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【熟女体験談】息子と近親相姦をし、初めてSEXの快感初めてSEXの快感を知った母












四十路を超え、初めてSEXの快感を知りました



それまで私はセックスはあまり好きじゃなくて、夫との月に1,2回の夫婦の営みでも快感や絶頂とは程遠いSEXでした



それを変えてくれた相手が今年23歳になった息子の敦志



今年のお正月休み4日に友達とスキーに行ってた敦志が帰って来て、中学2年生の長女と夫が入れ替わるように中学主催のスキー教室に出かけました。



私はスポーツオンチで何やっても駄目だから、長女も最初から父兄同伴には声もかけてくれないし、私も全然行く気無くて一人で留守番するつもりでした。



最近、市内で盗難事件が多くて実は心細かったので、敦志が帰って来て少しホッとしていました。



東京に勤めるようになって一人暮らしになった敦志と二人きりで過ごすのも久しぶりでした。



私の作った料理を美味しそうに食べてくれるのを見てるだけで嬉しくて、『お正月だし…』と思って普段そんなに飲まないお酒も飲みました。



でも、少し飲み過ぎてしまったようでした。



「お母さん、俺と一緒にお風呂入ったのって何時が最後かなあ」子供の頃の話しててそんな話題になって、



「10歳くらい、4年生くらいまでかしらね?」そう答えると、



「久しぶりに一緒に入ろうか」



「入ろう!」って盛り上がってしまいました。



その場で敦志が服を脱ぎ始めて、私もテンション高いまま服を脱ぎ始めました。



先に裸になった敦志の体、引き締まってかっこ良くて、そしてペニス大きくてびっくりしてしまって、思わず見つめてしまいました。

















































勃起しかけているみたいで下腹部の叢から少し下向きだけど突き出しているペニスが、そんな状態なのに14,5センチはありそうでした。



「何見てんの、Hだなお母さん」



「ほら、服脱ぐの手伝ってやるよ」笑ってそう言いながら私を抱き寄せるようにしながら、スカートも下着も少し乱暴だったけど脱がされました。



私は酔ってるのもあったし、敦志のペニスばっかり気になっちゃってされるままになっていて、気がつくと全裸にされていました。



そして突然キスされました。



しかもディープキッス、強く抱きしめられて顔を上向きにされて舌を絡められました。



「あっちゃん・・・何よ、お母さんに、何すんのよ」



唇が離れた合間にやっとそう言った私の体を背中から抱き締め直した敦の手が下半身を弄り始めて、乳房も揉まれ始めてしまいました。



お尻にすっかり堅くなった敦志のペニスが押し付けられて、敦志の指がクリトリスに触れ始めた時、思わず声が出てしまいました。



「あっちゃん、止めよ、冗談は止めて、お母さんにこんなことしないで」



繰り返し頼んでも全然止めてくれなくて、私の陰唇を掻き分けて敦志の指が入って来て動き始めてしまいました。



体中の力が抜けて、敦志に抱かれてなければ、きっと崩れ落ちていたと思います。



敦志の指の動きに声を上げて感じて自分のあそこがどんどん濡れてくのが判りました。



そして体をふわっとお姫様抱っこされても、もう抵抗なんか出来なくて、2階の敦志の使ってた部屋に運ばれました。



ベッドの上に横たえられて、すぐに敦志が私の両足を広げ顔を埋めて来ました。



私は生まれて初めてのクンニされ始めたんです。



それも息子の指で夫はそんなことしてくれたことありませんでした。



敦志の舌先がクリトリスを嬲るように舐め、膣の中まで舌先を感じた時、私は大きな声を上げてお尻を揺すり始めてしまいました。



それまで経験したことないくらいの快感夫とのセックスでは、夫が射精するともうそれで終わり、



クリトリスや乳房を弄ってくれるのも私のあそこが濡れたらお終い、挿入して5,6分で私の中に射精して、



後は満足したように寝るだけ敦志のペニスが私の体の中に押し入って来た時には、自分の方から体を開いてペニスを迎え入れてしまいました。



大きかったです。



長くて太くて、熱くて堅くて、奥まで突き入れられると子宮にまで突き当たるようで、



敦志が一突きする度に私は登りつめて行かされるようで、声を上げてお尻を揺すって敦志の体にしがみつくばかりでした。



逝っちゃいました・・・生まれて初めて。



あまりの気持ち良さに何がなんだか判んなくなって、体が勝手に痙攣し始めて、最後は自分でもびっくりするくらいの絶叫し、敦志の名前叫びながら・・・



後は、真っ白の絶頂姫初め★んだように眠ってる?私の体の中で敦志はまだ動き続けてたようです。



「おかあさん!、俺、出ちゃう!、出すよ!、出す!」息子の大きな声で目覚めた私の中に熱いものが打ち込まれて来て、



それでまた私も感じてしまって敦志の体に足を絡めて、その熱いもの全てを受け入れました。



それが、私の初めての絶頂経験。



敦志も酔っ払っていたのかも知れません。



そんなにスタイルが良いわけでもない私に欲望してしまって最後までしてしまったそうです。



それから敦志が東京に帰る日までの3日間、私と敦志は狂ってしまったようにセックスしました。



多分、どちらかと言うと、私のほうが夢中になってしまって敦志のペニスを求め続けました。



何回逝かせてもらったのか外食ばかりした食事時を除いて、朝から晩まで敦志と体を絡めSEX敦志の帰った翌日、長女と夫が帰って来ました。



私はいまだに体の中に敦志のペニスが入り放しのような感覚で、ボーとしていました。



それで娘に笑われるようなことばかりしていました。





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