経営コンサルタントをしています。



経営不振の顧客に呼ばれ、再建・改善をすることが仕事です。






ある東北の施設が経営不振で転換期を迎えていました。



週に2~3日出向き、隔週で約1年間ほど通ったと思います



1年も通えば当然、行きつけの店の1つや2つはできます。



Aさんはスナックのママでした。



そのママの店に4ヶ月くらい通った頃のことです。



ラストまでいた私は、そろそろホテルに引き揚げようと声をかけた時です。






「先にお店を出たら、地下の自販機の横で待ってて・・・」






Aさんに言われ、(アフターのお誘いかな?)と思っていました。



耳打ちしたのは、まだ店にBさんが居たためです。



先に店を出てAさんを待つと小走りにやってきました。






「どこに行く?」






「このまま帰ろ・・・」






「え?」






面食らうではありませんか。



なんだよ~と思いながら歩き出し、ホテル前でサヨナラなのかと思っていたら、そのままホテルに入ってきました。



そして私と一緒にエレベータに乗り込むではありませんか。



もう深夜の2時になろうかという時間です。



ポカンとしていると、「部屋、何号室?」と聞くのです。






「えっ?一緒に帰るっていうのは俺の部屋に帰るってこと?」






「どこへ帰るつもりだったの?(笑)」






逆に聞き返されて困っていると、Aさんはそっと私の股間を握り・・・。






「今日、思い出を作ろう・・・」






そう言って妖しい目を向けてきました。



Aさんは49歳の雇われママ。



バツイチで子供は3人。



昔はオーナーと関係があったようですが、今はなくフリーの身でした。






私がいつもダブルのシングルユースの部屋をとっていることは彼女も知っています。



部屋に入るなりバッグをソファーに置き、ベッドの縁に腰をかけると店にいたママの顔ではなく、女の顔でした。






「スーツを脱いで楽になったら?」






私はジャケットを脱ぎ、椅子に座りました。



それと入れ替わるように彼女が立ち上がり、服を脱ぎだしたのです。



身に着けているのはブラと下だけです。



そのままバスルームに行くと、風呂にお湯を張り、化粧を落とし始めました。



出てきたときはスッピンで髪はアップにしており、これからお風呂に入るといった雰囲気です。






「一緒に入ろ、洗ってあげる」






そう言われても、ここはラブホテルじゃありません。



バスタブに湯を張ると洗う所なんてありません。



仕方なく一緒にバスタブへ。



すると彼女、ボディーソープを手につけるとおもむろにしゃがみ込み、そのまま両手を私の股間に持ってきました。






「うん!思った通り・・・入るかしら(笑)」






私を見上げながら彼女は続けます。






「私ね、あなたがボックス席に座ると、いつも股間を覗いていたの。あっ!この人は絶対におっきいって」






そんな会話をしている間にも私の下半身はしっかりと上を向いています。



彼女はシャワーで泡を落としてくれて、手を引かれるようにベッドに向かいました。



彼女は小柄です。



180センチの私とは身長差が約30センチ。



どうするのか見ていると、彼女はいきなり咥えてきました。



右手で根元を掴み、頭は激しく上下してます。



テクニックは最高です。



荒々しく咥えたのち、ようやく離すと一言。






「突いて」






まだ彼女に愛撫も何もしていません。



でも彼女は入れてとせがみます。



言われるままに彼女の上になり、当たり前のようにモノをあそこに宛てがいました。



前戯をしてない心配もありましたが、リクエストに応えて一気にモノを沈めていきました。






「やっぱり、すんごい・・・んっぐ・・・おっき・・・過ぎる」






彼女は顔を歪めています。



まだ根元は彼女のあそこには届いていません。



全部入れようと、さらに腰を押し出すと・・・。






「ちょっと待って!しばらく慣れるまでじっとしてて・・・お願い、ちょっとおっきすぎるみたい・・・」






私と彼女の立場は完全に逆転しました。






「じっとしてて」というお願いなど聞かなかったように、私は彼女の肩を押さえながら、全力で突き刺しにいきました。






「あぐっ!」






彼女は両手でシーツを握り締め、声を★して耐えているようでした。



ようやく全部が収まり切るかなといった時、突き飛ばされるように胸を押されました。






「お願い。全部入れないで。怖いの」






余裕を見せていたバスルームとは別人のようです。



彼女をこれ以上怖がらせるわけにはいきませんから、ソフトにゆっくり、全部は入れないで愛し合いました。



ただ、こちらは我慢しているわけですから、そう簡単にはイキません。



彼女が2度ほどイッた時、「僕もイキたい」と耳元で言うと、指を咥えながら黙り込み・・・。






「お願いだからすぐにイッてね・・・」






やっと全力で腰を動かすことにOKが出ました。



今までの欲求不満が一気に弾けて、激しい突き上げを繰り返しました。






「お願い早く、早く・・・おっきいの、おっきいの!」






彼女の泣くような声を聞いた途端、奥の奥で私は弾け大量に放出したのです。



よほど苦しかったのか、私が抜くときも彼女は顔を歪めていました。






「すごく良かったよ、痛かった・・・?」






髪を撫でながら聞くと・・・。






「見た時に、ちょっと大きすぎるって感じたんだけど・・・中であんな風に感じるなんて思わなかった」






「そんなに大きかった?」






「うん・・・私の中では今までで一番」






その晩はそのまま寝ました。



あくる朝、私が先に起きました。



彼女はまだ寝ています。



横で「おはよう」と言うと、彼女は私よりも年上なのに少女のように、「おはよう」と布団を鼻まで引き上げながら言います。



そんな彼女を見て、朝立ちが疼きました。






「どうしよう?手伝ってくれる?」






「口でもいい?」






「いいよ」






彼女が右手で根元を握りながら、また昨夜のように激しく頭を上下させます。



イキそうになったとき、体を強引に入れ替えて挿入しました。



彼女は抵抗する間もなく、私は両の二の腕を押さえ込んで腰を使いました。



その後、彼女とは8ヶ月くらい続き、店が終わると私の部屋に来る関係になりました。