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【熟女体験談】美熟女と初めて会って、その日にエッチしました












先日、熟妻新生活で出会った美熟女と初めて会って、その日にエッチしました。



彼女は30代後半で子持ちのシンママ、当方は20代前半の学生です。



当日、駅に待ち合わせをして車に乗り込むと、彼女は相当溜まっていたのか、いきなり熱いキスをしてきました。



激しくキスをすると、それだけで感じてしまうとても敏感な体質の方でした。



そして、速攻ホテルへ行きました。



部屋に入る途端に激しくキスをして、服を脱がせました。



胸は少し垂れ、乳首は微かにピンク色で、子供を母乳で育てたのか大きな乳首。



アソコは黒くて分厚いビラビラが出て、クリは大きい。



お尻は引き締まっていてるが、とても柔らかい。スタイルはとても細いって感じでした。



軽くシャワーを浴びて、ベッドに入り、愛撫をながら話していると、彼女は膣の病気のため摘出をしている、と聞かされ、



中に出して良いのか、と聞くと、大丈夫、とのことだったため、とても興奮しました。

















































というのも、アナルでの中だしはあるが、アソコでの中だしはしたことがないからです。



フェラされながらアソコを弄り、69になってお互い舐めあいました。



アソコがトロトロになったところで挿入しました。



今まで年下から5つ上との経験はあるが、10も上との経験はなく、挿入した途端、熱く優しく包みこむ、

今まで経験したことの無い感触にとても感じてしまいました。



相手もとても敏感な方だったため、挿入している間、自分が逝くまで5回ほど逝ってました。



その度に締まる感じが凄くて、一気に射精感が込み上げてきました。



そして、中に出していい?、と聞くと、いっぱい出して、と言うので一気にスピードを上げて、奥深くにザーメンを注ぎました。



アソコから抜くとたくさんのザーメンがアソコから流れだし、その光景を見ると、また起ってしまいました。



アソコからザーメンを掻き出し、次はアナルを責めます。



指を入れるとすんなり入り、愛液とザーメンが混じった液体をアナルに塗り込みながら、指2本で出し入れしました。



結構感じていたため、アナルの経験を聞くと未経験だそうで、



アナルしてみたい、というので、そのままアナルに挿入しました。



意外とこちらもすんなり入り、アナルに入れながら、アソコも指で弄り、彼女はアナルで凄く感じていました。



そして愛液をたらしながら2回ほど逝き、自分もアナルにザーメンを注ぎました。



そのあとは、次の日まで夜はアソコとアナルに10回ほどザーメンを交互に注ぎました。





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