言って、私にキスをする彼。私は、泣きじゃくっていました。もう、夫息子も捨ててもいい……。そんな事を思いながら、彼の舌を夢中で吸い続けました。




すると、正人君が腰を動かし始めます。私の子宮口を押し込むように動かす彼。私は、泣きながらあえぎ始めました。彼のペニスが子宮口に当るたび、オルガズムが連続的に訪れます。初めて彼とセックスをしたとき、ペニスが奥に当り、私は生まれて初めての快感に”怖い”と連呼してしまいました。それくらい、圧倒的な快感でした。




『あっ、あっ、ダメっ! イクッ! またイクッ! 正人、すごいのっ! 大っきいおチンポ奥に当ってるのっ!』

私は、彼に教え込まれたはしたない言葉を言いながら、なんどもイキ続けます。




「旦那のより気持ち良い?」

彼は、ゾクッとするような冷たい目で聞いてきます。

『気持ち良いっ! 正人のおチンポの方がいいっ! 全然違うっ! あんな粗チン、全然気持ち良くないのっ!』

私は、我を忘れてそんな言葉を吐きました。夫への罪悪感は、もう感じません。




正人君は、私の言葉に嬉しそうに笑うと、腰を激しく突き上げ始めました。

『うぁぁっ! あっ! イクッ! イグッ! もう○んじゃうっ! イッてっ! 正人もイッてっ! 一緒にイクのっ! 愛してるっ!』

私は、ほとんど絶叫していました。

「良いの? 今日は大丈夫な日なの?」

正人君は、腰を動かしながら聞いてきます。

『い、いいのっ! 大丈夫な日なのっ! 正人だったら、いつでも大丈夫な日なのっ!』

私は、今日は危険な日にもかかわらず、彼の精液が欲しくて絶叫していました。すると、彼は私にキスをしたまま、私の膣の一番奥で射精を始めました。




熱さと脈打つペニスの感覚……私は、気がつくと失神していました。




私は、シャッター音で目が覚めました。すると、正人君が私のだらしなく開いた脚の付け根で撮影をしていました。私は、慌てて脚を閉じましたが、

「ダメだよ。もっと拡げて。僕のが出てきてるから」

と、私に優しく言う彼。私は、顔が真っ赤になるのを感じながら、脚を思いきり拡げました。




「いっぱい出た。あふれてくるよ。ほんとに大丈夫なの?」

イッて冷静になったのか、心配そうに聞いてくる彼。私は、彼の赤ちゃんが欲しいと思っていました。でも、その言葉を飲み込み、

『大丈夫よ。心配になっちゃった?』

と、言いました。

「う、うん。でも、責任取るから」

彼は、真っ直ぐに私を見つめながら言います。まだ学生の彼に、責任なんて取れるはずはないと思います。でも、その言葉が嬉しいと感じるダメな私がいます……。




そして、彼との情熱的なセックスが終わり、いつものように洗濯をしてあげていると、彼がスマホを見せてきました。




そこには、私の裸体が映っていました。でも、顔が映っていないものばかりでした。多分、より分けたのだと思います。自分の裸をこんな風に見るのは、正直恥ずかしいです。でも、少し誇らしいと思うナルシストな自分もいます。




写真は、私が乳首を触ったりしているものや、四つん這いになっているものが続きます。










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